月別アーカイブ

 2010年11月 

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ジュエルペット てぃんくる☆ #33「夢に向かってドッキ☆ドキ!」 

もしかしたら姉のモニカが祐馬を好きなのかもしれない?なんて噂が学校に流れて内心穏やかではないあかり。持ち前の後ろ向きな考えでジュエルチャームが消えてしまう事態にまでになってしまったんだけど、それでもなんとか励ますルビー。そして実際に確かめてみようと言うことでテレビ局に行ってみたらそこには等身大のモニカが。完璧に見える姉ではあるんだけど影では相当努力しているようでした。そして例の噂もモニカが祐馬に本を借りただけというまあありがちな勘違いでしたよ。
しかし今回の一件を見るとコンプレックスというのは本当にあかりの側で一方的に抱えていたんだなあということ。そして身内にも関わらず今まで全然モニカのことを知らなかったと言うこと。今回の一件でモニカとの間のわだかまり(?)はちょっと解決できたような気がする。

そしてそのままの勢いで祐馬に「祐馬くんに相応しい女の子になりたい」と言ってしまった! 直接的に「好き」とは言ってないけど、これがあかりなりの告白なんだろうね。祐馬の側も好印象っぽくあるけど、返事は今回聞いていない。どういう返事をするかというのは気になるところ(まあ嫌いということは無いだろうけど)。
そしてジュエルランドに行って「今の気持ちを鐘に」ということで鐘を鳴らしてジュエルストーンも一個ゲット。とんとん拍子でジュエルストーンが手に入ってくるなあ、ミリアとはまた差がついてしまったか。しかし今回は自分からジュエルスターになりたい!と明確に意思表示がありました。あんなに受け身だったあかりが自分から何かをしたいと言いだしたのは大きな前進。

なんか最終回みたいだけど、3クール目の途中でこんなに話が進むとは思わなかった。
今年中に祐馬との話は解決して4クール目はジュエルスター&アルマとの再戦になるのかな。
スポンサーサイト

そらのおとしものf #7「西瓜喰います」 

ついにアストレアは魚のえさにまで手を出す始末…それでも一応プライドは残っているのか? と一瞬思ったけど智樹の家の冷蔵庫に忍び込む当たりもうダメかもわからんね。しかしニンフもおやつが欲しいと言うことでイカロスが庭で栽培していたスイカを1個だけ…といいながら結局全部食べてしまった…。イカロスが無表情で攻撃してくるのは明らかで、ニンフもなにを血迷ったかスイカを急成長させたら怪物になってしまって最終的に証拠隠滅で全てを消去してしまおうという魂胆。そしてアストレアがニンフには翼がないと言ってしまったのは良くなかった、アストレアのことだし他意は無いんだろうけど、ニンフはさすがに傷ついてしまった。

…というところに智樹の姿を使って第二世代のエンジェロイドのカオスというのがニンフの所にやってきた。戦闘能力・電算能力ともに高いんだろうけど心がない、そういう意味ではイカロスに近いんだろうけど、人(?)の心に入り込んできたりとなかなか狡猾なところもあるだけタチが悪い。ニンフvsカオスの戦いはどうなるのかというところで次回に続いた。
一方そのころ、先輩はシナプスにやってきていたんだけど、ニンフがこんな状態なもので戻ることが出来なくなってしまって捕まりそうになったところをダイダロスに保護された。ダイダロスと先輩(地上人)が接触したことでどうなるのか、こちらも気になる展開ですね。

俺の妹がこんなに可愛いわけがない #7「俺の妹がこんなに小説家なわけがない」 

本当は桐乃・黒猫・バジーナの3人でアニメ鑑賞会をやるはずだったのがバジーナが来られなくなって、桐乃と黒猫で仲良く…というわけにもいかず、まあいつもの展開ですよ。
今回はお互いに持ち寄った小説を読んでみたんだけど、桐乃の書いた小説は短い文章に多い改行、なんかケータイ小説っぽい。黒猫曰く自分がモデルっぽいキャラが陵辱されるというとんでもない内容に憤慨らしいんだけど、それでも意外に表現そのものに関しては寛容な様子。そして黒猫の書いた小説はいちいち細かくて別冊の設定資料集だけで200ページあるらしい結構な大作というか自己満足というか…。桐乃曰く、自分のモデルのキャラが主人公の性奴隷になってしまって憤慨しているらしいけど、それでも桐乃はその設定資料集までしっかり読んだ様子。なんだ結局は仲がいいんじゃないか…。

そして桐乃が小説を書いて送ってみたら雷撃文庫という所からオファーがあったらしいんだけど、コレは何だケータイ小説レーベルなのか?? もしかして釣りなのかなと思ったんだけど、これどこからどこまでが信用していいんですかね。まあそんなで小説を書くには地道な下調べとかが必要ということでよりによってクリスマスの日に渋谷に取材。そしてホテルへ…と書くとなんかイヤらしいことを想像してしまいそうなんだけど、まあ実際そういうホテルっぽかったんだけど、それ以上のイベントは特に起きなかった……。まあこんな所に入るところを誰にも見られていなければいいんだけど。

そして何かアイデアの神様が降りてきたらしいというところで次回に続いた。EDはなんか90年代テレ東アニメっぽかったですね、なんか懐かしかった。次回はアニメ化?という話らしいんだけど、おいおいまさかこのままデビューしてしまうのか?

