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 2008年02月 

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初音ミクオリジナル曲作ってみた Part3 

ということで、初音ミク3作目を作ってみました。
「春の小川」というタイトルですが、唱歌「春の小川」とは関係ありません。

ようつべ


ニコニコ


曲に関する簡単な説明(ネタバレ含む)。
ニ長調→ニ短調→ニ長調、編成は木管(Fl,Cl,Ob,Fg)+弦五部+ハンマー。1~3番にかけてニ長調の木管のみで軽やかな旋律が奏でられますが、4~5番にかけてメロディはニ短調に転調し、伴奏はトーンクラスター&12音列によって調性が崩壊してハンマーの一撃の後、再びニ長調に戻り何事も無かったかのように終了します。トーンクラスターや12音列は扱うのが初めてでして、果たして有効に使えているかどうか…。

ということで、感想等頂ければ幸いです。
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初音ミク描いてみた Part3 

ということで、初音ミク描いてみたシリーズ第3弾です。クリックするとちょっと大きくなります。

miku350.jpg


次の曲は春の童謡がイメージ(笑)なので、こんな感じに。ミクもちょっと頭身を下げてデフォルメしてみました。曲と画像と合成して動画にするのはもう少し時間がかかるかなぁ。

きらりん☆レボリューション #97「ハリウッド! 女優ルナ来日!!」 

いや~、良かったですよ。いや何がってエリナがまだ「アイドル扱い」されていたことですよ。すっかりキワモノ系に行ってしまったかと思っていたのですが、今回はアイドルとしてオーディションに参加しました。

さて、オーディションというのはハリウッドのルナさん(日本人らしい)という人を主演に映画を撮るということで開かれることになったんですが、この応募条件がアイドルということでした。
しかし、今回になって突然になって出てきた「きらりの母」の話、そして新キャラのルナといいこうも都合の良いタイミングで都合の良い情報を出されると、どうしても色々と思っちゃいますよね。というか違った方が逆にビックリですよ。

ということでオーディションにはきらりやエリナの他にもいずみやらふぶきやらが出てきていたんですが、あの双子とかひかるとかはもう完全に存在を忘れ去られているな…。彼女たちも募集要項には当てはまるとは思うんですが。さて、まず出された課題というのは熱烈なファンを一人探すというものでして、エリナのファンなら少なくとも私がココにいますが、きらりはなかなか見つけられないようで。知名度が高く人気がある分、その中から一人というと逆に難しいですかね。
しかしどういう映画になっていくのやら…?というか、毎クール毎に色々なイベントをやってきたこのアニメ、今クールの最後はどうやらこの「映画」がテーマになりそうですね。

ウエルベールの物語 #17「傷心の章」 

前回、仇がどうのこうので結構シリアスな展開になったかと思えばガラハドを巡っての恋模様になってきた。仇はどこいっちゃったんだよ。前後で全く関連性のない話が続くのがこの作品の良いところであり、珍道中がさらに「珍」になってきてイイ傾向です。

ということで、川の畔で剣の練習をしていたガラハドですが、そこにティナが剣術を教えてくれと言ってきて、なんか密着しちゃっているのをベルベルが見ちゃったのをなんか煽るものだからティナもその気になってきちゃったみたい。顔まで赤くしてしまって、いやそれにしても鈍感なのはガラハドでして、そんなティナを見て熱があると判断して街に留まることにしたんですが。それにしてもコイツは知らない間にフラグを立てるのが上手い男だな。
さて、そうなるとジンの立場はどうなる?ということでティナもどうするか決断を迫られていました。ベルベルは二股を勧めてきましたが(笑)。自分の気持ちには逆らえない…ということで、結局ティナはガラハドを取ることにしました。ジンは結婚してくれ!とプロポーズまでしてみせたのですが、やはり流れは変えられない。ジンは一人ガラハドに後を託し去っていくという寂しい結末に…。
そんな頃、姫様は姫様で街のカーニバルでガラハドとデートしてました。サーカスで「カップル」と言われて満更でもない姫様でしたが、これは姫様もガラハドに気があると言うことか。そういえば今回は自分から手を組みにいったりとやけに積極的だったな…。

ということで、次回以降も恋愛沙汰が続くようで面白くなってきました。でもティナの仇の話はどこいっちゃったんでしょうかね。そして思うのは一体この物語は何処に向かって進んでいるのか…いやはやさっぱり読めないところがまた面白いですね。

School Days DVD最終巻 

さて、スクールデイズDVD最終巻が届きました。包装には「このDVDには暴力的なシーンやグロテスクな表現が含まれております。あらかじめご了承下さい」のシールが貼ってあり、否応なく期待させてくれる。

ということで、気になる「あのシーン」を見てみたんですが、いや~真っ赤ですな! しかも効果音つき! 「包丁めった刺し」とか「鋸でかっさばく」といった音が色々と追加されております。OA時には確かバックには歌が流れているだけでしたっけ?
さて、AT-XでのOA時には血が黒かったんですが、元々は赤いままで放送しようとしたんですよね…こんなん無理に決まっとるだろ!と改めて思いました。

