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きらりん☆レボリューション #125-#127 

#125「たすけて☆きらりのヒーロー!」
また出ましたよ、いや何がってあの映画の監督。
今回の映画はSHIPSが主役?だそうですが、ミルキーウェイも歌で出ることになったんですが何故かこの3人は「本人」役。
宙人ときらりが仲良さげだったのを見て急遽恋人同士という設定を追加してましたが、こんな重要なことを現場で簡単に決めちゃっていいんですかね?というかこの監督の作品は脚本だれが書いてんだよ。
ということで、まあ映画のことは後にして、今回は久しぶりに恋バナですよ。きらりがどちらを好きなのか?と忘れかけていた設定が出てきて結局結論は出ないんですが、今回はどちらかというとSHIPSの2人の方がタイトル通り揺れていたという感じですかね。2人ともきらりの事を意識していたと言うことでいいのかな? しかしSHIPSの声は相変わらず慣れん。
しかし、きらりは「愛と青春のソナタ」「宙人のニューヨーク行き」「初めて星司と出会ったこと」とか過去の事を回想してましたがもうね、なんというか懐かしい…の一言。恋バナ自体、相当久しぶりですけど。でも微妙な3Dで恋バナやられてもなぁ…なんか感情移入ができないというか。
そして映画の方には我らがエリナ登場。いつも上げている髪を下ろしただけでぐっと大人っぽい雰囲気に。いいじゃんこの髪型! 何気に新曲の宣伝をしてましたが、そういえば「ソングコレクション」の新しいの出ているの見たんですが、またエリナの曲入ってねぇじゃん。SHIPSの歌なんかいいから早くエリナを! 私はまだ諦めない。
恋バナの方は気になるところで次回に。なんかまたうやむやになりそうな予感。

#126「ゆらゆら!ゆれるきらりの恋心!?」
前回の続きでまあ、映画は後述するとして恋バナですよ…と言いたい所なんですが、結局の所何の進展もなかった…。まだあいまいなままで進むのか。今回はきらりを中心にした3角関係?の再確認というくらいの認識で良さそうですね。でももう3年目だし、最終話近くなると進展があるといいんですが、結局の所あいまいで終わりそうな予感がするんですよね。とはいえ、若干宙人ときらりの仲は進んだようで、結局はきらり自身も宙人の事が好きと言うことに落ち着くのか? また、今回は結果的に星司がアシストしたような感じになりましたが星司の考えはどうなんでしょうか?
そして我らがエリナですよ。アドリブで悪役からホワイトスワン(ガッチャマンみたい)という「実は操られていた」という所まで話を持っていくとはさすが。
撮影の方はロボットシーンに力が入っていて笑った。というかこっちは2Dなのね…無駄に合体したりとバンクで今後も使えそうなのに、この話の為だけに書き下ろしとは、明らかに労力をかけるところが違うと思うのですが!?
しかし、改めて考えるとSHIPSときらりメインの話って本当に久しぶりですね。2期以来じゃなかろうか?

#127「ピコピコなぞのロボットプロデューサー!?」
ミルキーウェイはホットアイドル賞を取ってましたが、何でしたっけこの賞? 存在自体忘れてました。ふぶきと対決した…んでしたっけ? 今回はライバルらしいライバルがいないからサクッと取れました。
そしてまあ新曲をどうするか?ということで、何か怪しげなVWというロボットが出てきたのですが、あれもしかしてV=valley、W=west…これは明らかに正体は(略)。そのVW氏の元で合宿するんですが、特訓をして新譜をもらって歌の練習なんかしたり。
今回VW氏は「新しい感動を探せ」ということですが、これはまた漠然としたテーマ。というかファンとしては「新しい」ということを望んでいるのかどうか? この作品自体、3期になって「新し」くなった割には(略)。まあ脚本が相変わらずおかしいのはイイことですが。
さすがに、きらりたちも漠然としすぎたテーマに試行錯誤するのですが、でも手品したり組体操したりというパフォーマンスは明らかに別方面を向いていますよね。やはりVW氏にダメ出しくらうのですが、今回はきらり達VW氏の元から飛び出していってしまいましたよ! これは新しい展開。
まあ途中道に迷って自然の中で「新しい感動=音楽そのもので挑戦」?に気付いたらしいのですが、どうもそれだけではダメらしい。楽器を持ってライブのように演奏してみましたがダメだそうで楽器壊されちゃいました。村…いやVW氏、いつになく厳しい。しかしながら「楽器を持って」ならタンバリン持って今までもやってましたよね、そこから新しい…となると難しい。
というところで、まさかの次回に続く! 次回は新曲披露となりますか。
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乃木坂春香の秘密 #10「一緒に、いたいです…」 

