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おまもりひまり #4「野井原の白いネコ」 

一緒に添い寝してくれるひまりとか、いつの間にか布団の中にいる静水久とか、定番の幼馴染みとか、バイトのリズリットに惚れられるとか、いつの間にかハーレムになってんじゃねぇか羨ましすぎる…。しかしここまでお約束だと、かえって清々しいというか気分がイイというか。イヤミが無くていいですよね。

ひまりの提案で祖父母の家に行くことに。表向きは「鬼斬り役」としての自覚云々ですが、本音は昔のことを思い出して欲しい…というのが思わず口に出ているところが良かった。そして帰ってみれば普通に座敷童がいるし!(しかもミニスカ)。いやいや優人にしても凜子にしてももう何もツッコまんのか。しかし優人は会って一言目に「死ね」と言われる始末。優人が居なくなればひまりが帰ってくる? というひまりLoveな女の子で、これも分かり易い。

そして過去の記憶がぼやけている優人なんですけど、祖父母の家に戻ってきたことで徐々に戻ってきたみたい。ひまりは昔懐いていたネコだったようで、その時はまだネコアレルギーじゃなかったみたいです。でもその時からネコと人間形態を自由に行き来しているみたみたいで、キスもすでにしていた仲…なのか?

そして襲いかかってくるアゲハなる刺客。優人も女の子に守られてばかりでは…ということで、ひまりを守るも斬られてしまいました。それを見たひまりは激昂して我を忘れて激昂するんですが、そこに優人が止めに。なんかいつもの優人じゃないな、これが「鬼斬り役」の力なのか。

ところで銀様みたいなのはいつ出てくる?(なんか毎回書いている気がするけど)
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