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僕は友達が少ない #11「女子は浴衣姿がな、超可愛い(゚∀゚)」 

今回は近くの神社で夏祭り。いやはや、夏休みを満喫してますねえ。

みんな浴衣なんだけど、あれ…なんで幸村は普通に女物の浴衣着て来てんの…。というか誰も何もツッコまないし、これは言ったら負けとかそういうあれか。しかし理科の髪を下ろした姿はなかなかイイですねー。
そして屋台の金魚すくいやカタヌキなんかで熱くなる夜空と星奈。あまりにヒートアップするせいか、追い出されてしまったり…。理科は射的でX箱360なんてものをもらって小鷹に譲ってましたけど、正直ちょっとソレはあってもなあ…。

最後は夏らしく花火で締め…といきたかったところなのですが、最後に夜空の髪の毛に火が移ってしまってバケツの水で消してもらったんだけど、そのままおひらきになってしまったという盛り下がりよう…。

新学期、夜空は髪の毛をバッサリ切ってショートカットに! 小鷹もその姿を見て、すでに子供の頃に夜空と出会っていて「そら」「たか」と呼びあっていたことを思い出したのだった…。最後になって夜空のターンが来ましたね。ロングもいいけど、ショートもなかなか似合います。しかし一般の生徒にしてみたら、夏休み中に髪を切ってきた…これはもしや夏休みに何かあったんじゃないか?と勘ぐっちゃいますよね。
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あの夏で待ってる #3「先輩が言っちゃう…」 

言っちゃダメといわれたその後…は海人は告白を遮られた、結果フラれたと捉えて勝手に妄想が広がってしまって学校を休んでしまうまでに落ち込んでしまった。一方のイチカなんだけど、こっちはこっちで海人が何を言おうとしたのか、もしかして宇宙人とバレた?と勝手に解釈が広がっていってしまった。あれあれ、イチカにも妄想癖があったんですね。というか結構お似合いなんじゃないかこの二人は。

柑菜もお見舞いに来てくれたけど、なんとなくイチカと会うのが気まずい海人はそのまま柑菜を街中に連れだしてデート(?)。盗撮する檸檬。なんかいい雰囲気ではあるのだけど、どうみても柑菜には勝ち目は無さそうだなあ……。青は負けフラグ、がここにも来てしまうのか!?

海人とイチカは街で出会うのだけど、お互いの話が噛み合っていない。ここでお互いに勘違いしていることを認識したのでした。そして、帰りの駅ではイチカは海人は誰が好きか?と冗談ぽく聞いてくるのですが、もしかして私?…というところで次回に。
気持ちがすれ違っている、というのはもっと引っ張るのかと思ったのですが、海人がイチカを気にしていることをイチカ自身が認識するというとこまで話を進めてきました。

それにしてもいいところで終わりますよね。カップル成立となるかイチカが避けるのか…、そもそも宇宙人ということをバラすのか言わずに伏せていくのか…、これは次回が気になるところですね。

僕は友達が少ない #10「合宿は皆が寝ないヽ(゚∀゚)ノ」 

さあ、海で合宿!
ということなんだけど、星奈の別荘がまた遠くて、駅からそうとう歩くらしい。冒頭、名鉄?が映ってたけど、犬山橋でしたっけ、今ではもう無かったと思いますけど。というかこの作品の舞台は名古屋~岐阜のあたりなのか、ということは今回出かけた海はどこだろう、三重の方なのかな?

とりあえず海まで来たのはいいけど、何をしたものか? とりあえず海に叫んでみたり。うーん、リア充もそこまではしないと思うんだけどなあ。自分もあんまり海に行ったこととか無いのでよくわかんないですね…。
そしてとりあえず泳ぐ!のが海に来た時の作法というもの。以前見せ場のなかった水着も今回やっと活躍です。夜空のあの全身水着はそのままでしたが。OPのような水着の披露はもう無いのか…? 星奈はサンオイルを塗ってもらうことになったのですが、よりによって夜空に、しかも足で塗っているとか夜空のSっぷりもアレだけど、星奈の(天然な)Mっぷりもなかなかのもの。そしてお約束(?)のポロリも。

小鷹は無駄に料理スキルを発動してます。夜空は調理実習でもぼっちだとか、うわああこれは辛いわ…。夜は怪談とか、まあこの手のアニメではお約束ですね。でもトイレに行けないとか…こいつらいくつなんだよ。しかしなるほど、サブタイトルの皆が寝ない、というのはこういうことか。友達を裏切る云々という話は、なにげに今後の伏線かな?。

あの夏で待ってる #2「先輩といっしょ…」 

イチカが地球にやってきた理由…「見てみたい景色がある」ということだけど、その風景がどんなものかは漠然としていてはっきりとしない。森と湖…? どこかで聞いたような?

