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C3 -シーキューブ- #6「球形硝子に似て脆弱な」 

ピーヴィーとの一件は前回で一区切りついたので今回はちょっと緩めの学園話?

ということでガスマスクはめた学園長曰く、呪われた人形を預かって欲しいとのことでしたが、人形の入っていた鞄からは空っぽ。そんな中、学園の生徒達の生気が奪われるという事件が頻発。これは何か関係がありそうですね。……と思ったらあっさりと人形ことサヴェレンティが姿を現してきました。そして人形の持ち主の白穂という女の子。巨乳でボクっ娘でドジっ娘という属性で、何もないところで転んでちゃっかり上に乗っかってきたり、しかもノーブラとは実にあざとい。

サヴェレンティには何やら目的があるらしい? 今のところそれはよく分からないが…。フィアとのバトルシーンはやはりなかなかのものなんだけど、しかし人形一体に対してフィアの攻撃は少々大げさですよね。春亮もサヴェレンティに呪いを解くことと破壊することは違うと解くのですがこの話も物別れに。「皆呪いを解きたいと思っているのか?」とは意味深な言葉なんだけど、その後ろで響くこのは?の悲鳴はなにかが起こりそうな予感。

ところで理事長の秘書ですよ。なかなか知的クールな女性と思いきや着信音が楽しかったり…これが所謂ギャップ萌えというやつでしょうか。
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