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 2007年01月 

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MoEについて雑感 

MoEこと「マスターオブエピック The Animation Age」なんですがぶっちゃけて言えばすごくつまんない。ギャグは寒いし…。テンポもイイとは言い難い。
だけど、その「つまらなさ」が段々とツボにはまってきた私は一体どうすればいいんでしょうか…? やはり私の中にあるダメアニメマニアの血は健在だったか、ということでしょうか!?
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ひだまりスケッチ #1「冬のコラージュ」 

本当に今更なんですが「ひだまりスケッチ」の第一話を見ました。
何か所々に同じ4コマである「ぱにぽに」の新房テイストが感じられましたが、何か関係があるんでしょうか?

内容としてはゆるゆるとしたほのぼのアニメ…といえばいいのかな。オチも無ければ毒も無く、本当にダラダラと話が進んでいくそれだけの話。4コマでおける「オチ」の部分が無いような印象を受けましたが原作もこんな感じなのかな?
EDで、「うめ先生 蒼樹うめ」とあったんですけど、原作者自ら声を担当!? しかも先生とあらばレギュラーも当然、一瞬このキャストを見たときは目を疑ってしまいました。
で、今回は1月の冬の話だったんですけど次回はいきなり8月の話!? またえらい話が飛びますね。そう思って公式HPを見てみるとどうやら過去の8月の話のようで。ハルヒみたいに時系列シャッフルで今後いくのでしょうか?

しかし、こういう4コマ話は感想書くのが難しいので、今後書き続けるかどうかは不透明。まだ撮ってはいるけど見ていない第2話も見てないし。

おねがいマイメロディくるくるシャッフル #43-#44 

また2回分まとめて見たので軽く感想を。

#43「OKだったらイイナ!」
何か今頃になって柊の歌に対する気持ちが出てきたような感じ。潤が歌に告白するのを見て「目眩がする」だの、ウサミミ仮面の衣装を自ら着ようとするだけでなく前後逆だったりと明らかに歌を意識している。しかもバクに「負け組ライン」を惹かれる始末…。
さて、潤は潤でとうとう歌にクロミのメロディキーに充電していることがバレてしまった! 歌は「大嫌い」とかいって柊邸を後にするんですけどまあそりゃそうだわな。今まで散々困らせてきたクロミの手助けをしていたんだから。さて、ここにきて柊兄の存在感が増してきたわけで、ウサミミ仮面の正体がバレるのも時間の問題でしょうか?

#44「出てきてくれたらイイナ!」
ということで、前回歌に「大嫌い」と言われてショックで部屋から出られなくなった潤。そこに来たのは例のダークパワーの精。妖しげなメロディギターを差し出し、コレを使えというものの潤はそれどころではない。学校にも出てこないので心配した歌たちですが、一番潤に信頼を寄せていたのが小暮というのがイイ話です。
そこで柊邸に向かって柊兄と会うんですが柊のお茶の誘いをけって「そんな事より先輩は潤君の事心配じゃないんですか」と、「そんなこと」呼ばわりされたことにショックを受ける柊。やはり歌のことを意識しているとしか思えない。バクにはさらに「負け犬」呼ばわりと前回と同じパターンに…。
ということで「天の岩戸」状態の潤を誘い出すために楽しそうな事をするんですが、「あー!レディがそんな事を!」「あー!大胆すぎますぞ!」とセバスタンの叫びが! それにつられる男の悲しさ、歌のやっていたのは安来節でしたというオチ。なんかデジャブ感があるのは何故だろう…。
その後、歌に小暮をやると自ら引くことにして妖しげなギターを手放すんですが、兄のしでかす行為にいちいち目くじらを立てる潤は例のギターを再び手にしてしまう! 今回は潤がメロディーキーに充電していたことが兄にバレたのが大きな前進か。

さてさて、この2話で柊兄の立場が微妙になってきました。歌に対する気持ちはどうなのか、ウサミミ仮面の件といい柊はどのような行動をとるのか、今後に注目です。
それはそうと、3年目もあるってマジですか?

kanon #17「姉と妹の無言歌~lieder ohne worte~」 

今回はどうかな。あまりストーリーとしての進展は無かったかな?
それでも栞が学校に行ったことは大きな前進なんですが、本当に病気なのか?と疑うほど元気すぎるんですけど。それよりも姉の方が病気のように見えてしまうのですが、その肝心の香里が逃げてばかりでなかなか栞との接点が繋がらない。栞と香里との接点を持つ唯一の存在、裕一は二人に何をしてあげられるのでしょうか?
しかし辛いモノが嫌いだと言いながらカレーを食う栞の百面相なんですが、これがまた良く動いてあの可愛いさは異常。タバスコは「人類の敵」とまで言い放す栞ももう可愛いったらありゃしない。あぁ~、頭なでなでしてぇ~。(つい本音が出た)
そして栞の名セリフ「起きないから『奇跡』って言うんですよ?」が遂に来ましたね。と言っても栞が元気すぎるし、なによりこの後どうなるか完全に忘れているので、この言葉の持つ言葉の重さそのものも忘れてしまっている私が居るわけで。