CLANNAD #17「不在の空間」 

顧問の兼任はダメなんですかね…って前回の感想に書いたんですけど、その話は今回合唱部からもってこられたのですが、生徒会は前例がないからダメというまあ典型的なお役所仕事というか悪役(?)ですかね。そういえばkanonの時も生徒会がうるさかったなぁ。で、結局幸村先生は合唱部の顧問になっちゃうの? という所で渚が倒れちゃうんですけど、これは姉妹と智代のルートを進めさせる為に半ば強引に渚に中途退場させたようにも見えちゃうんですけど…。

と、ヒロインが退場したところで、姉妹と智代の戦いが始まる!…ということでいいのかなぁ? 智代に至っては朝に朋也の家まで起こしに来る始末…ちょ、起きていきなり智代がいたらビックリするでしょ。しかし何の疑問も抱かずに男の部屋までやってくる…天然というのはある意味怖いなと感じてしまいました。別に羨ましいとか思ってませんよ? しかも帰りまでも智代と一緒!
さて、智代が積極攻勢(?)に出できたところで杏ですよ。妹の為にお弁当タイムを作ったりと色々としてあげてはいるのですが…肝心の椋が引っ込み思案のためになかなか前進が無い。

と思っていたらイベント「体育倉庫に2人閉じ込めれる」というお約束が杏と! ブルマで恥じらう杏、これはエロイ! 杏の魅力大爆発ですよ。しかしあの恥じらう様はいつもからは想像できん。杏もやはり朋也には異性として気にはしているような印象。しかし敢えて妹のために自分の気持ちを抑えているというところか。
さて、帰り際に不良達とケンカになって智代を庇って停学になってしまう朋也でしたが。次回はどうなる? 渚はしばらく出てこないと見ていいのかな。椋、杏、智代が朋也にアタックな展開が続きそう。でも朋也は渚一辺倒に見えるので、その点では安心して見られそうですね。

狼と香辛料 #8「狼と正しき天秤」 

第7話はDVDの特典らしく、今回は第8話になるようで。

ということで、ポロソンという街に到着したロレンス達ですが、大都市リュビンハイゲンに向かう道中に「狼を操る魔術師がいる」という噂が。物騒ではあるが、まあこちらとしてはホロが居るので狼が群れでやってきても怖くないわけで。しかし、ホロはそんな狼がどうのこうのはもはや関係なくすでに蜂蜜漬けの事で頭が一杯。先を急ごうとするホロはやはり可愛いものがある。
さて、胡椒の取引と言うことですが、相手側は天秤を「傾けた机」に乗せて不正を働こうとしていたようですが、さて流石はホロ難なく見破り、さらにロレンスはその不正につけ込み倍の値段で取引をさせたのでした。ここの「机が傾いている」というトリックは最初見たときには気付きませんでした(天秤にカラクリがあるかと思った)。もうちょっと分かり易くならなかったかなぁ。しかし、この2人は本当に息があっている。あと、油をねだったりしてましたがこの時のホロがね、もう可愛すぎるんですよ。もうこれだけで貸しをチャラにしてもいいくらい。

リュビンハイゲンへと向かうことになった2人ですが、道中では気になることを。北方に向かったはずの傭兵団が南下してきているらしい? またその都市では、金の密輸に関しては相当な罰則があるらしいのですが、「一部の商人」には免除されているという話も。まあ教会と商人の癒着ですね。そして魔法使い…これを教会が放っておくはずもなく、何らかの手を打ってきそうではある。
そんな中出会ったのは羊飼いの少女。ホロは何か妙にイヤそうな表情を浮かべてましたがこれは「狼として羊飼いが怖い」のか「一人の女性として羊飼いの女性が怖い」のかどちらなんでしょうかね。そして噂の魔法使いとの関係はあるのでしょうか。

バンブーブレード #20「ブレイバーとシナイダー」 

コジローの研修のおかげで、部活が休みになったそんな休日。タマちゃんは勇次と一緒に遊園地に行くのでした…ってコノヤロー完全にデートじゃねぇか羨ましすぎる。ただ、幸いなことに双方共に疎いのか鈍いのか、どうも「恋愛感情」にまでは発展していないような印象。でもそんな2人をくっつけようとする(?)サヤとキリノはなんか年寄り臭かった、というかこの2人にはそういった浮ついた話は無いの?と思いましたが、よく考えればキリノはサヤの嫁でしたよね、失敬。

