スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ましろ色シンフォニー #9「おなじ色のフタリ」 

これはもう完全にみう先輩ルート。ということで、着々とフラグを立てていくのですよ。

前回倒れてしまった先輩は新吾の家で看病されて朝帰り…という事なんだけど、これを桜乃はどう見ていたのか気になるところ。妹という存在以上にはなれない、ということかな。
そのお礼ということで家に招かれたんですけどママンが若い。娘を支えて欲しいと頼まれたり、これは親公認と言うことか。そして風呂上がりの先輩とばったり! というかこの謎の光はなんだ、先読みして規制の光が待機しているというのは新しいパターン。いやこういう新しさはちょっといらなかったかな…。

例のネコは片方だけ里親が見つかったのですけど、もう片方は見つからないまま…紗凪が飼うと言い出したのですが、せめてネコを飼うことで自分を慰めようとしているようにしかみえないなあ。もう勝ち目が無い戦いを見ているようで、見ているこちらが辛いですね。

そして、愛理のポジションがいまいちよく分からないのですけど、これだとなんかサブキャラと同じというか、前半はあれだけリードしていたのになんでこうなった状態。というか舞台に立ってすら居ないという状況なんですけど、この後関係に何らかの変化は訪れるのだろうか。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://evi1101.blog31.fc2.com/tb.php/2160-61a21e05

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。