そしてあゆ。裕一を気遣ったりとコイツは本物なのか?と疑いたくなりましたが、やはり欲しいものは「たいやき」とくるあたりあゆだと思いました。
名雪はといえば寝てばかり…授業中も…いつも寝てばかり。あまりの存在感の薄さに涙が…。

次回は栞編完結かな? その後はあゆが来るか、名雪が来るか…気になるところです。

SHUFFLE! MEMORIES #3「時雨亜沙編 前編」 

本編ではまさかの本命となった先輩のお話。OPだけで全てのストーリーが語られているような感じなのは楓編と同じか。
本編の前半ではハッキリ言ってどういう活躍をしたか覚えていなかったので、逆に新鮮な気持ちで見ることが出来たんですが、いきなりネリネとプリムラの話が入ってきて凜のフォローをするあたりコレ本編見ていない人は唐突すぎてサッパリなんだろうなと思いました。でも改めて総集編で見てみると凜の重要な決断の時には常に先輩あり…ということが分かりました。なんか本命射止めたのも何となく分かったような気がしなくもないですね。
母との確執はちゃんと描かれてましたけど、「母親がどういう存在なのか」までは語らなかったのでそこら辺は次回へのお楽しみというところでしょうか。そして次回の先輩担当回は果たしてどうなるのか? 楓との確執は? さてさて気になるところです。
ところでDVDが出るようなことをCMでやってましたが、本当に出るとは…。総集編に金出す人いるのかな~?

きらりん☆レボリューション #41-#42 

2週分まとめて見たので軽く感想を。

#41「あおい!きらり!!ババーンとスペシャルステージ」
「レインボウ化粧品の新しいブランドにオフィス東山から」という社長の主張を押しのける化粧品の会社なんですけど、ここでの東山社長の態度のでかいこと。スポンサーに喧嘩売ってどうするんだ? このアニメだと「芸能事務所>スポンサー」という図式が成り立つのかな?
で、あおいときらりのステージなんですけど、東山社長の陰謀でアイドルとは何の関係も無いババアばっか集めたのは良いのですが、そこは経験豊富なあおい、大文字の「流し目!」でその場を切り抜けて大文字話に話を持っていくという手際の良さ。あおいも「流し目」やるんだ。
そして本物の大文字登場でさらにヒートアップ、ステージも無事終了しましたとさ…という話なんですが、きらりなにもしてないじゃん! やはり誰か優秀なアシストがないと駄目なんだろうか…?
ところで、きらりの「パラライカ」を歌ったのはいいんですけど、あおいの曲はやらなかったんでしょうか? あおいの持ち歌…これも気になる所ですね。そういえばふぶきの曲もあったし、ここは一つ、あおい・ふぶき・エリナ等サブキャラオンリーでアルバム出して欲しいところです。

#42「ピンク!!変身きらりんタベルンジャー!」
戦隊モノショーの裏側を見せちゃってたんですけど子供番組でこれはどうかと。私自身裏側を見たことありますけど、中の人が一生懸命アクションの練習をしているのを見て感心した覚えがあります。
まあ、それはともかくとして村西事務所に所属する全員が集まってコンサートという企画の中に、きらりやSHIPSに混じってエリナの姿があって良かった。本当に良かった!(喜)
で、きらりがタベルンジャー・ピンクの代役を務めるんですけどアクションが全然ダメ、舞台が壊れるというまさにドリフ展開には思わず笑ってしまいました。何か悔しい。
もう一回と言うことで、そこでエリナ様のご登場ですよ、ジェットコースターに乗って颯爽と登場したのはいいけどあっけなく転落…。きらりはなんとか代役を勤め上げ再びコンサートに望むのですが、そこにエリナの姿は無かった…何故誰も心配してやらないんだよコラ!

寝過ぎた 

ちょっと寝過ぎてせっかくの日曜日なのに18時間くらい寝てしまいました。
今日先週の見てないアニメ(月曜日からかなり見てない)をあらかた消化しようかと思っていたのですがもう全然ダメ。段々と追いつかなくなりつつあるなぁ。思い切って数本切るかな。

ネギま!? #17「夏美、家族はやっぱり絆のホームラン王ね」「全然わかんないよ、ちづ姉(涙)」 

ここにきてOPが「セリフ」だけの2番から「歌」の1番になった! 絵も微妙に違うし変わったところでマイナーチェンジを入れますね。

ということで、いきなりネギ先生の姉、ネカネが突然登場! しかも何故か風呂場で(髪の色から一瞬委員長かと思った)。色々と「言い訳の理由」を明日菜達と考える辺り、このお姉さんはイイ人だと思いました。その後の行動もどこかおかしいし、いやあこういう天然系お姉さんは大好きですよ!

