スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ジュエルペット てぃんくる☆ #25「禁断の呪文にドッキ☆ドキ!」 

今回はアルマの過去、正体について色々と明らかに。アルマと祐馬は双子の姉弟だったという事で、ママのフェアリーナは封印されているらしい。
魔法使いでレアレア界に行ってしまい(そして子供まで!)、自分の魔法能力を消すために禁断の書バッテストに手を付けてしまったという事らしいんだけど。しかし魔法使いにとってレアレア界はジュエルランドに無い怒りや憎しみといった感情があるのもあってあんまりいい場所ではないらしく、魔法力は徐々に無くなっていって最後は泡になってしまう運命らしいんだけど、こういうところでなかなかシビアな世界観だよね…。

それにしてもママのフェアリーナが超絶美人すぎる件。あんなのがいきなり空から降ってきたらそりゃ恋もするというものですよ、まさにエロゲとかの世界。くそ、あの青年羨ましすぎる。そしてフェアリーナはある意味人間界に毒されてしまったということか…。

そしてそのバッテストなんですが、今回娘のアルマが再び封印解除を試みる。まさかあかりの記憶を読み取った時の祐馬のイメージがキーになるとは。そして封印してある場所をアルマが見つけてしまって次回に。うーむ、話としては盛り上がってきたんだけど、妙に引っかかるところがあるんだよね。例えば先生の対策が後手に回っているとか…。もう少し大人になったら話すつもりだったとは言われてもねえ…そういう出生に関わることはもっと早く教えておいた方がいんじゃないかなという印象。

あと予告の前ではジュエルランドとレアレア界の時間の流れは同じって、ということはこの二つの世界を行き来しているあかりは倍の時間を経験しているわけでその分年をとるのが早くなっちゃうんじゃないの? なんか分かるような分からないような、話をはぐらかされているような気がする…。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://evi1101.blog31.fc2.com/tb.php/1857-850abe7b

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。