ということで特撮ショーに勇次と見に行くタマちゃん。ショーは何でも放映中の「コスモサーティーン」だそうですけど、13人は多すぎだろ普通に考えて…。でもグランセイザーは12人いたよな…というのは置いておいて、それについて滑舌に語るタマちゃんですが、なんか作品の批評の仕方がなんか熱すぎる…というかキャラが立って無いだのどうの、これは完全にヲタクの会話ですよ。そのショーにブレイバーが出てきてさらにタマちゃんはヒートアップですよ。
さて、そのショーの後にクイズがあったんですけど、そこに出てきたのはシナイダーというキャラが好きというセーラー服の少女…年齢はタマちゃんと同じくらい?。クイズの相手は子供ばかりなのに女子高生2人が居る図は違和感が(笑)。あ、でもタマちゃんは幼く見えるからイイか。結局子供無視でこの2人オンリーでクイズは容赦なく進んでいって最終的には2人による歌合戦になったんですけど、ここでタマちゃんの口べたというか、人前へ出ることに慣れていないのが災いしたのか負けちゃいました。剣道では負け知らずですけど、もう一つの得意分野で負けてしまった初めてのケース? でもシナイダーのグッズが欲しかっただけということで、それ以外のを全てくれました。おおっ、イイ人。

で、家に帰ってみればブレイバーの映画のスタッフ達が泊まり込むという事なんですけど、そこには例のセーラー服の少女が…彼女はなんと撮影にまで追っかけて来るという超絶マニアだった…というか学校はいいのかいな? タマちゃんと再び会ったのですが、相手方は覚えていないという(笑)…さて、この2人が今回邂逅したことにより話はどう進むんでしょうか。あ、今回他のメンバーは学校で先生がいなくても自主練してました。偉いですね。

夏コミ申し込み忘れた 

最近は初音ミクに付きっきりなんですが、そのせいで夏コミの申し込みを完全に失念していました…。今年は「みつめてナイト」10周年を記念して何か本を出そうかと思っていたのに大失敗。しまったなぁ。

その初音ミクですが、第3作目はすでに音源が出来上がり、ピアプロの方にはすでにUPしてあるのですが、今は絵を描いている最中。ニコニコの方には近日中にUPできると思います。まああまり期待しないで待っていてください。

きらりん☆レボリューション #96「きらり姫!! バーチャルゲームで大冒険なのレス」 

ダメだ、エリナの「ぶわっくしょい」というクシャミからして早くも笑った。しかしそのクシャミが後々の伏線となるとは。

ということでゲームですよ。以前なーさんロボ作ったあの一橋博士再登場。ヘルメットして何かバーチャル体験みたいなことをするというまあよくあるといえばある設定ですが、きらりは姫様役でしたが、我らがエリナは敵役の魔女ということでしたが、エリナは自身が主人公だと思ってもうノリノリに魔女をやるんですけど、星司のスマイルにやられたエリナはあっさりと降伏。きらり×宙人が確実(?)な今、もしかして星司×エリナというフラグある? いつもオチ要員なエリナですけど、やっぱ応援する身としては幸せになって欲しいですよね。
さて、エリナのクシャミが何でもウイルスとなってゲームが崩壊し始めたのですが(もともとある意味崩壊してたけど)、星司がウイルスに感染、宙人と闘うのですが、きらりの歌で何とかなりましたとさ。歌で強引に何とかする…というのは「ぴちぴちピッチ」に通じるものがあるな。

最後は雲井マネージャーが現実世界でも風邪ひいてクシャミしてウイルス感染…強引なオチというか、オチてないオチでしたが、このゲームに於ける雲井マネージャーの役って結局なんだったんでしょうかね。しかし雲井マネージャーも「ぶわっくしょい」というクシャミなんだ…完全にキャラが壊れていてイイ感じです。

おねがいマイメロディすっきり♪ #46「やみナベですっきり!?」 

今回は負け犬達の闇鍋会だそうで、白山が負け犬荘にやってきた記念だそうですが、新しいマイメログッズ(抱き枕)にパンツ一丁で抱きに行こうとするコイツはまさに変態。しかしグッズの重みで床が抜けたというのは他人事じゃないな…。

延々と負け犬話が続く中、何故か鍋の中に牡蠣くんが…誰だよ入れたの。それはそうと負け犬荘の管理人の女性が気になることを。「夫がヒドイ人たちに宇宙に追放され、戻ってきたはいいけどまた追放され戻らぬ人になった」…これは明らかにダークパワーの事を言っている。黒音符は「ダークパワー」が分散された力の欠片…それが集まると言うことはダークパワーの復活を意味するわけで、これはやはり始めの頃予想した展開になりそうだ。
ということで、何が言いたいのかというと、奏と琴を出して下さいお願いします…ということで。もうすぐこの「すっきり」も終わっちゃうし、まだ今シリーズになって背景としては出てきたけどちゃんとした役では出てきてませんよね。是非出番を。

ウエルベールの物語 #16「秘密の章」 

「死神蜂の刺青をした男」の一人であるロイがいると思われるティビニアという街にやってきた姫様たち。で、初めて実弾をもったティナですが、なんか普通の丸いパチンコ玉みたいでしたけど、あの三連装の銃ってなんだ、薬莢は無いの? それとも前面からの装填式? 銃に関しては素人なものでよくわかりません。というか「実弾」と「峰打ちショット」ってどう違うの?
さて、いざ実弾を手にして震えるティナでしたが、それを撃つ覚悟はあるか?とガラハドに問い詰められますが、なんかガラハドが地道にフラグを立てているようで、それでいて姫様の方にも「髪の短い姫というのも、俺は良いと思うが」 なんてフラグを立てていて、おいおいこの作品の主人公はガラハドか?と思ってしまうほど。

