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とある科学の超電磁砲 #2「炎天下の作業には水分補給が必須ですのよ」 

アバンでちょっと出ていたのはトーマ?(漢字忘れた)、出番あれだけなんだ…。

さて、黒子と美琴の記念日…といっても同じ部屋になって一ヶ月というものなんですが、一ヶ月でこんだけ騒いでたら一年後とかどうなっていることやら。そう思って勝負下着で待ちかまえていたら美琴は飾利と涙子を一緒に部屋に連れてきて黒子涙目。まあそれ以前の問題のような気もするけど。しかし涙子は勝手にパンツを探したりアルバムを見たりと結構やりたい放題。そして何故か黒子のパンツに混じって美琴のパンツがあったり、黒子のアルバムを見たら美琴の隠し撮りばかりだったりとその都度暴かれていく黒子の秘密…。そして記念日のために注文した「PC部品(媚薬)」が丁度宅急便で届いたり…。おいおい変態だな!
さすがに怒った美琴は電撃をかますも黒子はさすがテレポーターだけあってかわしたけど寮監に見つかってしまって2人とも罰としてプール掃除。美琴も恐れるあの寮監って何者なんだ…?

プールの掃除の最中に飲み物を渡そうとする黒子、もちろん前日注文した「PC部品」入り。あっさりとバレてる。そんなところに黒子の同級生がやってきて過去に助けられたことで美琴に感謝すると共に飲料の差し入れ。こっちはあっさりと手に取ってくれましたよ。黒子は疎んじられているんじゃないか?と不安になったけど、美琴も実は記念日のプレゼントを用意していたというなんかイイ話に。一応あんな変態でもパートナーと認めているんですね。

そして乾杯する2人なんですが、黒子は自らの「PC部品」入りの飲み物を飲んでしまって自爆、さらに美琴に電撃を食らっても喜んでいるようではもうダメだ…手遅れだわ…。
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