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紅 #1「極夜」 

原作未読。いきなりのポップなOPは新鮮。イラレのパスで全部描いたんですかね? いや、だとしたらすごい技術ですよこれは。

そんなPOPなOPとは裏腹に話は結構シリアスな感じ。高校生活を営むかたわら、「何でも屋」をする真九郎の元に舞い込んだのは紫という少女の護衛。ちなみに7歳、パンツシーンあり(笑)。
まあそれはどうでもよく、紫の抱える家の事情は色々とありそうな感じではありましたが、いまいちよく分からなかった。「複雑そう」という事だけは何となくわかりましたが…。

そして真九郎の住むアパートは五月雨荘というところで、ワンルーム風呂無し…といういかにも家賃の安そうな所でした。高校生と幼女の共同生活…なんか妙な背徳感が。
しかし五月雨荘が「安全」というのは一切理由が無く、この根拠は一体どこから出てきたんだろう? えらく自信ありげでしたが…。共同生活をするお隣さんとか安心なんでしょうか?

そしてEDもまたえらくPOPなEDで激しく文字が読み取りにくかったのですが、紫の声はどこかで聴いたことがあると思ったらマイメロの琴? しかし紫は年相応の可愛さがあってイイね…しかも妙にツンデレっぽいのがさらにプラス。あとは「紫のお家事情」がどれだけ関わってくるか…ですかね。今回非常に分かりにくかったのが残念。
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