前回イチカは全裸だったのですが、それに対する説明、というのがなんとも言い訳がましいというか、ちょっと説得力が無いかな?と思ったのですが、姉はあっさりと信じてしまいましたよ!? しかも住む場所がないのならここに住めばいいじゃないとか。どんだけ人がいいんだろう。というか変なことしないわよねと念を押すのはいいけど、どう考えても年頃の男女ふたりきりでひとつ屋根の下なら変なことしてしまいますよね。

そしてイチカと海人が同棲(?)という事を聞きつけたみんながさっそく家にやってきたよ。そして檸檬先輩の謎ジュースを飲みながら王様ゲームとかしちゃったり。ある程度は檸檬先輩の思惑通りに事は進んだ、ということかな? 先輩はイチカの事も含め全部わかっているようではあるのだが。
檸檬先輩を除くメインのキャラはそれぞれ想い人がいるようで、そしてそれが一方通行だったり…というのはなんとなくEDからも予想できそう。柑菜は早くもなんとなく負けフラグが立っているっぽいけど…。

そして再び倒れる海人と今度はデコにチューするイチカ。海人の体の不調の原因はいまいち不明ではあるのだけど、イチカの定期的な治療が必要だったりするのかな?

モーレツ宇宙海賊 #1「海賊、罷り通る」 

これは久しぶりロボット無しのSFモノ。原作はラノベらしいのですが、原作では「ミニスカ宇宙海賊」だったのがなぜ「モーレツ」になってしまったのだろうか??

ということで、私掠船免状というのが海賊に与えられているらしいのですが、公的に認められた海賊ってどういうものなのかな!? というか、それはもう海賊とは言わないのではないのだろうか…。
茉莉香は普通の宇宙ヨット部の女子高生だったんだけど、いきなり両親が宇宙海賊やっていたとか、船長やってた父親が死んだとか(死因:食中毒)、まさにトントン拍子で話が進んでいきます。早速船のほうから跡継ぎとしてスカウトがやってきたり。バイト先に黒服たちがやってきて、これはただならぬ雰囲気。
そして転校生の黒髪パッツンのチアキ。うーむ、なかなか謎が多そうではあるけど、画を見ると整備士かなにかだろうか?

ということで始まった今作、なんとなくSF展開が懐かしい感じがするアニメですね。登場人物もたくさん登場するようだし、キャラの名前が覚えられるだろうか?というのは若干の不安。いや、主人公が茉莉香というのはあるけど、群像劇、と見たほうがいいのかな。
モーレツという語感から感じられるB級さは確かにあるのだけど、作りまでがB級ということは無く、むしろとても丁寧に作られている印象ですね。これはちょっと期待したいところです。

僕は友達が少ない #9「理事長は追想が切ない(-_-)」 

まだまだ続く夏休み!

前回水着回(?)だったのですが、さらに今回も水着を持って集合という話。夜空と理科の水着姿も披露…なんだけど、夜空のあの水着は一体…。肌を晒すのがイヤだ、というのは分かるけど、あの水着は逆に恥ずかしいんじゃ無いのかな?? 理科はもったいぶって披露した割には意外にフツー。

そんな折、星奈の父親が小鷹に会いたがっているので来て欲しいという話。やはり星奈の家は立派なお屋敷。どんな父親かと思ってみれば名前が天馬と書いてペガサスさんとか…ありゃーこりゃ名前で相当損してますよね。性格はなんとなく星奈を彷彿とさせたり…。うーむやはり親子ということか。この父親と小鷹の父親は友人だったらしい。なるほど、こういう信頼できる友人がいるからこそ小鷹の父親は息子・娘を預けることができたのか。

星奈は小鳩になかなか執着の様子で、風呂まで一緒に入った…ところまでは良かったのだけど、逃げ出した小鳩を追って全裸で出てきてしまったところをしっかりと見られてしまった…。視聴者的には眼福眼福。そのことは小鷹が覚えていないことにして、その件はお開き。

そして父親から星奈を頼む…と言われるまでに。うーむ、夜空の知らないところで星奈のフラグが次々にたっていきますね。ここからの夜空の巻き返しはあるんだろうか…?