でも黒バラ男爵=ネカネとは。声優から考えれば至極当然なんですが今の今まで気付きませんでした。まさに予想外の展開…ということで、やっとお話も進みそうな雰囲気。前2話あたりぶっちゃけて言えばいらないような、無くても話が通じるような気がしますね。黒バラ男爵が「終わりにしないか?」とシチミとモツに言っていたりしましたが、ネタかと思ったら何か深い意味がありそうな気もしなくもない。
ということで、ネカネは変装してまで一体何がやりたいのか、そこら辺が次回明らかになるとイイですね。

セイントオクトーバー #3「ロリ共闘!お嬢様だって超変身!」 

ユアンに嫉妬する菜月のお話。金髪ツインテール+ガチ百合属性というのはまさに黄金。部屋には小十乃の写真は飾ってあるは小十乃の人形は大量にあるは写真にキスするはで、いやあこりゃたまらん展開。
ということで、ユアンを抹殺というか本当に殺しかねないワナだらけだったんですけど、そうこうしている内にユアンに感情移入しちゃってなんか仲良くなっちゃいました。しかし恐るべきは女の嫉妬…といったところでしょうか…。

で、菜月は「白ロリ」に変身するんですけど、ユアンから授かったカードは「月」な訳ですが、白い液だらけでそれをペロリと舐めたりとこれ絶対に狙ってるだろ(何を?)。そしてお互いに「黒ロリ」「白ロリ」と呼び合う展開は見ているこっちが何か恥ずかしくなって来ちゃいました。

次回「ロリ迷惑!超昼間から吸血鬼」…って「超昼間」というのは無理がありすぎるだろ…。ここに「超」をつけるなら普通に「超吸血鬼」にしそうな所をワザと外してきている。ヤバイ、何かこのアニメ気に入ってきた…。

がくえんゆーとぴあ まなびストレート! #3「月曜日じゃ遅すぎる」 

ということで、近隣の学校を巻き込んでのドッジボール大会だったんですが、周りの学校を見る限りかなり普通っぽいのですが、何故か聖桜学園だけロリばっかで頭が悪そうに見えたのは私の目がおかしいからでしょうか。
「あくまでも偶然に通りかかった」生徒会室でひたすら理論を展開する芽生なんですが生徒会室は最上階、いいツンデレしてますね~。
そしてドッジボール大会、短パンなんですけど妙にエロイ。ブルマに替わる新しい「何か」を開拓してしまいそうな勢いです。というかブルマ以上に中身が見えそうなわけで、短パンも捨てたモノではありませんな。で、理論ばかりでボールをひたすら顔面にあびる芽生の面白いこと…しかもボール跡までついてる(笑)。

で、他の生徒会との討論では学園祭について話し合うことになるんですが、当然まなびは何も出来ないわけでここで初めての挫折か?
ということで、愛光学園の角沢会長に相談に行くまなびたちなんですが、ここでのみかんが会長を見る眼差しはまさしく百合の雰囲気。まさか真性か!? いい展開です。
で、まなびは会長から「何か」を感じ取ったようで全員に集合をかけるんですけど何故にわざわざ制服を着てくるのかはさしおいて、これから真っ白なキャンバスに描いていくが如く文化祭を作ろう!というまなびの演説は大げさな演出ではありましたが何か妙な説得力はありました。

ということで、結局の所なんで「月曜日では遅すぎる」だったんでしょう? ちょっとここだけ説得力に欠けた気がしなくもないですね。

SHUFFLE! MEMORIES #2「芙蓉楓編 前編」 

今回はOPからEDまで楓祭り! しかし改めて楓シナリオを見てみたいような、もう見たくないような、複雑な心境ではあります。
OPでは他の女の子と仲良くしているのを見て落ち込む楓や、楓が手に持ったカッターを振り回しているのを父が制止している場面などがありこれはなかなかに新鮮。というか新規カットが黒いところばかりなのが気になるんですけど、最後にはキスシーンがあったりしてこれはこれでいいかも? 是非このEDで作って下さいよ~マジで。

そして、いきなり幼少期のブラック楓から! カッター落としたり、カーテンに×印と、ブラックぶりを存分に発揮…とはいっても本編の時よりは時間的にも長くは無かったかな?まあ、私自身あまり見たくないですけど。で、その後の内容は凜への誤解を解き、身も心も尽くすことに決めるブラック楓からエンジェル楓になった学園時代までを回想…といったところでしょうか。
ということは次の楓編の後編では「空鍋シャッフル」がついに登場か!? 正直言うとあの狂気はもう見たくないですけど…。いや、本編とは違って特別EDがある、そう期待したいところです!

