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宇宙をかける少女 最終回「あしもとに宇宙」 

なんとなく見続けていた本作ですが、AT-Xでは地上波に遅れて先日最終回となりました。

これは…どうコメントしていいのやら。作画は終始安定していたんだけど…。
とりあえず張りまくった伏線があんまり回収されていないような気が。
広げまくった風呂敷は畳みきることができませんでした。

気になった点をいくつか書き出してみる。
・箱の人って結局何だったの? そして何処いっちゃったの? ハコちゃんどうなった?
・宇宙人が云々という話は何処いっちゃったの? あれはあれで完結しちゃったの?
・思わせぶりに登場してきた生徒会の面々は何の役に立ったの?
・いつきの親は消えたままだけど…。
・ナミの結末が…というか姉妹関係は改善しないのか。
・せっかくの5姉妹という設定は何処いった…殆ど出番の無かった次女はいらない娘?
・そもそも「コロニー」である必要があったのか?

まあ、3人が笑顔で終わったからイイ…のか?
結局なんか「?」だらけで終わってしまったんですが、大丈夫かサンライズ…。
とりあえず途中からのつつじの独走は好きでした。イイねぇああいう決断ができるって。
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