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D.C.II S.S #4「幸せの形」 

まあそんなこんなでクリスマスパーティ当日ですよ。やはり小恋の風邪は音姉に変わるフラグだったか。今回、小恋のその後はスルーされてますけど、スゴイ気にしてそうですよね。

ということで由夢、なんとも分かり易すぎるフリ。本当は一緒にまわりたくてしょうがないのに遠回しな言い方を…。しかもあえて義之から言わせるようにもっていっている…どこまでが計算なのかはちょっと分かりませんがなかなかの策士とみた。結局、由夢は義之と一緒に回ることになりました(回っている最中は静止画で軽く流された感はありますが)。
人形劇は小恋が降板してセリフを全部覚えている音姉が。人形劇はそれで通したんですけど、とりあえず人形劇は詳しくないんですが、台本無しで演じるものなんですね。途中で音姉は感情入りまくって涙まで流してましたが。その劇中劇の話は妙に長かったな…Bパートのほとんどが人形劇でした。この人形劇には色々と暗喩が含まれていそうな感じでしたが…。
そして最後まで小恋は出てこないまま…前作から比べるとあまりの扱いの差に涙ですよ。というか小恋は損な役回りばっかですよね。しかしこれで小恋の戦線離脱は明らかに。朝倉姉妹の物語になってきました。

…とまあ、クリスマスパーティは無事に終了したのですが、家に帰ってみればさくらが「こんな幸せが続けばいいのに…」と不吉な言葉を。こんな時にそんな事言わなくてもいいのに。
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