極上!!めちゃモテ委員長 セカンドコレクション #34「香りはモテ子のアクセサリーですわっ」 

前回やってきた留学生ことナオミは母親の香りを求めて日本にやってきたのだった。けどその香りは何なのかがよく分からない。うーむ記憶だけで探すのはさすがに難しいかな。でもナオミが帰る時期が近づいてきたのでなんとかして探してあげたいところではあるんだけど…。あと、ナオミは東條のことは別に意識しているようでもなさそうで、まあその点に関しては委員長も安心と言ったところか。
日本ならではの香りとはどんなものなのか? ということで色々と試行錯誤するんだけど最終的には「桜」の香りということまでは分かるんだけど残念ながら季節があわない。ここで利子の研究所の桜の木を見せてもらって万事解決、久しぶりに利子が役に立ったな(今まで役に立ったことがあったかどうかはあんまり記憶に無いけど)。

しかしこのナオミの母親生きてた!というか無茶苦茶元気じゃん。
ナオミが一方的に母親の香りを気にしていただけで、当の母親はあんまり気にはしていなかったということか…。

ヨスガノソラ #8「ナオクラキソラ」 

さあ修羅場ってきました! 今回もエロシーンはあったんだけど、どちらかというと修羅場の緊張感が重すぎてあんまりそっちには目が行かなかったかなあ。

今回は奈緒専用ルートらしい。まあここまで来てしまったらもう後戻りは出来ませんよね。奈緒と悠は周りのみんなも認めるカップルっぽくなってはいるんだけど、ただ一人ソラを除いては頑なに拒否。ここまで奈緒の事を嫌悪するのは、やはり数年前の奈緒と悠の情事を見てしまっていたからで、やはりソラは全てを知っていたか。
ソラが一人奈緒を拒否し続けている間に二人の関係はどんどんと進んで遂には家の中でいたすに至ってはまあどうしようもないとしか言いようがない。ソラが見ているにも関わらず我関せずの悠はある意味男らしいとも言えるけど…。事ここに及んでソラの怒りも大爆発して奈緒を家から文字通り叩きだしてしまった。しかしここで悠が取った行動はソラの方に行くという選択肢だったんだけど、うーむここに重要なフラグポイントがあるような気がするんだけどこの行動はどうなんだろうな。まあここに限らず今回の悠は軽はずみな行動が多すぎですよね。

でもここで奈緒と悠は疎遠になるかと思ったら逆にソラを説得しようという話になってきた。ソラに感情移入をしてしまうとなかなかこの二人を応援する気にはなれないんだけど、でも主人公と幼馴染みの一途な(?)恋物語としてみればまあ分からんでも無い。いつまでも兄離れできない妹という構図がここにあって、どうソラが悠から自立していけるかが次回の話のメインになりそう。

Cパートはやはりメイドの話で、海で新しいプレイに目覚めるの巻。
もうこっちは完全に即エッチがデフォになっちゃってますね。

さて次回以降どうなるか。
一葉編:1,2,3,4話
瑛編:1,2,5,6話
奈緒編:1,7,8,9話
ソラ編:1,7,10,11話
という構成で良いのかな?

ところで、1話でさもフラグが立ったかのように見えた委員長が全然話に絡んでこないんだけどどうなっているの…。ソラ編が4話で完結すると仮定すれば一話余りそうなのでそこに入ってきたりするんじゃないかと期待していいんだろうか。

リルぷりっ #32「とどけ、リルぷりっの歌☆ぷりっ!」 

ついにリルぷりもテレビに進出か。とはいえさすがにテレビを通して視聴者からハピネストーンを集めるというわけにはいかないらしい。生で歌を聴かないとダメということか、まあテレビにしろラジオにしろ生での演奏には敵いませんからね。今回は収録に来たお客さんからハピネストーンを集めるという話。

そして演歌のプリンセス?が出てきたんだけど、たいていこういうアイドルにイヤミを言うのって演歌歌手の役目だよね、こういうテンプレートでもあるんだろうか。気になるのはwishの具合ですよ。人間の姿で居られる時間も少なくなってきた? だんだんと辛くなってきたみたいで相当疲れて居るっぽい。wishの魔法が切れるタイムリミットがあるということで、リルぷりものんびりとはしていられないということかな。