前回の続きですよ。やはりハプニングはありがちといえばありがちなベタなシチュで起こったもので、まあそれを見て誤解?した春香が逃げてしまったという。意外にも椎菜に理解があったというか、ハッキリと追いかけるよう言ってくれました。
で、春香は最初からどうも「事故」ということには気付いていたようではありますが、それを見て自分自身の中に芽生えた感情が自分でもよく分からなかったようで、翌日(文化祭本番)はそれでも祐人の前では笑顔でいようとしてはいたんですが、昨日あったことを触れられたくないのか会う度に避けてしまうように…。

で、椎菜は祐人をフォークダンスに誘うんですが、断られちゃいました。この時点では祐人と春香との仲はどんなものなのか?を確信していなかったとは思うのですが、今回フォークダンスに誘えなかったことにより多分2人の間柄を確信しましたよね。まあこの2人は別に付き合っている訳でもないのですが(まだ間柄としては一応「友達」ですよね?)、その間に椎菜は入ることは出来なかったという残念な結果に。転校がもう少し早ければあるいは?とは思うのですが、椎菜と祐人との出会いは全て春菜絡みだから、逆を言えば春菜がいなければ椎菜と祐人は出会わなかった訳で、何というか運命の皮肉を感じますね。それでも案外簡単に引き下がりましたね。もっともこの作品に修羅場は似合いませんが…というか誰もそんなの求めてませんよね?

春香を追いかける祐人の前には葉月さん。「選ぶときだけは間違えるな」という意味深な忠告。…エリックさんもそれで失ったという悲しい過去の話かと思いきや実はぬいぐるみの話だったという。
そして春香とは体育館裏で会うのですが、祐人が離れていくんじゃないかと不安だったという。それに対し祐人はどこにもいかないと力強い返事、春香もやっと笑顔を見せてくれて体育館裏でオルゴールの音をバックにフォークダンスを踊るのでした。エロゲならここでイベントCGが入りそうですね(笑)。まあそれくらい仲睦まじいということで。
で、愛の告白はマダ? というかこの状態まできてまだ「付き合ってない」というのが信じられないんですけど…。

視聴中アニメとか 

もうそろそろ番組の改編時期ということで、今視聴中のアニメを整理してみる。

月:薬師寺涼子
火:夏目友人帳、乃木坂春香(AT-X)
水:スレイヤーズR、W・デストラクション、お稲荷さま
木:ゼロ魔、ゴルゴ、狂乱家族、ひだまり(Bs-i)、とらぶる(Bs-i)、夢使い(AT-X)
金:きらレボ、SA、20面相の娘
土:-
日:マイメロ

一週間に15本程度と一時期に比べると相当減りました。
週に30本近く見ていた時期もあったんですが、今になって思うと信じられませんね。


そして秋から始まる新番組は原作を知らないのばかり。
やはり期待する…となると、クラナド続編でしょうか。そういえばefも続編あるんでしたっけ? こちらにも期待(AT-Xだと相当先ですが)。

声優的な意味で言えばあかね色も気になるのですが、スタッフからするにスクイズな展開をどうしても期待してしまう(笑)。そういえばもうスクイズから1年なんですよね。まるで昨日のことのようにショッキングなEDを覚えてます。

音楽をやっている身としてはのだめもチェック対象になるのでしょうが、1期があまり面白くなかったからなぁ、多分切る。…でも川澄ボイスがなぁ…迷うなぁ。

あとキッズ向けのアニメのチェックはどうしようか考え中。カブトボーグみたいなのがあったりすると後悔するしなぁ。キッズ向けといえばきらレボ・マイメロはまだ見てますよ。きらレボ、マイメロ共に相当変わったんですが、妙に中毒性があってやめらません。