Kanon #16「真夜中の聖譚曲~oratorio~」 

今回は舞と佐祐理さんを見舞うシーンから。確か舞シナリオは卒業シーンで終了だったから、他イベント進行中ではしょうがないかな。でもちゃんとフォローがあったのは嬉しいところ。
そんな舞は「辛いことから目を背けようとしている人は祐一の傍にいる」とまた分かりにくい伏線コメントを。「辛い出来事」…あゆ、栞、そして香里が当てはまるとは思うのですが、栞シナリオに入ったことから香里の事を指しているんじゃないのかなぁ?

そんな栞シナリオは一日デートする話でした。香里曰く「あと一週間の命」とはとても思えないくらい元気すぎるんですけど? というか、一日デートに耐えられる体力があるなら学校もいけるのではないんでしょうか?
そんなことよりも今回は最後の香里。「あの子は何で生まれてきたの?」…この言葉が重くのしかかります。栞はあと一週間程度の命…最初から妹がいなければこんな辛い気持ちにはならない、だから最初から妹なんていなかった…と思い、栞から逃げることで精神の安定を図ってきたんですね。

そしてあゆ。病院の看護婦さんの「あらっ?」はあゆの事を考えると実に奥深い意味を持つ。あゆの異様なまでの病院嫌い、そして秋子さんが倒れたときの尋常じゃない慌てぶり…あゆに関する事柄もちょっとずつではあるけど出始めてきたかな?
ここで意外にも名雪がちゃんとしたところを見せたのでした。いつも目は「-」ですけどやるときはやりますね。しかし名雪シナリオはどうだったかな~、これまた全然覚えてないんですよ(こればっか)。

次回予告を見ると香里はまだ逃げているような雰囲気。裕一はどうやって香里と栞を引き合わせることができるか注目です。しかし舞編が終わったばかりですが次回にはもう栞編が終わりそうな雰囲気ですね。

アンサンブルコンテスト 

ということで、今日…というよりこの時間だと昨日になるのかな、アンサンブルコンテスト県大会があったので参加してきました…が、結果はあまり芳しくなく銀賞。
トランペットが肝心なところでしくじったのが原因なのは明らかなのですが、他人にばかり原因を押しつけるのもどうよ?ということで自分も反省するところはしないといけませんね。
「個人個人のテクニックはブラボー」と書かれたので、そこの点ではまあ良かったですかね。テクニックに走って肝心のまとまりを欠いたのが今回の反省すべき点になるでしょうか。今後に生かしていきたい所です。

ということで、こういう事があったので、アニメは金曜日以降見てません。さて、何から見たらいいものか…。

ローゼンメイデン オーベルテューレ 前後編 

コレを見て最初に思ったのは最初、金糸雀以上に水銀灯は総受けキャラだったのか…と思ってしまった私の頭は腐っているわけで。どう見ても内気キャラですよ、あれでは。あの性格のままだったら良かったのに…。というか、水銀灯があんなドSな性格になったのは真紅のせいじゃん。水銀灯は何も悪くないよね?むしろ可哀想すぎる。ただ、どこからが「友情」でどこからが「同情」になるかはちょっと本人の捉え方の違いになるので語りにくいですね。

あと、謎なのが海の中で「お父様」に会う水銀燈…ここの意図がちょっと分かりませんでした。で、そこでローザミスティカを与えられた訳ですが、ローザミスティカを与えられた順で言えば水銀灯は真紅や雛苺よりも後になるのかな? ということは金糸雀が最年長? それも想像できないな…。
あとは突然水銀灯に生えた羽。あれは「お父様」から与えられたものではなく自力で生やしたものということでしょうか。水銀灯は最初に「お父様」に作られはしたが途中で放置されてしまった。その後根性で動き出し、根性で歩き、根性で羽を生やした…という事になるんでしょうが、なんという努力家!それに比べ真紅は「ジャンク」連呼と、ああこれを見て何故真紅が不人気なのか分かった気がします。

そしていまいち分からないのが「お父様」の意図。何故水銀灯を作ったまま放置して金糸雀を先に作ったのか? その後になって何故今更になってローザミスティカを与えたのか? この前後編により謎がさらに増えてしまった気がします。

ネギま!? #16「昨日の敵は今日の友」「喧嘩するほど仲がいい」「いやよいやよも好きのうち!」  

まあ、いつも通り話が進まないわけで(挨拶)
さらに、いつも通りあまり動かないわけで(挨拶)
サブタイトルと内容は今回は微妙に合っているのに何でチア部なの?(挨拶)

ということで、今回は委員長vs明日菜という話なんですが、まあ幼なじみ同士通じ合うものがあるというか、いつもはいがみあうけど実は仲が良い、まさに「喧嘩するほど仲が良い」とは良く言ったもので、こういう話はまあ結構ありがちといえばありがちでして、綺麗に終わってまあ良かったんじゃなかったでしょうか。