ビビは今回も最高の輝き=演歌のプリンセスの持つミラーボールと勘違いしてしまってしかも壊してしまったんだけど、このプリンセスなかなか話が分かる人で良かったというところか…。さらにプリンセスはりんごたちをえらく持ち上げていたけど、まあ確かにこんな子供は他にはいないよね。

今回レイラが相変わらず何も考えていなくて可愛かった。スタッフもレイラ一押しなんだろうけど、一方で名月にももう少し出番があるといいですよね。

俺の妹がこんなに可愛いわけがない #6「俺の幼馴染がこんなに可愛いわけがない」 

地味子こと麻奈美は京介の幼馴染みなんだけど、京介からは残念ながらそれ以上の存在とは見られていないみたい? 例えばおばあちゃんが50年若返ったらどう思うかとはなかなか難しいというか哲学的な見方だなあ。

麻奈美の家は和菓子屋で、ハロウィンのイベントやるらしいんだけど、そこら辺の洋風イベントを取り入れたりは結構柔軟。そしておじいちゃんですよ…ハロウィンの仮装で死体というのはあまりにもリアルすぎるというか。麻奈美と京介の間柄は祖父母公認? いやあなかなか良いじゃないですかこういう関係。そして京介も泊まっていく事になったんだけど、爺の粋な(?)計らいもあって同じ部屋で隣り合って寝ることに。まあそこで色々会話したりするんだけど、それ以上の進展が無いのがどうにももどかしい。フラグはすごく立っているんだけどねえ、これがヨスガノソラだったらもうすでにエッチシーンが入っているところ。

一方の桐乃は抱き枕が届いてはしゃいでいるのであった…おいおいこの落差。しかし兄が居ないことに関してはちょっと悶々としているみたいで京介の部屋の扉にいちいち蹴りを入れていたり。というか桐乃の麻奈美に対する印象ってどうなんだろうね、今回を見ると嫉妬しているようにも見えるけど…。

そして思うのはもう麻奈美がヒロインでいいんじゃないかなあということ。麻奈美ED以外がどうにも思いつかないな。

極上!!めちゃモテ委員長 セカンドコレクション #33「ハリウッドセレブ!香りは恋のパートナーですわっ」 

突然新キャラが出てきた!
ナオミというなんでもハリウッドからの留学生らしいんだけど、遠くからでも香水の匂いで存在がわかるというのは半分公害なんじゃないだろうか…。東條に気があるっぽい?ので委員長もやきもきしているんだけど、東條本人はどうなんだろうね、あんまり興味は無さそうに見える。委員長が一方的に思い込んでいる印象が(まありっきー先輩がなぜか煽ってくるから焦る気持ちもわからんでもないけど)。

そして久しぶりのめちゃモテ相談室。普通の写真じゃマンネリ気味だから特別にフレームを作ってみて…というのは委員長の案だけど、横からナオミが匂いを付けたらどうかという提案。うん、匂いを付けるというのはなかなかいいんじゃないかな? てっきりデジタルな話かと思って、どうやってメールで匂いを飛ばすんだろうと思ってしまったけどアナログな話でした。というかいつの間にナオミがそこにいるのが当然になっているんだ。

そういえば相談室と学校編入というので思い出したんだけど、まりっぺって何処行っちゃったんですかね…ふと思い出してしまった。

ジュエルペット てぃんくる☆ #32「魔法運動会でドッキ☆ドキ!」 

魔法学校の運動会ということで今回のメインはジュエルペットたち。
ということでレアレアの出番がどうにも少なくなってしまうんだけど、なぜかジュエルフラッシュを使ったあかりたち応援があったりしてなかなか良かった。というか恥ずかしがっているあかりと沙羅が可愛くてもうね。

話そのものはまあ…どうだろう。去年もそうだったんだけどジュエルペットの仲間が多くてどうにも覚えきれないんですよね。しかし魔法学校とういうだけあって魔法を使ってもOKなのか。そうなると断然有利なのがディアンなんだけど、前半は独走してたけど後半はちょっと失速してしまった。運動能力も大事だけど今回はルビーの運が良すぎたか。結果的にルビーが優勝してあかりもジュエルストーン一個ゲット、これでまたミリアと差がついてしまったか?

そして気になる次回予告。ついにモニカ回が来るのか、しかも恋の最大のライバルになりそうな予感。モニカの壁はこんなにも高いのか!