きらりん☆レボリューション #123-#124 

今更なんですが、一ヶ月前のを視聴。

#123「夏色の恋…何も言えなくて」
久しぶりの雲井マネージャーメイン? こっそりと見ているのは誰かと思ったら妹でした。妹がいたなんて初耳ですが、それはともかく市原悦子みたいにコソ見するのはどうかと。
社長と雲井さんが一緒にいるところから結婚するのではないか?というところまで一気に飛躍。のえるは恋バナは全くダメだそうですが、なんか以前は好きな人がいるような雰囲気があったような気が。

そして、前回の映画の打ち上げですよ。あの映画…ヒットしたんだ(笑)。まあそれは置いておいて、雲井さんの後をつける妹とミルキーウェイの3人、何かストーカーみたいでした。
結局、雲井さんは男の名前を次々に言っていって二股疑惑?から、さらに社長がバラを持っていって遂にプロポーズかと思いきや、実は雲井さんは社長の子供たちの名前を考えていただけで、社長はお祝いの花を持っていっただけという恋バナとはあまり関係ないオチだったと。しかしあれは子供多すぎというか…ネズミだからって盛んすぎですよね。
社長と雲井さんは仲を意外にあっさりと否定してましたが、雲井さんは若干まんざらでもないような雰囲気。昨年のシリーズでは東山社長と取り合っていたような印象があったんですが、どうだったですかね?

#124「ひえひえ!ペンギンさんいらっしゃ~い」
冷蔵庫を開けたらいきなりペンギンがいるという、えっ?奇抜にもほどがあるだろという展開。なんか別空間と繋がっているとかなんとか?
何だかんだでペンギンの国に行くことになったんですが、ペンギンの国ではSHIPSの方が人気があって、ミルキーウェイの方は知名度からして低そうだったのが意外。
ペンギンのいる氷の国が溶けていく…というのは最近の「地球温暖化」を意識していて「おおっ社会派!」と思いきや、ただ単に寒がりのために焚き火していたら溶けていったというどうしようもない理由だったという…。
いよいよダメかという時に、ミルキーウェイはダンスをして身体を温めればいいというまあらしいといえばらしい提案でしたが、それで解決してしまうこの番組も番組だ。身体を温めたからって溶けた氷は戻ってこないわけだし、最終的にはあまり解決になってませんよね。

…と思ったら夢オチでしたという! でも何故かきらレボならこれでもありかなと思ってしまうあたり、私も相当洗脳されているようで。

乃木坂春香の秘密 #9「嬉しかったんです…」 

文化祭での出し物は何故か別クラスから紛れ込んだ信長の意見が採用されて「コスプレ喫茶」ということになりました。なんかこの「コスプレ喫茶」が妙に好印象で捉えられてましたが、1話だったかな?かつて祐人が「オタク」ということを明かした時とはえらく印象が違いますね。

まあ、そんなこともあって同じ実行委員である祐人と椎菜は2人で活動するようになって、春香は蚊帳の外になりそうだったんですが、ここで祐人がコスプレ衣装の店舗で実物を見て参考にしたいということで春香に相談をしに。
引っかかるものはありましたが、そんなことで再び秋葉原デートになったんですけど、ガチャポン会館の2Fに実際に店あるんですか? いやコスプレに関しては詳しくないので何とも言えないんですけど。ここでまたしても信長登場、隠れるために更衣室で密着なんて嬉しいハプニングも…いやでもこれは春香は感じすぎだろう(何に?)。そしてキス直前まで? もっとも2人ともどこまで意識していたのかは分かりませんが…。
さてその「引っかかるもの」でしたが、実は春香は父親との約束を放り投げてデートに来ていたそうで、春香パパも激昂してやってきましたが、私もいやさすがにそれはどうだろう?と思ったんですが、春香には春香なりの優先順位があって「春香は裕人に頼られたこと」の方が大事と取ったようです。まあそれだけ嬉しかったということですよ。ここでまた春香ママン登場、何かうやむやのうちに許して貰えました。それでも責任を感じた祐人は何かする事はないかということで、春香と学園祭でフォークダンスを一緒に踊る…ということになりました。

で、準備も着々と進んで学園祭前日ですよ。祐人の為にクッキーの差し入れを持っていったらそこには椎菜を押し倒す祐人の姿が!? …というのは、まあ使い古されたというか見慣れたハプニング風景(笑)ではありますが、次回修羅場くるでしょうか?