ところで、畑で戦車で遊んでいるシーン、あれはティーガーⅡで合っているのかな?(戦車のことはあまり詳しくないので)

上2カットはまあイイのですが…

何か3カット目に出てきた戦車、形が3段重ねになっていて全然違うぞ…? Ⅳ号戦車…じゃないよな? なんか急に子供の落書きレベルにまで戦車の作画が落ちているんですけど…。

がくえんゆーとぴあ まなびストレート! #2「まっすぐでゴー」 

新しくOPが入った訳なんですが、とりあえずスプレーで公共物にモノを描いてはまずいんじゃないでしょうか? このようにスタッフ名を背景なんかに入れるというのはなんか「かみちゅ」を思い出しますね。

ということで、第2話。ufotableというとどうしても第2話が気になるんですけど、気にすることは全然無くむしろ自然でよく動いていたと思います。
しかし、「セイントオクトーバー」ではロリ奮発してますけど、こっちの方が丸っこいせいかよりロリっぽい…全然高校生に見えん!というか、どうみても小学生です。しかも無防備なスカート! 見えそうで見えないというのがこんなにも逆にエロいとは。

今回のストーリーはカオス空間と化した生徒会室の掃除ということなんですけど、芽生がいないと何も出来なかったんですが、その芽生「言っとくけど本当に手伝いに行ったわけじゃないんだからねっ」とは何という典型的なセリフだろうか。で、そのカオス空間から発掘されたものを売るというのはなかなかの機転。それでの儲け+αでリフォームということで、誰でも来られるカフェにしたいというまなびの提案、そしてそれを受け入れていく生徒達…なかなか良い展開じゃあないですか。また、お店でのやりとりが結構好きで、言葉が無くてもここまで表現できるのか…とちょっと感心してしまいました。
さて、最後に姉妹校の愛光学園の会長さんが見てビックリしていたのは何だったのか、気になるところで次回へGO! ということで。

セイントオクトーバー #2「ロリ吃驚!うわさの美女が超襲来」」 

何か1話目とは変なベクトルへと進化した…。何と言ってイイのかな~、この雰囲気は。
TVで流れるアイドルの公称バスト値98を実際は85と見ぬいて「ウソ乳」と呼ぶヨシュア、こいつの目はどうなっているんだ?このエロ神父め!
ヨシュアの目といえば、時々見せるヨシュアあの真剣な眼差しは一体何を見据えているのかいまいちわかりません。ヨアンについて何か知っているのか、それともリバース社について何か知っているのか果たして?

今回の刺客はこの「ウソ乳」の落ち目アイドルなんですが、カードは「ラバーズ」。学校での「事件です。早退します!」の言い訳が通用するのはある意味スゴイ。小十乃たちに関して先生も何事も無かったかのように授業続けてるし、学校内での立場はいったいどんななんだろう?

まあ、最後はジャッジメントで締めなんですが、ユアン曰く「小十乃はたった一人のジャッジメント」と言うのですが、やはり気になるのは小十乃のカードはジャスティスであり、ジャッジメントは他にいるのでは?? そこんところどうなんでしょう?
ということで、未だに見方がよく分からないアニメなんですが、敵方含め雰囲気は何か気に入りました。もうちょっとテンションを上げてもいいかな…とは思いますが、まあダラダラ続くならそれはそれでもイイかな。

体の調子が…? 

最近、みぞおちの辺りが痛むことが多くなってきた…。
中性脂肪が異様に多く総コレステロールが高いこと、善玉コレステロールが極端に少ないことと何か関係があるのかな…。

そういえば首の痛みや肩こり、腰痛が今まで以上に酷くなってきてます。土曜日にマッサージ行ったばっかなんだけどなぁ。もしかしてもうそろそろ寿命が来たのか…?と思わず邪推してしまいますね。

おねがいマイメロディくるくるシャッフル #42「ホンキがとどけばイイナ! 」 

小暮の告白を受けて動揺する歌なんですけど、やはり小暮の気持ちには気付いていなかったよう。そして、その小暮も「歌が好き」ということを皆に知られていると言うことを知らなかったようだ。「ある意味似たもの同士」とは確かに良く言ったものです。しかしあのマイメロですら気付いていたのに本人同士はお互いに気付いていなかったとは…どこまで鈍すぎるんだ。

その小暮の告白の事を知った潤の取った行動は、ロックギター大会で優勝して歌に本当の気持ちを告るという正々堂々とした事でしたが、事実上の優勝をしたものの、歌に告白するというここ一番と言うところで精神力が切れてしまうと言う情けない結果に…。いつもは軽い性格だから、ここ一番と言うときに真面目に取って貰えない、なんか報われんキャラだなコイツも…。昨年の柊と違って根はイイ奴なんだが…。

