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絶対可憐チルドレン #1「絶対可憐!その名はザ・チルドレン」 

春の最終回も一通り見終わったので、新作をぼちぼち見始めました。ということで、まずは本作。原作は未見。「ハヤテのごとく」とスタッフがあまり変わってないのかな? なんか似たような雰囲気を感じました。

で、エスパーの能力を持つ「小学生」の明石薫・三宮紫穂・野上葵3人組が「バベル」なる組織に属して任務をこなすということですけど、なんか「小学生」には見えないというか妙に色気があって大人びていたというか、なんか「小学生」ばかり強調している気がしますが、とりあえず緊縛(?)シーンはよかったです。
でも「小学生」故に精神的にもまだ未熟、それはワガママな行動からも分かるのですが、年齢の割に持っているパワーは強大なために、一応「リミッター」があるらしい。
まあそんなわけで今回の任務はエスパーの「マッスルオオカマ」を捕まえるという事ですけど、股間から何か発射してましたけど朝からこんな下品なのイイのか?と思いましたが、まあ深夜34時アニメとしてみればアリかもしれん。で、しかも彼が欲していたのはマッスルの銅像…明らかにアレな人ですね。無駄に良くできていた戦闘シーンを経て、彼を逮捕することに成功したのでした。そして皆本が新任主任になるというお話。

第1話としてインパクトはそんなに大きくなかったですけど、3人のキャラ付けも何となく分かったし導入編としてはまずまずでしょうか。しかし平野ヴォイスが朝から聴けるとは思いませんでした。アレ? こんなこと一年前にも「こんな時間に釘宮ヴォイスが」云々思った記憶があるな…? 作品は全然違うのになんか色々とハヤテを彷彿とさせるものがありますね。
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