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セイントオクトーバー #11「ロリ激突!女の意地が超ごっつんこ!」 

仲間が次々と倒れていく中、幹部である所のソフィア部長(元)がついに出てきた! まあ本当は猟兵に部長の座を奪われて、それが面白くないというか頭に来たんでしょうね勝手に行動を起こしてしったと言う方が正しいとは思いますけどね。しかもいつも通りの思いつき作戦で。
しかし、ヨシュアの小十乃に対する態度…というよりもはや執着心と言ってもいいかもしれませんが、それは尋常じゃ無いな。もはや異常とも言えますが、今回小十乃が攻撃されそうになったとき、真っ先に飛び出していったのもヨシュアでした。ユアンが来なければ小十乃が攻撃に晒されることなく終わった、そう考えているのかもしれませんがヨシュアのその鋭い眼差しは今、ユアンに向けられる事になる…。ユアンの記憶喪失も何か胡散臭いんですけど、占いでもさっぱりだったし、警察の捜査でもさっぱり、これでは疑うのも無理はないか。

ということで、今回はソフィア部長(元)がジャッジメントされたわけですけど、まだまだ諦めていないようで、じゃあ何の為のジャッジメントだったんでしょうかね。というか、今更になって思うんですけど話の根幹になっている「ジャッジメント」、そもそもこれ自体が謎。なぜ「ジャスティス」のカードでなければならないのか、今回ソフィアが全く改心していないことからジャッジメントの効果そのものも疑問視せざるをえなくなったし、さてどうしたものでしょうか。話の全てを握るであろうユアンの動向に今後注目といった所でしょうか。
そう思って見ていたらなんかEDが実写になってるよオイ! これはDVDが出るのを記念してのPVなんでしょうか?
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