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神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS #7「始動:amabile」 

「amabile アマービレ:愛らしく」

いきなりテロリスト集団「嘆きの異邦人」というのが前面に出てきてキャラが一気に増えたと思ったら、以前出てきたライカの所属している組織だそうですけど、いまいちテロリストには見えないのは何でなんだろうか。しかしライカはいまいちな扱いというか下っ端っぽい。というかどうも一つにまとまってないな…。なんとか楽器というのとコーティが目当てらしく、そのため学院を目標に。

そのころ、コーティはテロのニュースに顔を曇らせてはいたけどフォロンとデート。そこにダングイスまた登場! コイツ何気に出番があるな。コーティはダングイスのテロ発言に帰っちゃいましたけど「テロ」はNGワードっぽいですね。そういえばプリネがまた靴投げてましたが、コイツ見るとなんか投げたくなるというのは分かるけど口に出して言っちゃダメだろ。

学院での訓練ではまたフォロンがコーティを信用していないという話に。まだ戦闘を避ける事に執着しているのか?と思ったら別にそういう事とは違うらしく、コーティのこれまでを思い出し動きやすいように合わせた演奏をした…というのは今のコーティを見ていない…というユフィの意見はなかなか当を得ている。

そして「嘆きの異邦人」が直接学院にやってきてコーティの事を「紅の殲滅姫」とか呼んでましたが、これは昔の通り名か何か? 確かにこれは違う意味で恥ずかしい通り名ではあるけど…。学院長は敵方のリーダーと思わしき人物と茶を飲んでいたと思ったら後ろには人質に取られたプリネたちの姿が! 一瞬敵方と通じているのかと思っちゃいました。

しかし展開的には結構シリアス気味?ではあるんですけど、いまいち緊迫感が感じられないのは一体何故。この作品のもつ雰囲気からかなぁ。
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