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おまもりひまり 最終回「猫と優人と乙女の純情」 

タマの攻撃にひまりが闇に落ちてしまった。

しかし鏑木は本気で酒呑童子の言うことを信じていたのか? なんか態度が偉そうで渋いおっさんキャラかと思っていたんですが、こうして見ると小物すぎるなあ…。それに対して酒呑童子の前で乙女舐めんなと啖呵きった凜子のほうがスゴイですよね、なかなかラスボス前でここまでは言えませんよ。そしてひまりも辛うじて理性が残っていたのか優人の呼びかけで正体を現したタマを撃破。

しかし、ひまりはそのまま力に任せるままに暴走を開始。誰の言うことも聞かなくなってしまって凜子たちを襲い始める…んだけど、シリアスなシーンなんだろうけど倒れていく度にパンツが見えるんで逆に笑えてしょうがない…。まあ最終的には優人の光渡しの力が発動、りんこも正気に戻りパワーアップ(何故か服も変わった)、そして酒呑童子を圧倒してあっさりと打ち倒してしまいました。というかすでに凜子が啖呵をきった時点で勝負はついていたような感はするけどね。

そして光渡しの力は何故か再び発動せず? どうやら一時的なものだったみたい。そして結局ひまりも護り刀として居続けるという、まあ所謂ハーレムエンドというお約束なオチ。というかタマはいつの間にいるんだ…というかこんなにたくさんの妖がいるのにどこから生活費が出ているんだ…というのは気にしてはダメなんだろうな。タマは妖を食べるのに共存は出来るんだろうか…と思ったけど、いつのまにかくえすが居すわっていたりする例もあるし多分上手くいきそうな気はするな。
そして何故かエンドロールが2つあって一方は優人のキャラソン(?)でしたけど、正直これはあんまり嬉しくなかった……。まあこういうところで発表しとかないとCD出しても売れなさそうだししょうがないのかな。
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