そらのおとしものf #6「決断せよ!天国と地獄」 

いつの間にかニワトリのえさまで食べるまでに落ちぶれてしまったアストレア…どうしてこうなった。あまりにも不憫なのかみんなが手を差し出す始末。

そしていつの間にか補習を受けた者たちのクイズゲームタイムに。会長は道徳の授業で赤点とか! というか道徳にテストなんてあったのかとは思うけどまあ会長ならしょうがないなという説得力もある。そしてこのクイズゲーム、間違えたら即ドボンと言う罰ゲーム付き。いつものように会長主催なので出来レースかと思ったら一応今回は会長もドボンしていたからそれはないのかな?? この罰ゲームがタコとかウナギとか妙にエロかったりするんだけど、智樹だけなぜか肥だめ。

まあニンフが圧倒的…かと思ったら女子のスリーサイズはとかそんな問題になったら俄然智樹が追い上げてきましたよ。まあ最後のサービス問題で敢えて間違えて自分を貫き通した智樹はある意味男らしすぎるんだけど。いい笑顔しながら肥だめにダイブしていきました。

今回はその後にアストレアと智樹どちらがバカという選手権があったりするんだけど、まあひたすら遊ぶ…という話でした。アストレアも良い感じに打ち解けてきたんじゃないかな。

そして最後のCパートで話が動き出した。イカロスたちを作ったのはダイダロスという女性で智樹の夢に出てきたあの人? 何がどうあってマスターの手に渡ったのかは分かんないんだけど、そのマスターが第二世代のエンジェロイドを完成させたというからただ事ではない。というかこうなるということはアストレアは完全にマスターから見放されているんじゃないかな…?

ヨスガノソラ #7「ツミナオトメラ」 

時間は巻き戻って1話直後の制服の採寸シーンから。一葉・瑛ルートの時と同じようなイベントがあるんだけど微妙に違いますよね。蚊が出てきたけどスプレーじゃなかったり、プール掃除が女子だけになっていたり、ボタンを付けるのが奈緒になっていたり。ちょっと違うけどこうした些細なことがイベント分岐になっているんだと思うとなかなか面白い。

そして今回は奈緒ルート? ソラルートと共通らしいけど、なかなか話が急展開。奈緒の話は両親の不仲から始まるんだけどその時のはけ口として求めたのは悠の体だったという事なんだけど、ちょっと待ってこれ年齢いくつなのよ、逆算するとえらいことになるんだけど! まあそんなこともあって奈緒と悠の関係は何となく疎遠だったけどいきなり急接近。女子の更衣室で水着でキスしちゃったりどうなるのコレ。

しかし面白くないのはソラですよ。というか一葉や瑛のルートでは後押ししてくれていたんだけど、今回の奈緒に関しては明らかに不機嫌な態度をとっている。この差は一体?というのはあるけど、今回のソラの態度を見るに過去に悠と奈緒の間に何があったのかは全て知っていそうですよね。ソラは奈緒が付けてくれたボタンをわざわざ破って自分で付け直したり、悠の携帯メールを影でチェックしたり、PCに「奈緒うざい」と打ち続けたりしていたんだけど、コレは何だヤンデレ的なアレか。

今回、急展開で奈緒と悠の距離が縮まったんだけど、前述したようにこれでも一応ソラルートと共通らしい。うーむ、ソラ編になったとき、ここからどうやってソラルートに話を持って行くのか気になってきたぞ。もしかしたら血の雨が降るかもしれん。

そしてCパートではメイドに押し倒される悠、おいおいこっちでもか!

俺の妹がこんなに可愛いわけがない #5「俺の妹の親友がこんなに××なわけがない」 

前回、駅前でばったりとあやせとはちあわせてしまった桐乃たちなんだけど、あやせは別にコミケとかは関係が無くて撮影があるから来たらしいんだけど、当然ながら桐乃が何をしていたのかというのは気になるわけで。どうするか困っている桐乃なんだけど敢えて知らないふりをしてくれるバジーナと黒猫はありがたい存在。しかしあろうことかコミケの戦利品を地面にぶちまけてしまって結局はバレてしまったわけだけど…。
しかしこのあやせですよ、親友とはいえちょっと個人の領域に入って来すぎですよね、コレちょっと怖いですよ。趣味を一方的に否定して話をしてくるし自分の知っている桐乃はこんなのじゃないとか、ちょっと自分の中で桐乃を美化しすぎ。そしてあやせの言う「本当の桐乃」は「本当の桐乃」なのか?という話ですよ。あやせこそヲタ趣味全開の本当の桐乃を知るべきだろう。
京介は桐乃とあやせの関係にどうにも困ってしまって、エロ本が友達にばれてしまったという話でなんと親父に相談、しかも親父も相談に乗ってくれるし! おいおいなんだかんだ言って親父はいい理解者だな。

