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ラムネ #2「夏の畑とななみすぺしゃる」 

愛知での第2話を今更視聴。

まずは子供の時の話から。
今後もまず子供の話があって、今現在の話というこの構成がデフォになるのかな?
七海の子供時代の風呂シーンがあって尻が拝めるなんて最高です。

で、本編もゆるゆると進行。
まずは1話と逆で七海が健次を起こしに来るのですが、七海と同じくこれまたベッドの横の隙間に転落している。
似たもの同士とはまさにこのことでしょうか。
途中、いつもは下の名前で呼び合っているのに、名字で呼び合ってみる二人。
お互いに恥ずかしがっているわけですが、このときの七海の表情、これが可愛いんですよ。
そして、裕美にデレっとする健次を見てぷんぷんする七海。
これがまた可愛いくて可愛くてたまりません。
で、結局農作業して元の鞘にもどって仲直りで締め。

内容的にはそんな大したことやっているわけでも無いのですが、この独特の空気とでもいいましょうか、このヌルさが実に良い味出しています。
多分今期一ヌルいアニメじゃ無いでしょうか?
(正直、ARIAよりもまったりしたアニメが出てくるとは思わなかった)

そして七海の魅力。
このアニメの魅力=七海の魅力と云っても過言では無いでしょう。
外見だけでなく、その表情・仕草どれをとっても可愛く描かれてます。
正直、作画は微妙なところが結構あるのですが、それを補ってあまりあるのではないでしょうか。

もう健次×七海が決定的、しかも他のキャラがそれを認めているという状況にあって変に争いが無い分これは安心して見られます。
このままゆるゆると最終回まで進行したらひょっとしたらDVD買っちゃうかもしれません。
う~ん、結構ハマリつつあるなぁ。
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