さて、ティナは一人で行くことを決意、姫様もティナ一人に行かせてあげることにするんですが、命は奪うな…と約束させました。ということで、街で聞き込みをするとあっさりと住所が分かったんですが、そこには目の悪い老婆と子供が一人いるだけで肝心のロイは戦争に行っていて不在? なような感じでした。が、「ロイからの手紙」を読むときの子供は明らかに不自然、そしてその手紙を見てみるとこれが白紙…しかもこの子供は酒瓶を持っていて、もしかしたら2階に居るのではないのか? と思わせておいて、実はすでに事故で死んでいてそこには墓があるだけだった…というのはなんかあっけないというか切ないというか…。この子供は老婆を悲しませないよう手紙を作り、まだ「ロイは生きている」という事にしておいてあげたのでした。
そもそも相手が仇だったのか「死神蜂の刺青をした男」どうかすら不明というなんとも後味の悪い結果になってしまってティナ的にはもやもやしたものが残ったのだとは思いますが、最後のテロップ「それは彼女の覚悟をより強く、確かなものへと成長させた」らしいのですが、私は逆に「復讐の無意味さ」を感じたのですがどうでしょうか。

…と色々と思うところのあった今回ですが、次回は全く関係のない「ティナがガラハドに恋をする」という話らしい? ということは姫様と三角関係? ちょ、仇はどうなっちゃったの? この脈絡のない展開、この作品らしいといえばらしいですね。

CLANNAD #16「3 on 3」 

さて、バスケの試合なんですが、意外にもあっさりと決着が。というか今回のメインは確かにそこにあるのかもしれませんが、そこに至るまでの経過が今回は結構重要?だったと思う。

まず春原の妹、芽衣が兄の部屋にやってきてあっというまに片付けが…。春原ともなればエロ本の数冊も持っていそうな感じではあるのですが、それはどうだったんだろうか、それも片しちゃった? これはある意味怖い。
学校では最近、朋也に智代が寄ってきたりと杏曰く「また、別な女が出てきた」という状況。杏としては椋を応援したいのか、それとも自分が朋也の側にいたいのか…どう捉えたらいいのだろう。しかし智代は智代で春原に「岡崎に気があるんじゃ?」との問いに「そんな気はないが、もしかしてこれはそういう気持ちなのかもしれない」と受けたのですが智代自身自分の気持ちに気付いていないようですが、そのあまりにも素直すぎる返答は実に素晴らしい。そしてその後朋也と椋と杏で食事タイムなんですが、ここで改めて朋也と渚は付き合っていないことを確認した両名。ここからどうでるのか?

ということで、バスケの試合なんですが、相手側は1年で来ましたが意外にも演劇部の面々が頑張ってリードしていたのですが、最終目前でレギュラー陣に入れ替わられて苦戦するも、最終的に渚に応援された朋也のシュートでなんとか勝利したのでした。個人的にはバスケの試合よりも杏のブルマに目が行って仕方なかったことは秘密だ。さて、この試合で朋也は「オレにだって辿りつきたい場所ができた」と言っていますが、その「たどりつきたい場所」というのはこの場面的に捉えると渚の事だろうか? すなわち朋也が渚に対する自身の気持ちをはっきりとさせたということになるでしょうか。と考えるとこの場面はかなり重要な意味を持ちますね。

さて、試合は終わってあっさりと芽衣は帰って行ってしまいました。ちょ、出番これで終わり? というか何のために出てきたんだ…。あと、合唱部の顧問の話はまだ決着が着いてません。幸村先生は果たしてどちら側につくんでしょうか? というか顧問掛け持ち…というのはダメなんですかね?

事故られた 

ということで事故ですよ。状況はこちらが赤信号で止まっていた所、後続車が追突してきたという事で相手の過失100%になるのですが、相手方が無保険でして、これがまたややこしいことになっていたりする。修理費は全部払ってくれるとは言ってましたが、全部信じてもいいのか? 途中で雲隠れしたら全部実費で払わないといかなくなる。ちなみに車の方はトランクが破壊されて中破してしまいました。中に入っていた楽器は無事でした。ソフトケースに入れとかなくてよかったよ。ちなみに修理代は20万以上するらしい。あと、通勤途中だったのでもしかしたら労災がおりるかもしれない。

そして私の体は今のところなんともない? 首や腰に違和感があるかも?(目が一番痛い)といった具合で、もしかしたら明日、明後日に影響が出るかも知れませんが今のところ静観。でもこれで保険を使うとなると相手が保険に入っていないが為またややこしい手続きを踏まないといけない。