そして京介も実際にあやせに話をするんだけど、どうにも趣味は認めてもらえない。まあそりゃそうですよね女子中学生がR18エロゲやってればねえ、一応R18という指定があるわけだしあやせの言葉にも説得力がある(これが18歳以上だったらあんまり問題にはならないんだろうけど)。
そして桐乃本人が現れてあやせはエロゲと同じくらい好き!という話なんだけど、エロゲと同列に扱われてあやせ的にはどうなんだろうね。ここで京介は俺は妹を愛している!とのたまう始末、うわ気持ち悪いということであやせは桐乃を連れて一緒に逃げていったんだけど、まあ結果的に仲直りできた…のかな? というかこれでなんで仲直り出来るのかはちょっと謎で、どうもいまいちスッキリしない。一応あやせは京介が嘘ついたことは勘づいているみたいだったけど。

しかし妹は何もしてない/何もしないのに兄貴ばっかり泥かぶってばかりですよね、なんかちょっと不憫になってきた…。そしてサブタイの「俺の妹の親友がこんなに××」の××って何ですかね、ヤンデレとかそういう言葉が入りそうな気がするけど。

リルぷりっ #31「小さな魔女みつけたでち☆ぷりっ!」 

AT-Xでは時期がずれてしまうんだけど、ちょうどハロウィンの頃。

ビビが仮装大会の優勝賞品の究極の輝き?がwishを元に戻せるカードかもしれないと思ったらしいんだけど、そのためには仮装大会で優勝しなければならない。ということでまなつの妹のまひるは魔法使いに仮装していたんだけど、ビビは本物の魔法使いと勘違いしてしまってうっかりと普通に喋ってしまったり…。
その後、本当に自分は飛べるんだと思ってしまったまひるは木から飛び降りようとするんだけどこれは危ない。魔ペットたちの協力もあって大丈夫だったんだけど、会場がバラバラに…ここでリルぷり登場で呼びかけて会場を再建したり。そして仮装大会は開かれるんだけど、色々と懐かしいキャラも出てきましたね。麻呂とか。早乙女はなんだ、あれはwishのつもりなのか、腹の肉が無駄にリアルにメタボしているのが見ていてちょっと辛いな…。

ちなみに優勝賞品は「究極の輝き」ならぬ「究極の釜焼き」で、単なる聞き間違いだったというオチでした。ダジャレか? ちょっと弱いかもしれないなあ。

極上!!めちゃモテ委員長 セカンドコレクション #32「モテ弁当であまーいピクニックですわっ」 

相変わらず杏樹と南雲はスイーツ巡りしていたんだけど、そんな折南雲から「もうつきあえない」という言葉が。その言葉通り「つきあえない=フラれた」と解釈してしまった杏樹は取り乱すんだけど、正直言うとまたこの二人のネタか…もう何度目だと思っていたんだけど、南雲の方は虫歯で「スイーツ巡りがつきあえない」という意味だったようでした。うん、まあこれは予想できた…。

そして仲直りの意味もあって紅葉狩りに出かけるんだけど、スイーツが今回ダメな南雲のためにせめてスイーツっぽさを味わって欲しいということで、出てきたお弁当がこれがなかなかのキワモノ。見た目はショートケーキだけど実はご飯(クリームに見えるのはマヨネーズ)だったり、プリンに見えるけど実はチャーハンだったり…おいおいここまで無理してスイーツを前面に出さなくても普通のお弁当じゃダメなの? 前衛的と言えばそうなんだけど、うーむさすがにこれは常人の理解をはるかに超えていているなあ。まあ結果的に二人は仲良くなれたんだからそれでいいといえばいいんだろうけど……。

そらのおとしものf #5「天界から来た超兄弟」 

先輩(とそはら)がニンフの能力を使ってシナプスに行ってみる話。シナプスという場所は謎めいていて今回ある程度情報が出されたんだけど、それでもよく分からないというか余計分からなくなったというか。シナプスにはエンジェロイドがたくさん居たんだけど、2人に攻撃をしてくるわけでもなく普通に生産活動に勤しんでいた。そしてそはらが落とした謎のアイテムが実際に落ちてきたりと、智樹の夢とリンクしているんだけど、シナプスという場所は空にあって実在しているということか。

その謎アイテムを使って智樹はあのパンツロボを復活させた! パンツロボの頭がバイクの頭になっていたりどっかで見たことあるロボットだなと思ったらザボーガー?だっけ、たしかこんな感じでしたよね。いつの間にか意思疎通して兄弟みたいなことになっていたんだけど、そはらに見つかってあっけなく破壊されてしまった…。

そしてアストレアはすっかり先輩の所に居座ってしまったんだけど1週間ほど飲まず食わずいたら倒れてしまって、みんなから食料をもらうということにまで落ちぶれてしまった…。爆弾を持って登場したのはいいけど自爆してしまうし、近接戦闘に特化しすぎたあまり逆に近接戦闘にも弱くなってしまったという…。アストレアは一体何をしに来たんだというのはあるけど、もうマスターからも忘れられてるんじゃないかなあ。

夏アニメの感想など 

今回も「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」さまの「今期(9月終了アニメ)を評価してみないかい?10」に参加させていただくことにしました。

