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アスラクライン #1「機巧魔神」 

原作はラノベ? 未見です。
ラノベ原作らしいというか、なんというか。いきなり特殊用語連発、突然の展開。

まず主人公は夏目智春で、可愛い幼馴染みの幽霊(操緒)が憑いている。
智春の持つ謎のトランクを狙って謎の巫女やら怪しげな白装束の集団やらヤクザやらがやってくるんですが、そのトランクは智春の兄の知り合いで科学部部長代理の朱理が持ってきたもの。何故狙ってくるのか? 朱里は何故智春に渡したのか?というのはわからない。しかし科学部という割には真反対のオカルト部にしか見えませんでした。
過去の回想から、智春は3年前に飛行機事故に巻き込まれた際の生き残り? そして操緒を助けるために何らかの選択をしなくてはならなくて、結果としてトランクを受け取った…と解釈していいのかな。
さて、このトランクから何かロボットみたいなのが出てきましたが、これは「アスラ・マキーナ」と呼ばれるそうですけど、これは一体なんなのか?

ということで、まあラノベらしい訳の分からない展開なんですが、この作品の場合はそれがある程度プラスに働いて「続きを見てみたい」と感じさせる作りになっていると思いました。まあ、可愛い女の子が一杯出てきそう…という期待もあるわけですが。
ヒロイン?の幽霊の操緒がなかなかイイ感じに「幼馴染み」していて、イヤミが無いのもプラス要素。そしてどこかで聞いた声だと思ったら戸松遙でして、最近結構いろいろなアニメで名前見ますね、売れてるのかな?
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