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そらのおとしものf #11「幻想哀歌(ムサベツ)の果て」 

海底の底から復活してきたカオスが近づいてきた! 愛とは何か?ということからカオスも間違った方向に進化してしまったようで(色々と大きくなってしまったのも間違った進化かもしれないけど)。

先輩の指示もあって智樹は夢の世界にダイブ。そこでダイダロスと会って何か鍵?みたいなのをもらってきた。しかし今回夢を通してではなくて実際に会うことができたんだけど、智樹とダイダロスの関係ってどうなんだろう。

そのころカオスとイカロスたちが接触。なるほど一人では敵わないけど3人そろえば何とやら、アストレアが直接攻撃をして後の二人が支援攻撃という役割分担がしっかりとできていてなかなか強力じゃないの。そして智樹がやってきてニンフとアストレアのマスターになると宣言! ニンフの翼が復活してパワーアップした。こうなるとさすがのカオスも劣勢になってしまって最終的には敗北してしまった。しかし「殺すこと=愛」と間違った解釈をしているカオスだから逆に殺されることは愛と解釈してしまっている。なんかそこが哀れなんだけど、そこに智樹が一言声をかけただけでカオスも愛を感じたのかな。そしてダイダロスからもらった鍵をカオスにかけたのでした。うんいい最終回だったと思うよ。カオスはこのまま智樹の家に居候することになりそうです。

しかしエンジェロイドたちは智樹に引かれる何かでもあるのかな。智樹の夢=シナプスという解釈になるのなら智樹の夢から生み出されたエンジェロイドたちが智樹に引かれる理由も何となく分からなくはないけど、これはシナプスとは何か?という所にも繋がりますよね。今のところあんまり説明が無いけど果たして次回の最終回(?)でどこまで説明されるか。
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