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花咲くいろは #8「走り出す」 

前回を見ることが出来なかったのですが、前回は単発の話だったのかな? 続きの話でなくてよかった。

覆面取材があるのではないかという噂。こういう時に限って喜翠荘に大量の客が入ってくるので、これは何か関連性を勘ぐってみたくもなりますよね。そしてこんな時に女将が倒れた…こんな時でも救急車を呼ばずに客のことを考えていたりするんだけど、歳が歳なだけに気になりますよね。しかし客にあたりをつけるのはいいけどあの作家先生の目ではなあ…というか、みんななんでこんなに信用するんだろう?

しかし若旦那は何とも頼りなく、こんな時にも例のコンサルタント頼みですか。てっきりクビになったかと思ったんですけどそういうことはありませんでした。しかし女将はあれだけ厳しいのになんで若旦那はこんなに頼りなく育っちゃったのかな? なんとも不思議なところではある。これは若旦那に跡を継がせてはいけないような気がするなあ…。一応、このコンサルタントの言う通り、サービスに差をつけてみようかという話になりそう? しかしこのコンサルタントの言うことも分からなくもないけど、サービス業でそういう差別化をしてもいいものなのかな。

客を選ばないで均等にサービスをしようとする緒花はそんな意見と真っ向から対決。「女将ならこうする」だろうと足りない人手をかき集めてきたりとテキパキと指示を出したりするのはなかなか様になってましたよね、これは若旦那より頼りになるな。徹は結婚式に出席しているらしく、連絡を取ろうと緒花は自転車でダッシュして街に行く…といういいところで次回に続いた!

気になるのは東京の孝一ですよ。なんでも宿に向かっているそうだけど…唐突に行動力がありますよね。しかしながらなんとなくすれ違いになりそうな予感。
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