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化物語 #4「まよいマイマイ 其ノ貳」 

OPがついたと思ったら無駄なクオリティの高さ!

まよいが言うには親戚の綱手さんの家に行きたいらしいのですが、住所はある程度分かってもどうしてもそこに辿り着くことが出来ない。そしてひたぎは子供が嫌いらしく、その雰囲気を察してかまよいは暦の側にずっと居たり。途中途中に道にあった「止まれ」の文字が、シャフトなだけに妙に「あれ」を意識しているような気がしなくもないなぁ。

さて、綱手さんの家に行けないのでこれはもしかして?ということで、忍野に相談するということで、ひたぎが忍野の元に行くことに。暦じゃないのはやはりひたぎがまよいを嫌いだから…というのもあるんだろう。ひたぎが行ったのとほぼ同じくして委員長がやってきて、なんか暦とひたぎの関係をあらぬ方向に勘違い?。まあでも休日に2人でいればあらぬ誤解もするもの。というか委員長は暦のそもそもなんなの? この2人の関係というのがいまいちよく分からんのですが。

そして電話を通して忍野とやりとりする暦。電話の向こうで一体何が起きているのか?…というかひたぎは何をやらかしているのか? というのが絵が無くても何となく想像できるのが面白い。忍野はひたぎのことを「ツンデレちゃん」って呼んでるけど…それは褒め言葉なのかなぁ? というかツンデレというよりもやっぱヤンデレですよね。

まよいの言うところの「迷子の蝸牛」はひたぎの時よりは難しくないらしく、幽霊みたいな存在という話。名字の「八九寺」というのは「89=やく=厄」に繋がるとか、四国八十八箇所に関係するとか…正直よくわからんかった。これが本編にどう関係するのかは次回?

そしてED。ロールが上から出てくるというのはなんか新しい。
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