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GOSICK -ゴシック- #9「人食いデパートに青薔薇は咲く」 

一弥から浴衣をもらったヴィクトリカ。
それをもらって嬉しそうなんだけど、帯の結び方が分からなくて風邪を引いてしまったよう…。そしてちょこんとした一軒家に住んでいるんですね、てっきり図書館で寝泊まりしているのかと思ってました。そして注射におびえるヴィクトリカ、うわ可愛すぎだろこれ。一弥と電話している最中に注射に打たれたり、謎歌もあったし今回は百面相を楽しむことができました。

一方、一弥の方は青いバラと呼ばれる財宝のレプリカを買いに街に出向いたんだけど、何者かに間違われて最上階に案内されてみれば追い出されたりとなかなか忙しい。屋上にあった青いバラは何か曰くがありそうですね。そして間違えて業務用のエレベーターに乗ってしまったら着いた先には箱に入れられた謎の少女が。これは一体何事か。後で警部と一緒に改めてデパートに来てみるけど何もなかったり、デパートの人も一弥のことは誰も知らないという話。うーむ、これは一体。一弥が出て行った後に工作がされ、そして従業員は全員グルと言うことか。

失意の内に一弥がデパートから出てみれば謎の老婆と少年が。「娘がデパートに喰われた」と言っているようだけど、あの箱に入っていた少女と何らかの関係がありそうか。ヴィクトリカと電話している最中に一弥も何者かにさらわれてしまった? 今回はヴィクトリカは風邪でダウンなうえに身近にいないので、一弥一人である程度解決しなければならない、ということか。どこまで一人で出来るか…お手並み拝見といきましょうか。
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