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極上!!めちゃモテ委員長 #21「オーディション!?未海ちゃんDOKI☆DOKIですわっ」 

今さら改めて思ったんですが目がでけぇ…。2D作画だと目がでかくなる傾向にあるように思う。確かにこれは3Dモデル作りにくいかもしれんなぁ。

ということで、前回からの続きでまあさのオーディションが云々という話。一次審査の書類選考は父親が唐突に倒れたために写真が撮れない…この父親が持っているカメラがなかなか高価そうなものでおいそれと使える物じゃあない。ということで、委員長が東條からデジカメを借りることに。母親じゃダメなのかということなんですが、何でも冷蔵庫を壊すレベルの機械音痴らしいんですが、いやいやあれを壊すなんてそう簡単には壊れませんよ、どうやれば壊れるんだと逆に気になる。でも確かにこれでは高級なカメラはとても使えませんよね。

東條は家まで付いてこいと言うけど、運悪く(?)親が家にいて部屋には誘えず。コノヤロー部屋に誘って何をする気だったんだコイツは…。デジカメだけ持って帰るんですが帰り道は東條が送ってくれました。このデジカメ、うっかり中のデータを見てしまって中には知らない女の写真が…なんて修羅場展開を思い描いてしまったんですが、この番組にそこまで期待してはいけませんよね。

そしてまあさの写真を。今回は委員長が撮るわけで、意外にもレフ板なんかを使って本格的。以前の写真の回ではどのように撮られるかがテーマだったけど、今回はどうやって撮るかがテーマなのか。そうして出来上がった写真はなかなかの出来で、一次審査はとりあえず通ることができたみたい。

二次審査は実際に服を着てのオーディション。さりげなくスポンサーのアクセサリをつけてさりげなくアピール。逆にワンポイントで使うことにより目を引く作戦か。これがなかなか好評っぽいんですが、でも問題はここから先でして、まあさの目的が「オーディションに何が何でも合格すること」になっていて、何故モデルになるのか、モデルに必要なのは何かと言ったことが抜け落ちてしまっているという話。目的と手段がごっちゃになっているという事ですかね。今まあさに必要なのは改めて原点に戻ることでしょうか。

そして天城ですよ。なんかぽっとでのキャラかと思ったら本命は委員長でしたか。コイツはとんでもねぇ犯罪者だな。こうして今まで喰ってきた女子高生は数知れずってか。確かにファッションに関してはプロなんだろうけどそれと人間性とはまた別の話。まあ委員長もホイホイ付いていくキャラじゃないし、ここにきて東條が意外にもしっかりしているというか天城のキャラの本質を見抜いているので、東條が側にいれば大丈夫かな…とは思うんですが。
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