まあ、何が言いたいのかというと、車乗るなら保険に入っておけということですかね。

バンブーブレード #19「アルマジロとセンザンコウ」 

今回からオリジナル展開らしい? 原作読んでないのでそれ以上は何もいえませんけど。
ということで、今回はミヤミヤの話っぽいんですが、タマちゃんは怪我したまんまなんですけど、キリノ・サヤ・ミヤミヤ・東の4人で総当たり戦をやってみたんですけど、結局ミヤミヤは一勝もできず…。いやね、こういうのって結構凹みますよね。逆にタマちゃんは「一度負けた方がイイ」らしい。負けることで見える景色もある…らしいのですが。タマちゃんとミヤミヤ、この2人は表裏一体なのかもしれない。でも「負けた方がイイ」なんて言われて喜ぶ人なんて居ませんよね。タマちゃんもなんか珍しく不機嫌そうでした。

さて、ミヤミヤは竹刀を買いに行くのですがそこにキャリーという外人が。しかもダン君を気に入ったらしく、彼を巡っての試合を申し込んできた。というかダン君を巡っての女2人の戦いにコジローと勇次が「ふざけるなー」とか言ってましたがこれは分かるぞ、大いに分かる。キャリーは珍しく二刀流。結局ミヤミヤが負けちゃうんですが、それでも、ダン君はミヤミヤを選んで断ります。なんと漢らしい! これがなぁダン君でなければ絵になるんだけどなぁ、なんかすごく負けた気がする。
さて、ミヤミヤは東に強くなる方法を尋ねてましたが「負けることで見える世界」とはこういうものかもしれない。逆にタマちゃんが負けたらどうなるだろう? 挫折を知らないタマちゃんはミヤミヤのように立ち直れるだろうか? もしかしたらそれが今後のテーマになってくるのかも知れませんね。

狼と香辛料 #6「狼と無言の別れ」 

結局、地下道で追いつめられてしまったホロとロレンス。相手方は犬も放ってきたようですが、所詮狼の的ではないですよね。でも相手はやはり大人数。しかもロレンスは途中で刺されてしまって気を失うほど。てっきり背中に刺された?ように見えたんですが腕に刺されたのが不幸中の幸いと言ったところか。
いよいよ追いつめられたロレンス達なんですが、相手側にはあのクロエがいたんですけど、やはり関税がどうとか金が絡んでいたようで。1話の時点でクロエが囲まれてなにやら物騒な雰囲気かと思いきや、あれは取引の場面だったんですね。しかしてっきりロレンスにぞっこんかと思いきや自分の利益にならないと判るとあっさりと「殺しても構わない」というあたりに恐ろしさを見た。えっ、何? クロエにとってロレンスはその程度の存在だったの? 1話を見た感じだとぞっこんな印象を受けたんですけど、今回のこの言動、ここまで冷徹になれるものなのでしょうか?
ここでホロが元の狼の姿に戻ってロレンスを助けることに。もちろん相手が何人いようとホロの相手では無いのですが、それは逆にロレンスを怯えさせてしまいました。1回ホロの姿を見ていて今まで旅してきてもやはり狼の姿は慣れぬものか(まあ1回だけではねぇ)。それ故、ホロは落胆したのかショックだったのだろうがロレンスの元から去ろうとするのですが。ロレンスがホロに何か言うと思ったら「服の代金を取り立てに北まで行く」なんて回りくどい引き留め方(笑)。

さて、気付くとロレンスはミローネ商会の中でして、聞くにはホロが守ってくれたらしい(全裸で)のですが、マールハイトが来て無事を確認すると去っていったらしい。で、銀貨の取引の方もまあそこそこ上手くいったようですが、何よりミローネ商会からの「信頼」を取り付けたのは大きい。
ロレンスは儲けは「香辛料」での支払いを要求、なるほど、これがタイトルの「狼と香辛料」…ということか。最終的にはホロがロレンス宛に請求書を送りつけて迎えに来させるという、なんともこちらも回りくどい引き留め方を(笑)。やはりこの2人は似たもの同士ですな。

久しぶりの雪…日記とか 

久々の雪ですよ。私の住んでいる浜名湖の方ではあまり降らないんですが、もしかしたら今年最初の雪かな? そんな中深夜ドライブに出かけて参りました…といっても浜名湖一周程度ですけど。お気に入りのショスタコービッチを大音量で…大迷惑ですよね(笑)。

そういえば書店で「できる初音ミク&鏡音リン・レン」という本を見かけた(今更ですが)のですが、パラメータのいじり方とかミキシングとか詳細に書いてあるかと思ったらインストールするところから書いてあって、値段の割にこれはあまり役に立たないな…と。「初音ミク体験版付き」の方がはるかに役に立ちそうでした。

初音ミクと言えば次回作をぼちぼち考案中。春をテーマに童謡・唱歌風に情景を歌う作品にしたいと思っています。これなら明るくなるはず。ニコニコでは「ネガティブP」というありがたいのかありがたくないのか分からない名前(?)まで付けられてしまいましたが、もうネガティブと言わせない作品にしたいです。