乃木坂春香の秘密 #8「…おに~さん☆」 

今回は美夏メインの話。恋愛に関してクラスメートに、そして奥手な祐人に対しても得意げにあれこれ説教(?)する美夏なんですが、肝心の本人には恋愛経験無し。
で、部屋で春香と祐人の2人きり…でナニしてたかと思えばホットケーキを作っていただけという、まあ何だ、何でホットケーキ作るのにそんな「すごく…大きいです」とかエロイ声が必要なのか(笑)。

そしてホットケーキを食べながら会話する2人…確かにバカップルの会話なんぞ傍らで聞いている分には退屈、さらに何の進展も無しですよ。美夏は会話の途中で寝てしまいました。

そんな一向に進まない2人の仲を進展させようと、美夏は祐人に直接デートして指南する…ということなんですが、何となく途中でオチは読めちゃうんですが、まあ喫茶店行ったり映画見たり浴衣着て花火見たりしている内に逆に美夏にフラグが立つというお約束な展開。あ、お約束と言えばぶっかけも。

しかし、街中で椎菜に会ったりと椎菜には何かと縁があるようですが、今回はパンツ無しでした…。でもそんな椎菜とは文化祭の実行委員で一緒になることに。椎菜と一気にお近づきになるチャンス到来か。

Figma初音ミク 

Figma初音ミクが届いたので、ねんどろいどと仲良く記念撮影。

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ねんどろいどは台座がまるで役に立たないのですが(でも髪のおかげで自立する)、Figmaはちゃんとした台座がついていて安定感があって安心。
あ、ねんどろいどといえば、ぽろりとすぐにパーツが外れるんですよね。これは私のだけかな?

あと、Figmaは思ったより稼動するところが多くて色々とポーズが付けることができて面白い。あと一ついうなら「腰のひねり」がほしかったか。でも下手なデッサン人形よりよほど使えますよコレ。

ちなみに議論の絶えないパンツですが、Figmaも「白」という解釈でした(笑)。

乃木坂春香の秘密 #7「…大好きなんです!」 

春香の趣味が親バレしてしまうという、オタなら必ず一度は通るであろう(そして身に覚えがあるだろう)試練の話。

ということで、父親にバレてしまって祐人の家に転がり込んできた春香でしたが、そのまましばらく居すわることに。というかね、春香のオヤジも年頃の娘の部屋を勝手に漁るんじゃないですよね。で、オヤジは春香を探すのですが、美夏によると23時間ほど耐えれば切り札で何とかなるらしい?(ここで何となく母親降臨を予想した)
そして、春香と祐人は一晩を一つ屋根の下で過ごすどころか同じ部屋で寝ることになるという何という羨ましい状況に…。しかし、ここから進展があまり無いのがこのアニメのイイところ? いや逆にもどかしいところではあるのですが。しかし暗いところで一人では寝られないという春香は可愛い。しかも手を繋いで寝たりして…。

しかしながら、比較的あっさりと父親に見つかってしまう春香でしたが、ここで祐人ですよ、春香の為にアニメ・マンガの趣味「だけ」何故いけないのか? というまあ至極もっともな話をして、そして切り札である母親降臨(お約束の童顔)もあってオヤジは黙り込んでしまいましたという、ああやっぱり予想通りな展開。ここまで直球ストレートな展開だと逆に新鮮でイイですね。こういうの嫌いじゃない。
しかし、世の不条理としてアニメ等の趣味が未だに世間に認知されていないのもまた事実。このオヤジの見識も分からなくもない。まあ、まだ「買う専」だからいいけど、これがエロ同人誌とか描くようになったらもうオシマイですよ…私みたいに。

ということで、オヤジも母親も公認の「趣味」ということになってメデタシ? しかし今回は「春香の趣味」ばかりに両親の目は向いていたようですが、「年頃の男性と一緒にいた」という事はあまり話題になりませんでしたが、どっちかというと趣味よりそっちの方が重要なんじゃないですかね?

初音ミク 第10作目 

曲の公開からちょっと遅くなりましたが、初音ミク第10作目になる予定の曲です。

「ワルツ ニ短調」
ピアプロ→ http://piapro.jp/content/59a8a5bbjdk41agw

ワルツとしては3作目になります。またしても規模はフルオーケストラという巨大なものに。
以前「ワルツ ハ短調」に投稿された歌詞から作りました。他の人から投稿された歌詞から曲を作るのはこれが初めてになります。これからミクパートの作成に取りかかろうかなと。

あと、並行して第11作目に取りかかりました。メロディはそこそこ完成、後は伴奏・ハーモニー付けと歌詞。規模が巨大になりすぎたので、次回は小さくしようと思ってます。多分4声部くらいになるかな?