しかし、あの鈍いマイメロも遂にクロミのパワーの供給源について気になりだしたよう。色々な意味でストーリーが進みそうな予感。ということで、歌・小暮・潤の三角関係はどこで落としどころをつけるか、ウサミミ仮面のスタンプはどうなるのか、まだまだ気になる伏線が他にもありますが、あと2ヶ月とちょっとでどうやって締めるか…期待したいと思います。

きらりん☆レボリューション #40「さよならなーさん!?また・なー!!」 

今回はなーさんがきらりの元から3日間居なくなるという話。
正直、なーさんがいなくてきらりは仕事ができるのか!?と思ったら、そういえば優秀なマネージャーがいたんでしたっけね、仕事は何とかなったようではあります。まあ、この間にオフィス東山からの何らかのアクションが無くて運が良かったともいえるでしょうね。エリナの出番も無かったし…(泣)
しかし私生活はまるでダメダメ、何で掃除すると前より汚くなってキノコまで生えるんだよ?

ということで3日間ではありますが、なーさんがいないときらりがいかに無能かが分かるという話でした…と捉えちゃってイイのかなぁ(笑)。なーさんのいない間のきらりの仕事ぶりをもうちょっと見てみたかった気がしますね。

kanon #15「かくれんぼの小奏鳴曲~sonatine~」 

今回は舞シナリオ終了編。舞シナリオのほとんどを忘れていた私にとっても新鮮な気持ちで見ることが出来ました。

舞の言う「魔物」は、過去に会っていた裕一と別れたくない為のウソから超能力(?)により舞自身により作り出されたものであるのだけど、舞本人はその原因を忘れてしまって延々と「自作自演」を続けていた…ということになるんでしょうか。
それを知った裕一は舞に剣を棄てるよう言うのですが、不器用な舞はそれもできずに自らの体に剣を向ける…。もしくは「自作自演」ということを認識し、自ら責任を取ろうとして自害しようとしたのかもしれませんね。それを助けたのは舞自身の最後の力「希望」、そして夜は明け舞は「長い夢」から目を醒めることに…。
雪うさぎは名雪編で出てきた記憶があるのですが、舞編でも出てきていたんですね。いかんな、どうも記憶があいまいだ。
佐祐理さんとの関係は舞の誕生日の時点で終わっているので、あのオオアリクイの人形はどうなったのか、そして「誕生日会」はどうなったのか、後日談が今後あると嬉しいです。
しかし、今回ずっと「相変わらず舞のスカートは鉄壁だ」と思っていた私の頭はやはり腐っているのでしょうか…。

次回から栞シナリオの開始か…、実を言うと栞シナリオも結構な部分を忘れているので、これまた新鮮な気持ちで臨むことができそうです。そして「オラトリオ」と来たか…確かに栞編には相応しいかもしれませんね。

がくえんゆーとぴあ まなびストレート! #1「学美星人、あらわる」 

かのufotable製作の学園モノがこれか…。女の子しか出てきてなかったように見えましたが女子校? 男子を見落としただけかな? 丸っこいキャラデザ&スク水とは一瞬ロリ小学生かと本気で思いましたが、えっ?あれで高校生!? それはありえねだろ(笑)。
とにかく天宮学美こと「まなび」の元気というか勢いとでも言いましょうか、それについて行けるかどうかがこのアニメのキーになるんじゃないでしょうか。私はどうかな~、でもあんなのがいきなり来たらホントの話かなり引くと思うけどなぁ…。まあだからこその「星人」呼ばわりなわけで、なるほどこれはかなり説得力ありますね。
でも、名前はまだ覚えてませんが各キャラクターのキャラも一話にしてすでに立っているし、これは期待できそうな新作であることも確か。そしてEDはやはりというか伝統というかクレイアニメでして、これもまた無駄に出来が良かったり。

ということで、かなり期待できる…と言いたいんですが、ufotableは「フタコイオルタ」で1話だけ良かったという前例もあるし、「コヨーテ」も所謂オサレアニメでついて行けなかったし、これも果たしてどうなることやら!?