たまには映画の感想でも 米映画「ブリッジ」 

ということで、いつもアニメの感想ばかりなので、たまには映画の感想でも書こうかと思います。ということで、買ってきたのは「ブリッジ」という映画。
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きらりん☆レボリューション #95「密着24時間 アイドルの秘密!!」 

今回は学内新聞のためにきらりを密着取材!という話でしたが、何か久しぶりに学校を見た気がする。

ということで、やってきたのは新聞部の新聞子(あらたぶんこ)…この投げやりなネーミングセンスは相変わらず素晴らしい。サブタイ通り24時間の密着取材なんですが、あまりにも普通で平凡で代わり映えのない日常に記事にする事柄も無くて、困り果てた彼女をきらりが放っておけるわけ無く、わざと変な演出をしてみせたんですが、それを記事にしてしまっては「新聞」としてどうかと思いますよね。
でもきらりの魅力はそんな平凡な日常の積み重ねにこそある…とした聞子の記事は秀逸。等身大としてのきらりの魅力を見つけ出すことができ、それを読者に伝えられたのだから記者としては将来有望なのかもしれませんね。
さて、日刊ネコ新聞の方ですよ。こっちは逆に記事を作り出してスクープ!というなんかコレって捏造になるんじゃないか? という、新聞としてコレはどうよ、という取材方法。今までの聞子もこれに近かったかもしれないけど、今はもう大丈夫ですよね。

それはさておき気になるのは次回予告ですよ。エリナが大変なことになる…?と聞いてはエリナファンとしては黙っていられない。これは次回が楽しみです。

CLANNAD #15「困った問題」 

ことみ編は前回で終了したため、今回からまた心機一転、演劇部の話に戻ってきました。と同時に冒頭の謎シーンも復活。「終わった世界」とかいまいち話が分からないが、今はそれでいいのかもしれない。

ということで忘れかけていた演劇部の部員集めなんですが、とりあえず名前だけ貸してくれることになった杏と椋とことみ。というかことみは何事もなかったかのように普通にいますけど留学の話はどこいっちゃったんでしょうか。まあそれはともかくとして、一応頭数は揃った(部員の最小構成人数は何人かはわからないけど)ので、まだ顧問を受け持っていない幸村先生のところに行くのですが、あいにくと仁科さんの合唱部の方が先に頼んでいたのでした。合唱部の方も人数が3~4人程度しかいなくてこれで合唱が果たしてできるのかどうかは疑問ですが、この際両方合わせてミュージカル部にすりゃいいんじゃね?とは思いました。
そんな渚の元に脅迫状が届くのですが、それを出したのは仁科さんの取り巻きの一人らしくて、ここで何やら春原の逆鱗にふれたみたいで今までとは別人のように怒り出す。これは自身がサッカーを諦めざるをえなかった事からきているのでしょうか。どういう理由で辞めざるをえなくなったかはよくわかりませんけど。

智代に入部を勧めてくる智代の元にまた風子参上! というかこれからもちょくちょく出てきそうな雰囲気。そして春原は資料室で占って貰い何故かバスケをすることになったんですが。バスケ部と試合して勝つ→合唱部にハンデがあっても関係無いと判らせる→顧問を演劇部に譲る…というかなり強引な作戦のようですが。まずバスケ部に勝つという難関をクリアしないといけませんよね、コレ。
春原がしつこく朋也に言い寄ってくるものですから、朋也は「春原が男として俺を愛している」とウソを渚に吹き込み、渚は春原に対抗するため必至になって朋也は自分の恋人!って言ってしまうものですから、いや~これってもしかしてもしかするんですかね。そんなところに春原の妹、芽衣が登場してきました。

一体誰のルートに入るのかはさっぱり??な展開。強いて言うなら智代ルートに入りそうな気がするんだけどなぁ。

日記とか 

薬が変わったので備忘録代わりに。

ハルシオン→パルレオン(睡眠)
レンドルミン→グッドミン(睡眠)
レスリン(抗鬱、睡眠)
アナフラニール(三環系抗鬱)
ソラナックス(抗不安)
レキソタン(抗不安)
リピトール(コレステロール低下)
酸化Mg(下剤)

ソラナックスは正直効いていないような気はするけど、どうなんだろうか。まあ、それを言うと一番肝心なアナフラニールも効いているかどうかはさっぱりですが。こういうのは効果が分かりにくい。あと、一時期に比べて睡眠に関する薬はこれでも減ったかな。一時期はこれに加えユーロジンとロヒプノールが処方されてましたからね。
さて、変わったパルレオンですがハルシオンと何か語感が似てますね。効果も同じようなモノらしいですけど。レンドルミンから変更になったグッドミンはなんか語感からしてよく眠れそうな感じがしますね。