あの夏で待ってる #1「困ります、先輩。」 

スタッフから昔の「おねがいティーチャー」を思い出すなあと思ったら、思った以上におねがいシリーズでした。というか、おねがいティーチャーからすでに10年経っている事に驚き。もうそんなに経っていたのか…。

宇宙船が落っこちてきて、余波で海人はいきなり死んだ? でも夢落ち? なのかどうかはよく分からないが。
そんなところにイチカという転校生がやってきたのですが、なんかどことなくずれてますよね。自分がいちいち普通かどうかを確認していたり…。まるで自分がよその星から来たかのようだ。
それでも檸檬とは仲良くなったのですが、仲良くなれそうとの事。しかしこの檸檬という娘、どこかで見たかのような雰囲気を持ち合わせていますね。

そして美桜、柑菜、哲朗といったキャラが出てきて映画撮影をしようかという話になりつつある。ここら辺が大体のメイン登場人物になるのかな?
イチカはとりあえず泊まるところが無いらしいので海人の家に泊めてあげることに。でも海人の首には何やらあざ?キスマーク?みたいなものがあったのだけど、そこから「何か」が広がっていって倒れてしまいました。イチカは「りのん」を出して海人を救うのですが、その救う方法がキスという、え、これなんというご褒美?。しかし、そのキスを姉と柑菜に見られてしまったのが良くなかった…。しかもイチカはシャワーから慌てて出てきたので全裸だったりするし、これは第一話から修羅場ですね。

おねがいティーチャーがどんな話だったのか記憶の彼方なんですけど、これを見てなんとなく思い出してきました。第一話もこんな感じの話の出会いだったような気がする…うーん懐かしい。

僕は友達が少ない #8「スクール水着は出番がない\(^o^)/ 」 

エアコンが壊れてしまっていつも厚着な小鳩も辛いか?というところで、元ネタのテレビアニメのキャラが「真の姿」とかいって薄着になったのを良いことに小鳩も術式解除して薄着に。というかこれが(これで)中学2年生…? というかわざわざ小鷹の前で着替えなくても…いや視聴者的には目の保養になりますけど。小鳩も薄着になって外に出られるようになったので隣人部に参加です。

ということで隣人部にやってきてみればマリアとの低レベルな争いが。マリアは小鳩のことを吸血鬼と本気で信じてしまったらしく、毒を抜くには全裸で外を走らなければならないと夜空に吹き込まれて残念な事に…。そういえばマリアは幸村にステーキやら寿司やらを食べさせてもらっているらしい。そういえばいつぞやはプロテインを食べさせられている状態だったのですが、幸村の解釈がどんどんと拡大していってしまっているなあ。

そして、星奈はゲームをやっているのですが、プールの画面でサメが出てきてみんな食われてバッドエンドとか…。これはどういうゲームなんだ、クソゲーにもほどがある、というかここまでくると逆にやってみたいかもしれん、と思ってきてしまうのは何故なんだろうか。
そのゲームに触発されたのもあって、プール再び。夏というのもあって無茶苦茶混んでいるんですけど、夜空と理科は調子が悪そう、人混みに酔ったか…? そして星奈は水着を披露するモノの、幸村は何故女物の水着なんだ、いやそれ以前にメイド服で更衣室に入られるのはちょっとアレですよね。そしていざ水着でバカンスという時になって、夜空と理科の調子が本気で悪いようなので先に帰るということになってしまって、そのままお流れになってしまった…ありゃーなんというバッドエンド。というかまさにサブタイ通り「スクール水着の出番」は無かったですよね…。

変わっていっているのか何も変わっていないのか? しかしなるほど、いわゆるリア充になるためには人混みをなんとかしないといけないということか、なかなかハードルが高いですね。先行きに若干の不安が見え隠れします。

ましろ色シンフォニー #12「はじまり色の季節」 

いよいよ最終回。…とはいえ、恋愛方面ではみう先輩で決着がついてしまったので、今回はやり残したぱんにゃと学園統合の話。

みう先輩とて聖人君主ではないので、やはりぱんにゃとの別れは辛いもの。でも別れてもぱんにゃと過ごした日は宝物である…という母親との話もあってちゃんと森に帰すことを決めました。しかし今までぱんにゃに関してそこまで思っているシーンも特になかったのでなんか急な印象もありますね。そしてぱんにゃはままにゃと一緒に森に帰っていくのでした…。

学園統合の話はあんまり上手くいっていなかったらしいのですが、愛理たちが署名することでなんとか実現にこぎ着けました。あの統合反対の急先鋒だった愛理が…変われば変わるものですね。まるでメインヒロインみたいです。

そして春、卒業の時期。先輩も卒業するということで、ぬこ部は紗凪が引き継ぐことに。桜乃も新しい制服を披露してくれました。先輩が卒業することで紗凪にもチャンスが回ってくるんだろうけど、そういう考え方をしないのが紗凪のいいところでもある。そういう点では安心して見られますね。