今回もよろしくお願いします。そして相変わらず遅くて、どうもすいません…。
続きを読む

ジュエルペット てぃんくる☆ #31「沙羅とサフィーでドッキ☆ドキ!」 

沙羅の家族関係はどうなっているのか?というのは今まで語られたことはほとんどなかったんだけど、今回の話を見ると幼いときに政府の機関に入ってきてずっと一人でほとんど研究してきたらしい。何を研究しているのか? それは親と離れなければならないほどのものなのか? というのはよく分からない。「一人がいい」と沙羅は自分に言い聞かせるように言っているんだけど、心のどこかではやはり人との繋がりを求めていた…ということだろうか。こういったプライベートに関わることはあんまり触れてもらいたくなくてあかりにもちょっと強く言ってしまった。

そして親からもらった鉢植え、当の昔に枯れてしまっているんだけど後生大事に沙羅も持っているし、心細くはあるけど親との絆の証なんだろう。今回あかりは枯れた花を再び咲かせようとするんだけど、それって死者復活の魔法とちょっと近いですよね…大丈夫なんだろうか。そして無事に花も再び咲いたし、沙羅もあかりと「ごめんなさい」という魔法の言葉で仲直りすることが出来たし、めでたしだったんじゃないかな、沙羅もジュエルストーンが一個増えたし。しかし沙羅と両親のレアレア界での関係は何も変わっていないのが気になるところではある。今後沙羅についてレアレア界では何か進展があるんだろうか。

ヨスガノソラ #6「アキラメナイヨ」 

瑛と一葉は取り違えられた可能性があるらしい? そういわれてみれば確かに瑛と一葉ママの髪の毛は同じような色をしているけど…。しかし、だからといって瑛のあなたの実の母親は!と唐突に言われても困るよね。というか出生という他人の人生に関わることに悠は首を突っ込みすぎというかなんというか、一人だけ空回りしている印象はあったな。今回に関して言えば一葉ママが全て知っていて、話がわかる人だったから良かったものの。まあ一葉ママにしてみれば瑛も他の人の子供だし冷たくしてしまうのもわかる。まあ全ての元凶はあのパパだったということか、人が良さそうにみえるのに浮気して子供までとはなかなかやりますよね。なんか問題は収まったように思えるけどどうも釈然としないところがあるな…。

そしてそういったストーリーを全て吹き飛ばすエッチシーン! おいおいおい、色々とサービスしすぎだろ。一葉のおとなしめ(?)なエッチに比べると瑛の方はなんとも大胆で開放的! 問題解決したら即エッチというのは確かにエロゲっぽいですよね、本当のエロゲ原作アニメというのはこういうのを言うのだという制作者側の強い意志を感じざるをえない。次回からは巨乳メガネルートだそうですけど、ソラの制服が届く前くらいまで話が巻き戻るらしい。うーんそれってどこら辺でしたっけね、なんかもうすでに忘れている…。

そしてCパートは前回から唐突に始まった麻雀で負けたメイドの妄想エッチが…こっちでも本番か!?と一瞬思ってしまった。

リルぷりっ #30「一寸法師でござるよ☆ぷりっ!」 

一寸法師夫妻がほころび穴から落ちてきた! うーむまたこのパターンか、なんかそろそろテンプレ化しそうですよね。

でもこの一寸法師が面白いですよね、完全にメタボだし剣は錆びてるし…一応昔話のヒーローなんだけどここまで落ちぶれてしまうとは…。いやそれでも奥さんが居るだけ勝ち組なのかもしれない。そして打ち出の小槌でみんな小さくなってしまってどうする?というところに青鬼登場、レイラを拾っていってしまいました。
そして打ち出の小槌で今度は青鬼が巨大化してしまって一寸法師がやっつけてくれるんだけど、これって別に青鬼悪い事してないよね、なんかちょっと同情してしまう。しかしこの一寸法師、メタボだったんだけど秘孔を自分に突いたらイケメンになっちゃったんだけど! なんだかんだ言ってもコイツも勝ち組ということか…。

青鬼が巨大化してしまった騒ぎを収めるためにリルぷりに変身して、あれは映画だよ!という話にしてしまったんだけどこれでいいのか…というのはあるけど強引なのはいつものことだしまあいいんだろう。

俺の妹がこんなに可愛いわけがない #4「俺の妹が夏コミとか行くわけがない」 

今度は格闘ゲーム(エロ?)をやらせている桐乃。これの難度が結構高いらしく、助け船を出してくれたのがバジーナ。しかしこのバジーナは一体何者なんだ? 化粧品の箱を持っていたりと良いところのお嬢様という設定でもあるのかな。