しかし…いつになったらこの薬群から解放されるのか。睡眠薬は無いと眠れないくらいの依存だし。もしかしたら一生このまま…ということは無いよう祈りたい。

ウエルベールの物語 #15「疵跡の章」 

「死神蜂の刺青をした男」を探すために再び旅に出たティナと姫様の珍道中(笑)が始まりました。というかあの都合良く虫が食っていたリストは相変わらず何度見ても逆に笑える。あと、国名だけでどうやって「死神蜂の刺青をした男」を探すというのか? 例えばその男が偽名を使っていたとしたら? 国名もウソかもしれない。そんな中果たして探せるかというと果てしなくNOに近い。尤も、そんなウルトラCを当然のように行うのがこのアニメであり、それが見所でもあるわけですが。

ということで、山を抜けるルートを提案するガラハドですが、そこはティナの生まれ育った地。…という割にはなんか初めて来たようなリアクションでしたけど。そんなティナ達に傭兵崩れの追いはぎ達が襲いかかる! …のですが、いち早く気配を察していたガラハドのおかげもあって突然の襲撃にも対処できました。というかガラハドもティナや姫様に教えてやれよ…。さてその追いはぎですが、さすがは軍人あがりのガラハド、相手の狙撃位置を瞬時に割り出してさらに人数も3人と把握、各個撃破していって3人とも捕らえることに成功しました。う~ん、ガラハドいないと危ないよな…よくティナと姫様だけで1期は旅できたと逆に感心しちゃいますよ。しかし相変わらずティナの「峰打ちショット」というのがどういうのか分からん。
戦争が仕事だという傭兵たちに怒りを向ける姫様ですが、それは誇りを重んじるガラハドも同じだったようで。しかし姫様はあっさりと身分を晒しちゃったんですけど、それが追いはぎ達の情報網に知れ渡ったら四六時中狙われそうな気がするんですが大丈夫なんですかね? あと、姫様は手紙を書くとか言ってましたがいつ書いたんでしょうか? まあ、それはともかくガラハドと姫様に何やらフラグらしきモノが立ったような。

ところでED変わりましたね。使い回しが多かったですけど…。

狼と香辛料 #5「狼と痴話喧嘩」 

Aパートのロレンスとマールハイトのやりとり、一体何を話しているんだかよく分からんかった…。とにかく、今回はホロをメディオ商会から救い出すという話。

さて、メディオ商会とミローネ商会との間には見えない駆け引きがあるのですが、そこをどう切り抜けるか…ということで、銀貨の価値が下がることを分かっていて敢えて買い付けるのは国王から様々な特権を引き出すためだった…ということらしい? その特権をメディオ商会から先に取り付けて交渉を終わらせるという荒技に。…と書いてみたはいいけどはっきり言ってよく分からん。
まあ難しい話は置いておいて、とりあえず再会したホロは不機嫌そうですが、何があったかというとどうも救出にきた男をロレンスと思い違えてしまって何か恥ずかしい事になったらしいのですが…いったいどういうシチュだったのか気になるところ。その後のロレンスとホロのいちゃいちゃしすぎはもう見ていてこっぱずかしいったらありゃしない。さらに耳を垂れたホロが可愛いったらなくて画面をニヤニヤして見続けてしまいました。

さて、ここでクロエの再登場ですよ。「あなたを教会に突き出して私達は古い時代から決別する」とは厳しい言葉ではあるが、技術の進歩に伴い古い信仰が廃れていくのは歴史の必然なのかもしれない。これはさすがのホロも堪えたらしいのですが、ロレンスは逆に北に行くのに未練が無くなったとプラス思考。さて、教会と手を組んだクロエ(とメディオ商会)からロレンスは逃げ切れるのだろうか? 気になる展開になってきました。

初音ミクオリジナル曲作ってみた Part2 

初音ミクオリジナル曲第二弾作ってみました。

ようつべ


ニコニコ


感想等聞かせて頂ければ幸いです。前作「月曜日」があまりにも暗かったので、ちょっと明るくしてみたつもりでしたが、その気力は一番で終わってしまいました(笑)。相変わらず絵と歌があってない…。

曲について簡単な説明。ハ長調→イ短調、弦五部、3拍子(時々4拍子になる)。ただし、最初の数小節はイ短調のモチーフが展開され、終結部と対をなしています。また、間奏部の弦がむき出しになるところで相当強引な転調してます。この間奏部は個人的にはもっと長くしたかったのですが、これ以上長くなると歌よりも間奏の方が長くなってしまうので自重しました。

さて、第三弾は何をテーマにしようか…。

初音ミク描いてみた Part2 

そんなわけで初音ミク描いてみたパート2です。

miku_400x400.jpg

自分で言うのもなんですが、相変わらず時代について行ってないような気がする絵柄。もっとも、どういう絵をもって時代の最先端とするかは定義付けが難しいところですけど、少なくともこういうアニメ的ベタ塗りは流行っていない気はする。
最初は手元にあるフォトショップエレメントで色を塗ってみようかと思ったのですが、使い慣れていないせいか大失敗。結局イラレで線画から着色までしてしまいました。やっぱベジェ曲線と相性がいいのかなぁ~?
ちなみにこれを元にムービーを作っている最中なので、もうすぐ新しい曲がUPできると思います。あまり期待しないで待っていてください。

