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おまもりひまり #5「悩める猫と平常心」 

前回、優人は「鬼斬り役」の力に目覚めたっぽい?んですが、やはり傷ついた体をなんとかしないと…と思ったら静水久が水の力で回復させるんですが、何故か全裸。というか、なんで静水久だけピンポイントで白いモヤが…酷い規制を見た。でも「しょうがないから白いモヤを被せてみました」的なやっつけ具合が逆にやるせなさを感じさせてくれますよね。

静水久曰く優人の鬼斬り役の力は「魔力付与」らしく、棒きれでも強力な武器にできるという話らしい。ひまりは「優人が最初に斬るのは自分かもしれない」とはなかなかネガティブな発言ですけど、まあそんな展開にはならないで欲しいものです。シリアスすぎるのもこの作品には似合わないと思う。
ということで、優人が野井原に戻ってきて力の覚醒やら自身の鬼斬り役としての立場を多少なりとも理解したりとか色々ありました。過去を思い出したりとか…あのキスした相手はひまりではないらしいんですけど、じゃあ一体誰だのか?というのは後々の伏線か。

そして戻ってきてなんでも平常心の特訓をするというのが、いつの間にか違う意味での平常心の特訓になってしまって、そこにひまりがやってきて「ネコミミモードの刑」とか…まあ所謂「お約束」ですな。こういう展開が来るだろう…と思っていると何の捻りもなくそのままきたり、ある意味期待に応えてくれるなあ。

そんな優人の前に水銀燈…いやくえすというおっぱいのでかい女の子がやってきました。優人とは違う「鬼斬り役」の家柄みたい。しかし「くえす」というのもスゴイ名前ですよね、しかも自分に「様」付けですよ…これは相当期待できそうなキャラだ。
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