乃木坂春香の秘密 #6「なつこみ…です」 

ということで、夏コミの話ですよ。今更になって夏コミの話を見た訳ですけど、普通ならタイムリーな時期に流れていたんですよね。

春香が夏コミ初体験(?)な話なんですが、信長の「夏コミを舐めるな」というのは頷ける意見、ヘタすりゃ死ぬ(笑)。そもそも10時開場だから1時間前の9時集合というのが間違ってますよ…しかも3日目に。案の定TWRでは満員電車(これでも埼京線と直通になって随分と最近はマシになりましたね)、そして長い一般行列に。というか行列が流れている最中に手を取り合って見つめ合うな(笑)…あれは正直かなり邪魔だぞ。というか、あんなところで見つめ合っていたらイヤミにしか見えん…。
そして目当てのサークルでも長い行列に見舞われ、目当ての本は買えなかったんですが、なんか那波さんが変身したローゼン麻生(まさに時事)に似た人物が本譲ってくれました。
そして企業ブースにも。やけに気になったのが「お嬢様特急(エクスプレス)」。いつの作品だよ、懐かしすぎる。しかもやけにプッシュしてましたが…あれはまあ確かに電撃系ではあるけど…なんで今?

そして春香は「いぬかみっ!」のBL本に赤面してぶっ倒れるという。う~ん、作品が作品だけにBLというか…あれは「変態本」ですよねぇ。違う意味で面白そうですけど。
気になるのは夏コミ会場で偶然にも会った信長の言動でして、ひょっとして春香の事を全部見通しているように見えました。でも夏コミの一般で知り合いに遭遇するなんてスゴイ確率ですね…と書こうとしたのですが、私にも会場で偶然にも知人に会った経験があるので一概には言えませんかね。

コスプレ会場ではマナー最悪なカメラ小僧ですよ。今あんなことコミケ会場でやったら速攻でスタッフに追い出されそうなんですけど? 徹底的にカメラ小僧を悪役にしてましたけど…あそこまでマナー悪いということはないと思うのですが。コスプレ会場のことはよく知らないから分からん。あ、そういえば今年は企業ブースから追い出されるかのようにコスプレ会場が1階になってましたね。現状としては「企業>コスプレ」なのかなぁ? う~ん、それも何か違うような気がするんですけど。話が逸れましたが祐人はそんなカメラ小僧たちから春香を守って(?)ポイントアップ。

無事に夏コミデートは終わったというところで何やら怪しげな雰囲気。

乃木坂春香の秘密 #5「そんなに見られますと…」 

オリンピックとかやらで延び延びになっていた5話をやっと視聴。中京TVは延ばしすぎですよ。AT-Xの方が早くなった? そして野球延長の上、次の6話と同時放送だったとは危ない危ない。多めに録画しておいて良かった。

ということで、まずは5話。あのパンツおねーさんこと椎菜が転校してきて偶然にも同じクラスになるというありがちなパターン。スポーツもできてピアノもできて性格もサバサバしていて嫌味が無く、才色兼備の春香と同じくする完璧超人ではあるのですが、欠点をあげるとすれば水泳ができないと言うこと。
今回は水泳大会に向けて裕人と春香の元、椎菜の特訓となったんですが、まあ先生やらメイドやらが来てしまって賑やかに。先生の水着、あれは逆に引くなぁ。椎菜の練習の為だけに学校のプールを貸し切り状態なんですが、他の生徒の影が全く無かったんですが他の方々は練習とかしなくて良かったのかな? というか、春香の家ならプールくらいありそうなものですが、そっちでは練習できなかったんでしょうか?。
途中やけに足のカットが多いんで、これはもしかするかと思ったらもしかしましたよ。足がつるというあまりにもベタすぎるイベント発生…まあこのアニメの場合そのベタさが逆にイイ訳ですが。余り関係ないですが、なんか「ラムネ」を思い出しました。

しかしこの椎菜、今回助けてくれた裕人に対してフラグが立ってはいたのですが、明らかに勝ち目無し。ここまで勝ち目がないキャラというのは逆に珍しいですね。これからどういうポジションになっていくのでしょうか?
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