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花咲くいろは #23「夢のおとしまえ」 

女将が喜翠荘をぼんぼり祭り後に閉めるという事なんだけど、やはりみんな気になる様子。

緒花は女将から母親に会って今後を考えるよう言われて、崇子に連れられて東京に。なんかイメージしにくいんですけど、崇子もそういえばもう親族になるんですよね。崇子の目的は例の映画監督に会うという事なんだけど、実は緒花の母親の皐月と連絡を取り合っていてすでに目星がついてるという話なんだけど、これはいつの間にこんなに仲が良くなったんでしょうか。ということで東京にやってきて、東京タワーで逃げた監督を無事に(?)確保。監督が飛びかかってきたんだけど、それを放り投げるなんて崇子さん強い。達者なのは口だけじゃないな。

一方、そのころの皐月は孝一と接触、会社の中にまで連れ込んで一体ナニをしようかと思ったら取り出したのはDVD。例の映画の試写的なモノが残っていたということで、例の監督が一応送ってきたらしいのだけど、この話を聞くだけだと詐欺というより本当にただ単に映画がポシャっただけのような印象を受けるが…。映像には間違いなく仕事する緒花の姿が。というかインタビューがなんかAVのアレに見えてしまうんだけれども。しかしここぞとばかりに化粧をしまくっている巴さんが…。

その後歩道橋の上でバッタリと会う二人、というところで次回に。なんとなく恋愛方面では着地点が見えてきたかな? 孝一を好きな同じバイトの女の子の動向は気になるところではあるが…。
そして、旅館がどうなるのかという懸案事項はあるけど、もし仮に監督からお金が戻ってきたとしても女将の意志は固そうだし若旦那もアレではなんとも心許ない。いったん解散して再始動といった感じになるんだろうか。
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