SHUFFLE! MEMORIES #1「導入編」 

こ…これは一体どう判断していいんだろう? ほとんど凜の1人語りで話が進んでいって、登場人物の紹介や世界観を全部語ってしまいおった(しかもテンション低い)。

昨年にノンスクでやっていたアニメ版と結末が一緒だったらハッキリ言って見る必要はないのかなぁ? また空鍋シャッフル見たかねぇよ…というか見る勇気がない。
あるいは、一人一人にちゃんとした新規のハッピーエンドがある、いわゆるオムニバス形式に新しくなっているとしたら、これは見てみてもいいかも? 楓には幸せになって貰いたいしね。

ということで、ノンスク版とどう違うのか見極めないといけないんですけど…さて、これはどうしたものかな…。

プロジェクトブルー・地球SOS #1「怪円盤襲来!スカイナイト発進せよ!」 

やべぇ、これは面白そうだ。60年~70年代に想像した21世紀像が映像化されているという時点で面白そう(車は宙に浮いているし、弾丸列車まで登場)なのですが、「原作:小松崎茂」という時点でもう見ないわけにはいかないでしょう。
リアルロボットが出てきてどうのこうのというのは無いので、「ロボットモノ=SF」と期待されている方は多分これはあわないんじゃないかなぁ。何せ襲来してくるのが「謎の怪円盤UFO」ですよ? しかも謎の怪光線出すし、その怪光線が円盤から000000と輪っかで出てくるあたり只者ではない。
しかも「G反応機関」とか「G反応炉」とか謎の「機関炉」も登場。それを搭載したメカを謎の宇宙人が狙っている…ということになるんでしょうか。中に入っていた人は行方不明、今後が気になる「SF」冒険アニメですね(全体的に地味ですけど)。

セイントオクトーバー #1「ロリ誕生! 少女が超ゴスロリに!」 

何の情報も無しに見てみたんですけど何だコレ。「セイントオクトーバー」というタイトルからは何も想像できないんですけど、サブタイがスゴイ…「ロリ」って何だよ「ロリ」って!?
そう思ってみてみるとコナミ製か。今現在やっているのだと「おとぎ銃士赤ずきん」「ときめきメモリアル」があるんですけど、コナミオリジナルアニメも昨年あたりから段々と増えてきたようで。

OPでは歌詞を映像に組み込むという斬新な演出。これは結構面白いかも知れない…というか、ここだけ見ると「おとぎ銃士赤ずきん」のような子供向けみたい。しかも登場人物紹介の際、漢字ばかりかカタカナにまでルビを振っているあたり本気で子供向けかと一瞬思ったんですけど、やっぱ狙ってやってるんですよね? でもそれ故か深夜アニメという気分がしないです。
マイメロの歌の片岡あづさも声当てているので余計に朝アニメを見ているような気分。そして金髪ツインテールの声当てている福井裕佳梨の声も随分と久しぶりに聴いた気がするんですが真っ先に思いついたのがナナりんだったりする。

ということで、ストーリーは街の事件を追う探偵少女達の物語のようです。で、タロットカードの力(?)を借りて変身するようで、これは敵味方共通のよう。主人公の小十乃は「ジャッジメント」(でも公式ページ見たら「正義=ジャスティス」になってる?)の能力で、今回登場の怪盗は「マジシャン」の能力のよう。総じて見て軽い作風かと思えば、何か裏には暗いテーマもありそうな雰囲気。

正直、今の所これはどういうスタンスで見ればいいのか分からないアニメ…といえばイイのかな。でもコメットだしな~、大化けする可能性もありそうなのでとりあえず視聴していこうかと思います。
で、次回予告を見ると「ロリ吃驚!噂の美女が超襲来」…ってサブタイには「ロリ」と「超」が必ずはいる仕掛けなのか? うわ~スゲー頭悪そう! こういうの大好きです。

ネギま!? #15「予期せぬ展開でクラスに動揺が広がってるな」「それって、どーよー?」「15点」 

いやっほーい、遂に相坂さよの時代が来た!ということで、前回仮契約したために「実体化した幽霊」となったんですけど、エヴァや茶々丸は結局仮契約しなくていいのか。幽霊と仮契約して、ヴァンパイヤとロボットが仮契約しなくてもイイというのはどういう基準なんだろう?
しかし、セーラー服もイイ物ですが、着物姿もええもんだ。


前回、崩壊した学園に着いたのですが、ここもまだ幻想空間らしい。う~ん、どこまでこのネタを引っ張るんだろう? でも、みんなで協力して生活していく…というネタは嫌いじゃないです。しかし前回の空中キスで力尽きたのか今回は作画が結構危なかったです。ちなみにサブタイトルの真名とザジさんはあまり出番ありませんでした…。そうそう、あとOPが元に戻りましたね。やはりあれはチュパカブラの間だけだったようで。

ということで、「ここ一番でだれの能力を使えばいいのかが分かる」という都合の良い魔法を覚えたネギ先生、早速白羽の矢が立ったのがさよ。さよの能力は「物体に憑依できる」というものなんですが、柱に憑依して、そこの穴に手を突っ込んで「くすぐったい」というのは何か妙にエロかったんですが!一体どこの穴ですか?(下品)

さよも明日菜と行動するようになったのでこれからの露出も増えるだろうから楽しみになってきた。次回もさよの出番あるかな?

