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GOSICK -ゴシック- #4「金色の糸はつかのまを切り裂く」 

一弥の目の前を走ってきたバイクライダーの首がいきなり飛んだ!
ということで逮捕されてしまったんですけど、これは一体何があったという感じですよね。

警部の持ってきたワイヤーからヴィクトリカはこれを凶器と推理して一弥は一応釈放。ヴィクトリカはさらに金髪の女性ということまで推理するんだけど、どうしてそこまで分かるのかと言えば一弥の視界の隅に金髪女性を見たからという話。うーむ、そういうものかなあ?? というかワイヤーが凶器というのは一見してわかりそうなものなんだけど…。そんな時にアヴリルという金髪女性が留学生としてやってくるんだけど、指を怪我していたり色々と怪しいところが?

そんな折に亡くなった用務員の葬儀があるんだけど、長年使われていなかった納骨堂から謎のミイラの死体が。まあこの犯人は誰か?というとその納骨堂の中に納められている女の子ということなんだけど、なるほどこれは死ぬときは一緒に…というやつか、これはなかなか恐ろしい執念ですね(そう単純に捕らえていいものかどうかはわからないけど)。しかしこのどさくさにまぎれてアヴリルは一体何をしていた? 納骨堂の中から本を?? そしてアヴリルとヴィクトリカは何か関係があるのか? といった所は次回に持ち越しか。
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