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そらのおとしもの #7「電脳少女(トキメキ)の転校生」 

絶対に学校に来るな…というのは逆に興味を持たせてしまう結果になってしまったようで、イカロスとニンフは学校にやってきてしまった。イカロスのカードを使って先生の記憶を改竄して「転校生」としてやってきたんですけど、逆に言えばニンフはカードみたいな力は持っていないということなのか。そしてイカロスの胸には2代目のスイカが…なんかスイカに深い意味でもあるのだろうかと勘ぐってしまうんだけど。

そしてイカロスやニンフの羽に関しては確かに興味を持ってはくれたみたいだけど、それに関して疑問を持つとかなくてあっさりと仲間の中に。勉強等そはらがここぞとばかりにイイところを見せようとしているけど、逆にイカロス達が優秀であっさりと返り討ちに…。というか家庭科はすごく得意そうに張り切っていたようなんだけど全然ダメじゃん。逆にイカロスは先生にまでなってしまう始末。まあいきなりの題材が「空を飛ぶ」というのはちょっとおかしいんだけど…。
そはらにとって幸いなのは智樹がイカロスを恋愛対象として見ていないということが、なんとなく分かったと言うことかな。まあそはらの事もどう思っているかは分かんないけど、智樹がおっぱいとか気にしている辺りちゃんと「異性」としては見られているというのはまだチャンスがあるということでもある。

そしてちょっとずつではあるけど真面目そうな部分もちらほらと。イカロスはそもそも何のためにやってきたのか? そして感情等にはプロテクトがかかっているらしい。そしてニンフはそんなイカロスを取り戻しに来たらしい? 少なくともイカロスとニンフの「目的」は違うみたい。

EDはこれも懐かしい「ふり向くな君は美しい」、合唱というのがまた郷愁を誘う。
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