おねがいマイメロディくるくるシャッフル #41「ゴールできたらイイナ!」 

今回は陸上大会で小暮が走るという話だったんですが、そんなことはどうでもよく、遂に小暮が歌に告ッた~! ここに来るまで1年と9ヶ月…真菜の言葉じゃないですけど「ここまでホント長かったぁ~!!」…まさにそんな気分。歌だけが小暮の気持ちに気付いてなかったというのは周りの反応からしても分かりますね。

小暮「夢野!俺、俺…俺は、夢野が好きだっ!!」
歌「えぇぇええ!?」

いやぁ、青春しとりますなぁ。私が中学の頃なんて(略)。
で、潤の時は大した反応はしてなかったんですが、小暮の時は顔真っ赤にしてのこの対応。小暮は歌にとってちょっと別格なんだろうか。今後、歌の返答や対応を含めて否応なしに期待が高まるというものです。気になるのはその後、潤がどういう行動を起こすか…かな。
そしてマイメロパパの名言「なんでも褒めてくれる人より、ちゃんと叱ってくれる人の方が自分の事を大事に思っているんだよ」…ママと違ってちゃんと良いこと言ってる! パパの方が何か和むな。

しかし、歌が小暮に怒られたのは数回前だったはず。それに気後れして会いにくくなったというのは分かるんですが、前回初詣の時に普通に会ってなかったっけ? なんかちょっとした矛盾が気になるところです…けど、まあ小暮が歌に告白したことに免じて今回は気にしなかったことにしよう。
こういう展開をみると、最終回も近いかな…という気持ちになって切なくなりますね。ここで告白させたと言うことは3年目は無いと言うことなんでしょうか。

Master of Epic The Animation Age #1 

元々はネットゲーらしいんですが、「前説コーナー」とかやらで登場キャラがそう言っていたんだからまあ、間違いないでしょう。ネットゲーで「The Animation」とつくと真っ先に思いつくのがアレなんで不安要素満載。

ということで見てみたんですけど、独立したミニアニメ(1~2分のもあれば5分くらいのもある)が連続するナンセンスアニメ(?)として見ればいいのかな? ギャグは寒かったですけど、こういう実験的な作品はもうちょっと視聴してみないとなんともいえないなぁ。次回は30分の間に10本のミニアニメが入るそうで? いくらなんでも詰め込みすぎじゃないのか。
で、ワラゲッチャーVなんですけど、色といい見た瞬間に「東京ミュウミュウ」を思い出したのは私だけでしょうか。

原作ゲームをやっている人にとって、こういうアニメはどう映るのか、ちょっと気になるところです。

デルトラクエスト #1「リーフ 冒険の旅へ」 

「それゆけ徹之進」の後だったので、ちょっと見てみました。一話を見て思ったのはまさに「王道ファンタジー」だな…ということでしょうか。こういう世界観、嫌いじゃないです。

ストーリーといえば、今回はまさに旅立ち…なんですが、旅立つ理由がいまいちよく分からないというかスッキリとはしませんでしたけど、言うなればドラクエ3の「誕生日になったから旅に出る」というのが一番近いかもしれません。
次回、女性キャラのジャスミン登場ということで、それまでちょっと様子見といったところでしょうが、前述したとおり世界観は嫌いじゃないので多分見続けるとは思います。

で、スポンサーがタカラトミー・ウィーヴからバンダイ・電通になりましたね…ここが一番大きいところか。商品もなんかバンバン出してきそうな気が早速してきます。どんな関連商品が出るんでしょうかね?

きらりん☆レボリューション #39「ゴージャス!!トップアイドル歌合戦」 

つ、遂にこの時が来たァーッ! エリナの「夏のスリランカ」が遂に放映されましたよ!

正直SHIPSが歌っているのを見て男なんていらねーとか、ふぶきにも歌がちゃんとあるのかよ!?とか心配していたのですが、ちゃんと「夏のスリランカ」も放映されました。
いや~、もはや「お笑いアイドル」「色モノアイドル」と化しているエリナですが、その歌もやはりどこかおかしい。しょっぱなからの「ごっつんこ」からしておかしいのですが「キリンのマツゲ」「鰯のセビレ」「フンコロガシ」という単語が出てくるあたり尋常じゃあない。この一語一語に全くの脈略がない歌詞、さすがはエリナです。でも「夏のスリランカ~」というサビの部分のメロディは何か好きかも。
しかも最後はステージから落下! さすがはエリナ、締め時を心得ている。もうエリナ最高! 早くCD出してよコレ。カラオケで歌うから。

本筋のストーリーは本当に歌を歌っているだけで、何というか「ぴちぴちピッチ」を思い出すような回。まあ、きらりに関しては相手に服装をパクられた位で、特に述べることも無いかな。
ということで、誰が何と言おうと今回の主役はまさにエリナでした。今度は「夏のスリランカ」だけでなく、新曲も是非お願いします。
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