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日記…というより愚痴 

ということで、また始まってきましたよ体の痺れが。四環系もダメ…なのか?
まあ、それもあるんですが、やはり体に合わない薬というものは色々あるもので試行錯誤中といった所でしょうか。もう睡眠薬飲み始めて1年近く、抗鬱剤飲み始めて10ヶ月近く経ちますがホント一向に良くならない。まあ、自覚症状が無いだけかも知れませんが、やはり鬱状態に陥ると治療に数ヶ月、数年以上というのは本当だったのか。こういうのはなってみないと分からないものですね。というか、今午後のみ出勤中なんですけど、このままの給料だと5月の自動車税が払えないということに気付いた…ヤベェなこりゃ。これは無理して8時間労働にするしかないか?
会社といえば愚痴になるんですが、トップの部長があまりにも将来に対するビジョンが無くて下で働くこっちはとても不安。個人的に部長には恩があるし、人間的にも立派で尊敬してはいるのですが…(他の人からは結構嫌われているらしいけど)。ちなみに離職率が高いんですけど、新人に教えるこっちの身にもちょっとはなってください頼みます。会社や仕事の事を一式教えたと思ったら次の週には辞めていた…こんなことはザラで、理由を聞くと「部長がイヤだ」「仕事が難しい」「ここまで責任持てない」…じゃあ今まで私が教えてきたのはなんだったのか?もしかして私の教え方が悪かったのか?と自問自答の日々、しかも新人教育の傍ら自分自身の仕事をもこなさないといけない…コレはホントに体力的にも精神的にもかなり堪えます。よく考えると昨年の今頃は新人教育やら、他社への問い合わせやら、自分自身の仕事やら、早く帰ったパートの残った雑務等々、5~6人分の仕事を同時進行してたんですよね、今にして思えばよくあんな超人ワークができたものだと思います(しかも給料が安い)。

話は変わるんですが、私の所属する吹奏楽団の愚痴なんですけどやっぱ指揮(というより練習方法)がマズいな…。指揮者が「気になるところ」があるとすぐ止めるんだもん(しかもかなり頻繁に)、というか初見でハーモニーがどうとか、ここはこう歌えとか言われても実際困る。譜面追うのが必死なんですよこっちとしては。そういうのはもっと回数をこなしてからにして欲しい。おかげで全曲通すのが「本番前日」とか相当有り得ない事態と化してまして、そういうのはかなりプレイヤーとしては困るんですよ、一金管奏者として体力配分をかなり考えないといけないし。ひょっとして指揮者は楽団を「自分のモノ」と考えているんじゃないのか? 楽団員が持ち寄った演奏会の候補曲を一瞥することなく勝手に指揮者は選曲するし…これには本当に困ったモノで、楽団員はもう完全に諦めムード、しかも指揮者にこういう事を言っても馬耳東風だし、今のままだと確実に悪い方向に進んでいくのは目に見えてます。
…ということで、これを打開するためどうすればいいか、私なりに考えた結果は私自身が指揮者になるしかないという結論に。まあ「副指揮者」という立場になるんでしょうが、今の指揮者の不満分を全部私にぶつけて貰えれば楽団員のフラストレーションも少しは軽減されるのではないだろうか…との憶測からなんですが、もちろん私としては指揮の経験もないのですが、それでも何とかしなければならない状況に陥っていると考えます。時期としては早くても来年あたりになるでしょうが、楽典および指揮の勉強を始めないといけないのですが、この年齢になっての勉強はちょっと厳しいものがあるのですが、それでも楽団のためになんとかなればなぁと思ってます。
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