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きらりん☆レボリューション #123-#124 

今更なんですが、一ヶ月前のを視聴。

#123「夏色の恋…何も言えなくて」
久しぶりの雲井マネージャーメイン? こっそりと見ているのは誰かと思ったら妹でした。妹がいたなんて初耳ですが、それはともかく市原悦子みたいにコソ見するのはどうかと。
社長と雲井さんが一緒にいるところから結婚するのではないか?というところまで一気に飛躍。のえるは恋バナは全くダメだそうですが、なんか以前は好きな人がいるような雰囲気があったような気が。

そして、前回の映画の打ち上げですよ。あの映画…ヒットしたんだ(笑)。まあそれは置いておいて、雲井さんの後をつける妹とミルキーウェイの3人、何かストーカーみたいでした。
結局、雲井さんは男の名前を次々に言っていって二股疑惑?から、さらに社長がバラを持っていって遂にプロポーズかと思いきや、実は雲井さんは社長の子供たちの名前を考えていただけで、社長はお祝いの花を持っていっただけという恋バナとはあまり関係ないオチだったと。しかしあれは子供多すぎというか…ネズミだからって盛んすぎですよね。
社長と雲井さんは仲を意外にあっさりと否定してましたが、雲井さんは若干まんざらでもないような雰囲気。昨年のシリーズでは東山社長と取り合っていたような印象があったんですが、どうだったですかね?

#124「ひえひえ!ペンギンさんいらっしゃ~い」
冷蔵庫を開けたらいきなりペンギンがいるという、えっ?奇抜にもほどがあるだろという展開。なんか別空間と繋がっているとかなんとか?
何だかんだでペンギンの国に行くことになったんですが、ペンギンの国ではSHIPSの方が人気があって、ミルキーウェイの方は知名度からして低そうだったのが意外。
ペンギンのいる氷の国が溶けていく…というのは最近の「地球温暖化」を意識していて「おおっ社会派!」と思いきや、ただ単に寒がりのために焚き火していたら溶けていったというどうしようもない理由だったという…。
いよいよダメかという時に、ミルキーウェイはダンスをして身体を温めればいいというまあらしいといえばらしい提案でしたが、それで解決してしまうこの番組も番組だ。身体を温めたからって溶けた氷は戻ってこないわけだし、最終的にはあまり解決になってませんよね。

…と思ったら夢オチでしたという! でも何故かきらレボならこれでもありかなと思ってしまうあたり、私も相当洗脳されているようで。
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