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世紀末オカルト学院 #5「夏のこずえ」 

オカルチックな出来事が自身に降りかからないでこずえはご不満な様子。
いやいや死霊に取り憑かれたり一番体験してきているはずなんだけど、当の自身の記憶が無いのではなあ。

そしてこずえはスプーンをオーパーツ呼ばわりしたり…いやそれはまだマシで、黒猫が横切ったら本当に不幸になるのか?と言い出したら自分から横切って崖に落ちたりと自分から不幸を呼び寄せてどうする! そして修行と称して即身仏になろうとしたり…しかもこれが一度目じゃないというからちょっとビックリ。即身仏ってそう何度もなれるわけないでしょ。

美夏は学校でパンを販売できないかとの相談。車のローンがあるらしいんだけど、穿った見方をすれば学院に入る口実が欲しかったと捉えることも可能なんだけど、美夏に裏の顔があるとはちょっと想像できないなあ。

そしてなんと学校では臨死体験をさせるという仰天実験、さらにその状況を映像にして出力できるという…。さすがオカルト学院の異名は伊達じゃないけど、1999年にしてはオーバーテクノロジーというか今でもこんなことはできないんじゃないの? こずえが自ら立候補して臨死体験して「あちら側の世界」を垣間見るんですが、そこにめがねを置いてきてしまったせいか戻ったこずえはまるで別人のよう。こずえの本体はメガネだったのか!
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