そして桐乃の友達がやってきたんだけど、そこに運悪くバジーナの送ってくれた同人誌セットが到着、京介なりに妹がオタバレしないよう気を遣ってくれているんだけどどうも桐乃の態度が上から目線というか、ちょっと気になるな…。このままだとただ単に生意気なだけにしか見えない。まあ自分にも妹が居るんだけどほとんど会話なんか無かったもんな、まあそれに比べれば会話があるだけマシとも言えるけど。
それでも桐乃の友達には変な姿を見られてしまいましたからね、責任とってよねという話になってどういうことか夏コミに…これもバジーナの紹介。黒猫も一緒だったんだけど、やはりバジーナは3日連続出場、黒猫は2日目も来ていたらしい。しかし桐乃も夏コミあの炎天下の下で延々と待つのはさすがに堪えるか。しかし黒猫はあの黒っぽいゴスロリ服みたいなの着ていて汗一つかかないというのもスゴイよね。
桐乃の目的は企業ブースの限定ディスク。3日目ではさすがに無いだろ…そいういうのは1日目のサークル入場とかでないともうダメなんじゃないのか? 一応1枚だけ格闘ゲームで勝利したらくれるみたいなイベントがあったんだけど、ここで黒猫が意外にも強くてディスクゲット。黒猫は(親切にも?)桐乃にディスクをくれたんだけどお互いに素直じゃないから、端から見るとなかなか面白いことに。

しかし帰ろうという時になってなぜかあやせが駅に…? コミケのこの時期に駅にいる一般人…というのはちょっと気にはなるけど、あやせは理解がよさそうだし分かってくれるよね? そして気になる「※この番組はフィクションです」の注意書き。そんなもの言われなくても分かっているけど、前回までこんなの無かったですよね、なんで唐突に。

ジュエルペット てぃんくる☆ #30「思い出の写真にドッキ☆ドキ!」 

学校でも常に姉モニカと比較されているあかりちゃん。そして家でも自分から常に姉と比較しつつ生活をするという何とも息の詰まる生き方。できすぎた姉を持つと自分と比較してしまうという事ですよね。この状況はあんまり改善されていないらしい。というかこの場合はあかりちゃんの自身の見方ですよね、どうすれば前向きになれるか。

そんな折にママの誕生日が近づいているらしく、モニカはブリーチをプレゼントするらしいんだけど、あかりはあいにくとお金がない。ということで自作漫画をプレゼントしようという話なんだけど、いざプレゼントする段階になったらモニカと比較してしまってどうにも渡すことができなかった……。そしてママもモニカしか見ていないんじゃないかと思い込んで思わず家を飛び出してしまったり。そんなときにママが追ってきてくれてママの気持ちを再認識したあかりは無事に家にいる理由を見つけられたのでした……うわああこれはイイ話だわ。しかしあかりちゃんのコンプレックスの元はモニカとの比較ですよね。これは残るモニカ回に期待が高まるというもの。

しかし学校でのあかりちゃんの扱いはもうちょっと何とかならんかなあ。冒頭姉と比較されて「私たちは味方だよ」って逆にイヤミを言われているように聞こえてしょうがないんだけど…。

そらのおとしものf #4「死闘!零下1.4度の温泉」 

会長の思いつき?で唐突に雪合戦することになった学校。ホント自由だよね…。
男子vs女子なんだけど勝った方が負けた方を好きに出来るというお約束なルールで俄然やる気が出た男性群。最初はこれでよかったんだけど。
智樹は相変わらず捕虜にいけないことしてしまおうという事なんだけど、この捕虜の女の子が全員彼氏もちで、その彼氏の方々がいたたまれなくなって謀反…。会長はここまで見据えていたんだろうか、そして俺たちはなぜモテない~みたいな哀愁漂う歌が流れる中、女性軍の容赦ない攻撃が降り注ぐ! これが雪合戦というものか、なんと恐ろしい…。

一方、イカロスとニンフは別行動で温泉を探していたんだけど…ニンフの探知能力は相当落ちているらしいんだけど、それにしても会長ですよ、温泉を一発で探し当てるとは…。過去には石油やら金脈も探し当てたらしいんだけど、そんな特殊能力あったら欲しい! というか最初から自分で探せという話ですよ。しかし温泉はまだしも、会長は雪合戦やって一体何をしたかったのだろうか…?? アストレアのためだけということは無いと思うけど。

そのアストレア、智樹を殺す機会があったにも関わらず、逆に智樹に「それはお前が自分で決めたことなのか?」と聞かれる始末。うーむ、バカだからただ単純に任務を遂行するだけかと思いきや、この一言でアストレアは混乱してしまった。そんなことしている間にイカロスがやってきてしまったんだけど、アストレアにとってイカロスは先輩らしく手が上がらないらしい。こりゃイカロスが智樹のそばにいる限り任務は遂行不可能なんじゃないのか…。

