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リルぷりっ #34「ひめさまげきじょう☆ぷりっ!」 

今回は学芸会の話。
演劇をやるということで早乙女が脚本を書いてきたんだけどこれがまた自分が主人公というちょっと痛い代物。それにしては随分と本格的だなこの演劇。そして最後にはキスシーンもあるというものなんだけど、そんななか衣装係をやりたいということで立候補した姫役になってしまったというレイラ。まあレイラのことなんで台詞も覚えられないんだけど、早乙女が意外にも一人で真面目に練習をしているのを見てレイラも頑張ろうという気持ちに。

そして本番、なんだけどやっぱり台詞を忘れてしまったんだけど色々なところにカンペが仕込んであって、クラスのみんなもなかなかレイラのことを分かってますね。でも勇者の剣を出すつもりが勇者の中華鍋をだしてしまったのがおかしな事に…。このまま話が進むんだけどみんなアドリブ力ありすぎですよね、これはなんかスゴイ。
しかしビビの事もあって用意してあったマントが破れてしまったのはよくなかった。レイラがちゃんと直してくれてたんだけど、代わりに先生がでるというのはねえ。一体何がどうあって劇中でかわいらしいレイラがごつい先生になってしまうというんだ。ここでリルぷりがマントを渡して万事解決? 最後のキスシーンは早乙女は上手い具合に握手ということにして乗り切りました。それにしても早乙女は性格はアレだけど今回のアドリブ能力の高さといい才能はありますよね、これはなかなかスゴイ。
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