…あ、今になって気付いたけど髪を留めるリボン付けるの忘れた。しまったなぁ。

おねがいマイメロディすっきり♪ #45「チョコっとすっきり!? 」 

この時期だから来るだろうと思っていたバレンタインネタ。歌と小暮はもうラブラブでこっちは見ていて初々しいものがあっていいんですが、ちょ、負け犬荘の住人まで! ことバレンタインに関して言えばコイツら勝ち組じゃねーか…。

今年も案の定貰えるアテのない私にとっては厳しいネタでして、これはバクの気持ちもわかるな~と思いきや、おでん屋のオヤジが「ただの一度もチョコを貰ったことは無い」と連呼する様に思わず涙。これはきついな…でも後光が差しておでん屋のオッサンがなんか偉く見えた。なんかおでん屋のオヤジに勇気づけられたよ!

1000エントリー達成 

バンブーブレード第18話の感想で1000エントリー目となりました。3日坊主で終わるかと思いきや、よくもまあこんなにダラダラと書き続けてきたモノです。

初エントリーが2005年10月26日なので2年以上かかってココまで来たのかな? 当時のカテゴリを見てみるとラムネとかタクティカルロアとかあったり、他にはD.C.S.SやSHUFFLE!なんかがあったりと、すでに「懐かしのアニメ」になるものもいくつか。楓が壊れたときはインパクトあったなぁ。まだ覚えてますよ。あと、個人的にアイシアが良かったです。D.C.IIのセカンドシーズンでは是非アイシアを。あと、ゾイドジェネシスもこの時期でしたっけね。コトナさん良かったよ~。マイメロは今でも続いている数少ない番組の一つ。4年目は果たしてあるだろうか?

ということで、このブログもいつまで続くかは分かりませんが、これからもよろしくお願いします。

バンブーブレード #18「大会とその後の室江高」 

さて、前回コジローが立ち上がったのはタマちゃんを棄権させるという事でした。やはりあの足のダメージは強かったのでしょうが、タマちゃんもちょっと怒りで平常心を失っていた所もあったからしょうがやむを得ない所もあるんじゃないかな、そこを見抜いたのはさすがコジローも一応先生なだけはある。そしてキリノのおかげもあってタマちゃんは元に戻りましたが、キリノもう天使みたいでこういう娘を嫁にできたら幸せですね(笑)。逆にタマちゃん棄権で勝った側の小西の方は明らかに尋常では無い様子。なんかこっちが負けたみたい。しかし小西にも若干なんか事情があったっぽい?雰囲気はありました。
タマちゃん棄権ということで、勝敗は同数になり代表者戦ということでキリノが選出されたのですが、母親が無事退院したとの報にすっかり一気に腑抜けて負けちゃいました。ちょ、なんで弟があんなタイミングで来るかな~。

ということで、いつもの部活に戻ったんですが、剣道場が寂しいと言うことでタマちゃんの賞状を飾って、祐二の書道を飾る事になったんですが、タマちゃんの賞状はパパの額縁に入れるあたりタマちゃんは優しいなぁ。しかし、パパもタマちゃんからそろそろ子離れしろよ…。でもタマちゃんに「突き」について戒める部分は久々にそこに父親を見た感がする。
結局祐二の剣道とは全く関係ない書道と、無駄に巧いダンくんのミヤミヤの絵が飾られることになったんですが…剣道場がなんかカオスになってきましたよ。

と、ここまで原作にある話らしく、次回からはアニメオリジナルになるとか?(と次回予告で言ってた)。そうか、ここまで面白かったということは原作もまた面白いということか…これは買ってみてもよさそう。次回以降のオリジナルがどうなるか楽しみなところです。

ハヤテのごとく! #44 「就職率120パーセントの謎(仮)」 

ちょ、今回は色々とヤバイ! ハヤテの描いた漫画に「最初から受けを狙っているような気がして」「こういう媚びるふりをしてバカにしている作風では」ってアレ、これ言ってイイの? なんかどつぼにハマリそうな気がするんですけど!
そしてアニメ制作会社。「仕上げの会社が夜逃げ」とかどこまでフィクションなんだろう。さらに見たことのあるキャラが至る所に…って「見せられないよ」ばっかじゃん! というか「うたわれるもの」とか「グレンラガン」とか果てには「満月」とか「ピッチ」とかどんだけマイナーなんだよ。ヤバイヤバイ。

そういって見続けると「マジカルデストロイ」のアニメが…と思ったらアニメ店長が! しかも「少女A」とかほざいているぞ…何だよコレ! しかも声優のアフレコシーンでは線撮りが云々とか、「こうして微妙な完成度のアニメが作られていく」という台詞とか色々となんかどつぼにはまりそうな危険なネタが満載。そういえばバンブーブレードの低予算ぶりが話題になりましたけど、このアニメはどうなんでしょうかねぇ…とふと思ってしまいました。しかしこういう内輪・業界ネタは自身に跳ね返ってきそうで危険ですね…。大丈夫なんでしょうか?

もうダメかも Part2 

ふぅ。
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