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花咲くいろは #13「四十万の女 ~傷心MIX~」  

緒花の母の皐月が喜翠荘にやってきた。

当然見知った仲だけど、それでも客としてもてなそうという女将の姿勢、ではあるけど…。そしていざやってきたら色々と浴衣を云々とか色々と言ってみたり…なるほど、なかなか的確な指摘ではある。というかあの経営コンサルタントよりよっぽどいいんじゃないのか。
どちらかというと皐月の方が冷静で、女将の方が感情的でしたね。若旦那をビンタしたり…というか若旦那は圧倒的にこの仕事に向いていないんじゃないかな??。そして料理は特別に女将が一品作ってみたり。やはりなんだかんだ言っても親の情というものが感じられますね。そして「芸者」として女将と緒花を呼んで3代揃ってのトークですよ。なんか一人忘れているような気がするけど…。なんか久しぶりに酒の勢いもあってかお互いが本音を言い合ってスッキリした、そんな印象。緒花の皐月に対する態度は、まるで昔の皐月と女将を見て居るみたいでこれが血筋というものなのか。そして女将も夢見心地でいつか見た夢を語ってみたり…。

そして孝一に関しても今回緒花は吹っ切れたようではあるけど、まだお互いに本音を言い合っていないというか、関係としてはまだあやふやなままですよね。このまま恋?は終わりそうではあるけど、どこかできっちりと区切りがつくかな??
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