そしてEDはどこかで見たことあるようなジャッキーチェンの映画みたいな映像集。パンツ大放出でこれはヒドイというか、逆にここまで素直に特訓に打ち込むアストレアが可愛いと言えるかもしれない。

極上!!めちゃモテ委員長 セカンドコレクション #31「MMTV vol.7」 

まあ月に一回のMMTVなんだけど、取り立てて書くことは無いか…。

久しぶりにお悩み解決みたいなコーナーが復活したんだけど、背が低いのをどうにかしたい…というのはもうコーデ以前の問題というか、子供っぽく見られるというけどまだ子供じゃん、というのは突っ込んでいいものやら。しかし比較もないので小さいのかどうかもよく分からんかったなあ。というか委員長の前にコーデしたえりかって誰? そしてこちらでも委員長vsイブ様のシチュエーション。今回は委員長の方に軍配があがったか。

そういえばてっきり前回のバニティって新商品来るかとおもったら今回は出てこなかった。次回に持ち越しかな?

ヨスガノソラ #5「ヤミアキラカニ」 

話は巻き戻って2話終了直後、一葉と瑛の二人が更衣室で着替えているシーンから。ここで今回は瑛が出てきたんだけど、なるほどここにフラグの分岐点があったのか。しかし一葉の時は瑛は認知されない子というのが提示されたのは結構後だったんだけど、今回はあっさりと本人の口から。そして無防備な瑛の笑顔と言動! パンツがチラッと見えちゃったり…。

瑛と悠は幼い頃に遊んだことがあるらしくて、そのときに一緒にセミ取りなんかしたらしいという記憶が。そしてそのときに瑛が大切な形見を無くしてしまったことも思いだして、唐突に探しに行こうという話。悠は行動力あるなあ。しかし土砂崩れとかで地形が変わってしまっている状況で探すのはさすがに無理なんじゃないかな…? まあ大切なのは探そうという意志なんだろうけどね。
勢いで川に落ちてしまって瑛の家でお風呂に入ることになったんだけど、瑛も一緒に入ってきておいおい! さらに湯船に一緒に入ってきておいおい! そしてさらにキス、堅いものが当たっているっておいおい! そう思ったら次のシーンでは「のぼせちゃった」ですよ、これは明らかに事後なんじゃないのか。
そして夏祭りの日。父親もやってきて一葉の母親もやってきたんだけど、どうもあんまり良い雰囲気ではないっぽい。父親よりも母親との関係の方が問題だったか。一葉の時は父親との確執、瑛は母親との確執を描いてきそうですね。それにしても展開が早く、もう少しゆっくりと瑛の悠に対する気持ちを描いてもいいんじゃないかな、なんか唐突すぎる気がしなくもない。

Cパートは唐突に麻雀大会。というか以前から気になっていたんだけど、SDになるとなんで瑛の頭はあんなに大きいんだろう。

ところでサブタイの「ヤミアキラカニ」って「闇明らかに」ということかな。
「闇アキラ蟹」って何だと思ってしまったんだけど…。

俺の妹がこんなに可愛いわけがない #3「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」 

ついに来てしまいましたよ!親バレ! オタクなら誰しもがこの洗礼を受けなければならない…。
しかし黒猫やバジーナなんかは家族にバレるもなにも堂々としたもので、家族には趣味は趣味と割り切ってもらえているらしい。

きっかけは桐乃がDVDを落としてしまったことでした。まあ「また」なんだけど、一応秘密にして隠している割にはツメが甘いですよね。父親はなかなかに厳格なようで、趣味を全否定してきましたけど、京介は妹のために全力で弁護することに。まあ「趣味は趣味」ということでアニメとかゲームとかは認めてはもらえるんだけど、さすがにエロゲは…ねえ。女子中学生がエロゲなんてそれこそいかがわしいことこの上ないし、これは親としてはもっともな意見ではある。
それに対して京介は自分のものだと主張することに。おいおい。さすがに妹の部屋で妹にちゅっちゅするエロゲをしている兄というのは引くわなあ…。しかしエロゲというのは18歳未満はお断りであることが前提なんだけど、京介がそれをやっていることに対してはいいのか父(というよりもあきれて見放したと言った方がいいかもしれんけど)。もしかして京介は18歳以上の高校生なのか? エロビデオ等の女子「校生」の言い回し的なあれなのか、どんなにロリでも18歳以上と言い張るエロゲ的なあれなのか、どうにも引っかかるところがあるな…。

しかし結果論としては桐乃の趣味は建前上はアニメ・ゲームに関しては認めてくれることになって、エロゲは京介のものという形に落ち着いたのかな。一応桐乃も礼を言ってくるんだけど、そこで京介が感じたのが「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」という話。なるほどここでタイトルに繋がるのか。これで一応桐乃は家の中で隠す必要もなくなったし、京介も秘密を守る必要はなくなったわけでこれで蜜月は終わり…なのだろうか。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。