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あの夏で待ってる #11「行かないで、先輩。」 

お姉さんがイチカのことを心配してやってきた!
例の救助ポッドが破壊されたせいでやはり大事になっていたらしい。地球はFランクの星で、そこの人とは接触してはいけないというルールがあり、そしてイチカは宇宙に戻らなくてはならないという話。まあ遭難したことになっているからね、まあそれは仕方ないのかもしれないが…。
海人も宇宙に行く!と言うのだけど、残念ながらFランクの住人は宇宙に連れて行けないと姉。というか、恒星間を自力で航行出来るレベルじゃないとFランクで、これででやっと交渉のテーブルに立てるという壮大な話ですよ。

しかし、可能性はゼロではない。イチカのイメージにある「場所」というのは祖先が残したもの、ということはもしかしたら地球人と宇宙人が過去に接触していたという過去がある…? それが証明できればあるいは…という話を何故か檸檬先輩を通じてお姉さんが。なるほどそういうことか、お姉さんはなかなか話の分かる人ですね。

そしてその場所が分かった!?というところで、すでに捜索隊が来てしまってジャンプできなくなってしまったのだけど、こんなこともあろうかと!ということで檸檬先輩が車を出してきた。おいおい、免許持ってるって檸檬先輩いったい幾つなんだ…?
お姉さんが色々とイチカの場所を誤魔化すためにアイテムをくれたんだけど、哲朗&美桜で一つ、柑菜で一つ持って行った。なんか哲朗と美桜はいい感じになってきましたね。どさくさに紛れてデートまで取り付けてるし。いやコレは逆に「俺この戦闘が終わったら」的なフラグと見るべきか? 柑菜はやはりぼっち確定…なのか…?

いよいよ捜索隊のポッドもやってきたし、どうなってしまうのか、次回最終回期待したいです。
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