ということで、まさか最終回がぱんにゃ回になるとは当初誰が予想できただろうか…。これだったら最初からもっとみう先輩を前面に押し出しても良かったんじゃないかなあ?とは思うのですが、ぱんにゃの話をメインにするとまあこれで無難なのかもしれませんね。学園統合の話がメインだったら愛理がメインだったんだろうなあ。紗凪がメインに来るためにはみう先輩とどこかで話をつけないといけないのですが、それがどうなるのかはちょっと興味がありますね。桜乃は…どうだろう、個人的にはもっと話があってもよかったんじゃないかなと思うけど。アンジェはあんまり出番無いまま終わってしまった…これはメインに立つことのないメイドキャラの宿命というやつか。

作画自体はとても良かったので、次期…というのはもう完結してしまった以上あんまり望めないのだろうけど、単発でOVAで出るのなら是非見てみたいですね。

ましろ色シンフォニー #11「ましろ色シンフォニー」 

先輩ルート確定後の、何というか消化試合っぽいですよね…。

しかし、今までこの手のエロゲ原作アニメで、メインヒロインになれなかったキャラの「その後」を描くというのはなかなか新しい試みではありますね(むしろそっちがメインのように思えてくる)。
今回で紗凪は立ち直った……のか? みう先輩のキャンセル待ち?ということなんだろうけど、これはちょっと辛いね。それでも「彼女になってやってもいい」みたいなことを言えるくらいにはなったのだから、まあそれはそれでで前に向いて歩いてけるのならばなによりではある。

そしてクリスマスの夜にみう先輩と二人で部屋でやること…といったらもう一つしかないですよ。キスしちゃってその後パタリと倒れるぬこのぬいぐるみ、これは明らかにアレの暗喩なんですけど、おっとこの後はブルーレイの特典になったりするんでしょうか?

そんな頃に紗凪は愛理、桜乃、アンジェと集まって女子会……という名の反省会になるんだろうか。まあしかし兄のために家を空けてあげるとはなかなかできた妹ではありますよね。しかしこのやりとりを見てみると、愛理はあんまり新吾のことを想っていなかったように見えるのですが。メインヒロインからいつの間にか友人A的な扱いになっちゃってますよね。

そして学園統合の話がうまくいっていない云々という話が。そういえばそんな話もありましたっけね、完全に忘れてました……。みうの母親と学園長は知り合いだったという事ですが、過去に何かあったのか?というのは気になる所。最終回はぱんにゃを森に帰して学園統合の話が決着するということだろうけど、恋愛関係では完全に決着がついてしまっているからなあ、これ以上の見所になるんでしょうか。

僕は友達が少ない #7「携帯電話は着信が少ない_| ̄|○ 」 

隣人部の中での出欠の確認をどうしたものか、という話。

まずは掲示板とか、随分と遠いところから話が始まったのですが、夜空は色々とすでに「やらかしてしまった」らしく、ネット自体あんまり使いたく無いらしい。星奈もやらかしてしまっていたらしく、掲示板で荒らしにされてしまったとか……。SNSはもちろん招待してくれる人なんか居るわけが無く、誰も入っていないという話……まあ最近はSNSといっても招待制では無いところが結構あると思うんだけど。

そんなことより携帯を使えばいいだろという事なんだけど、幸村と理科は携帯の使い方はある程度慣れているっぽい? それに対して小鷹と夜空。小鷹は家族の連絡先が入っているだけマシだけど、夜空に至っては家族すらはいっていないという事で、おいおい何のための携帯だよと思ったんだけど、それ以上に星奈は携帯すら持っていなかったという。まあ確かに高校生くらいだと持っていなくても普通…かな? まあ必ずしも持っている必要は無いですからね……。そんな星奈に携帯を持っているアピールをする夜空。おいおい小学生か…まあ確かにこれだから友達が出来ない、とも言えるけど。

深夜2時に直接家に電話が掛かってきたと思ったら相手は星奈で、携帯の機種を事細かに聞いてきて、次の日には早速同じ携帯を用意してきたり。色までまったく同じなんだけど、あくまで星奈は「偶然」と言い張る。そんな星奈に夜空は番号を教えてやらないどころか逆に小鷹から聞き出して迷惑メールを送りつけてみたり…とやりたい放題なのですが、これが良くなかった。星奈は当然小鷹を頼るわけで、なんか二人の距離が縮まってしまいましたね…。

あけおめことよろ 

今年もよろしくお願いします。

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年賀絵は解像度を間違えて作ってしまいました…。

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