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まりあほりっく #10「微乳の過ち/伯林の恋文」 

今回も2本立て。この方がさくさく進んで見ている方としても気楽でいいですね。

ということで、かなこさん追試の巻。年中沸いているせいか、成績が全くもってよろしくないようで。確か父親がこの学校の教師だったんでしたっけ? 父親は立派なのに娘はこんななのか…。しかしながら何故か「倫理」だけは実力で98点を取ったようなんですが、いやいやそれはおかしいだろ、かなこ的に。
それにしても茉莉花も生徒だったの? まりあと同い年? まあ確かに学校の中を普通に歩いてますもんね、まあ確かに「生徒だ」と言われればそうかもしれません。しかも無茶苦茶成績がイイ。
かなこは元々おかしいんですが、茉莉花の睡眠学習でよけいにおかしくなって追試をボイコット。先生に怒られたけど、それでも一応追試は改めてやってくれるんだ…なんと寛大な。

そして奈々美へのラブレター。電車の中でいきなりラブレターを貰ったという話から、さらに「あなたの事を知らない」と言うと履歴書をよこし、「歳の差があるから」言ったら何故か竹管に「革命の年表」を書いてきて歴史に比べれば年の差なんてと言ってくる…こいつおかしいよ! いやこれはちょっと怖いな…。
なんか色々と対策を講じるんですがそれが裏目に出てしまったんですが、何故かこういうとき頼りになる茉莉花。履歴書に「不採用」のハンコを押して戻すという荒技。…と思ったら次はサチがラブレターを貰って来るというループオチ。
しかし、今回はかなこは狩場を荒らされ怒ってましたねぇ。いやいや、それは大きく間違ってますから!
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