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あかね色に染まる坂 #10「あかね色のコンフュージョン」 

いやっほう、釘宮最高! デレた時の釘宮ヴォイスはたまらん。

ということで、今回はひたすら優姫がデレる展開で、なんか一話飛ばしたような気がするくらい急なデレよう。優姫はキスのやり直しを要求、そしてお互いキスしてお互い好きということを告白するんですが、いやこれは結構すごい展開かもしれん。そして次の日にはあっという間に知れ渡るという恐ろしい伝達網、さらに周りも妙に協力的。というか今までの行動を見る限りあからさまに分かるくらいだったようですね。
綾小路はやはり準一のことを気にかけていたようで、今までそれらしい素振りは見せてはいたもののどこまで本気なのかいまいち分かりかねましたが、今回は優姫に宣戦布告ということですが、このままだと何もないままドロップアウトしそうだなぁ。優姫EDになるか湊EDになるか分かりませんが、綾小路にはどう見ても勝ち目無いですし。イイキャラしているんだけどなぁ…もったいない。

そして優姫はなごみのアドバイス通りメイド服で夜這い(?)。フード着てくるなんて妙に雰囲気がありすぎて中はひょっとして全裸で、この後一線を越えるのか?とすごい期待しちゃったじゃないですか。
しかし、準一は湊のことを? 兄妹として…というよりも、この場合異性として好き…と捉えた方が良さそうです。と、ここで優姫はいったん家に帰るようですが、鬼の居ぬ間に何とやら、今度は湊が攻勢をかけ始めた。やはり湊も準一のことが? 次回、修羅場の予感です。準一は決断を強いられそうですが、このまま決断しないまま優柔不断だと…鮮血の結末が…? いや、まさかな…。
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