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セイントオクトーバー #12「ロリ純愛!ソフィアの愛は超輝いて…」 

さて、明らかになるユアンの正体…それは「慈愛の石版」ということでした。で、クルツ社長がそれに対する「支配の石版」ということに。「慈愛の石版」と「支配の石版」が一つになって強力な力が引き出せるらしい?ということです。しかしここでのユアンのなんとも子供っぽく振る舞って小十乃たちに護って貰おうという都合のいい考えには偽善的な何か黒いモノを感じます。

ということで、一度ジャッジメントされたソフィア元部長ですけど、イメチェンとかやらでクルツ社長にさらなる巨大な力を得たのですが「ジャッジメントを倒す」とか言いながら彷徨っていくその様はもはや狂人、哀れでもある。小十乃たちとの戦いで頭のネジが文字通り外れてさらに壊れてしまいました。…が、菜月たちの機転によって難を逃れ、いきなりクルツ社長の元に行ってジャッジメントしようとしたのですが、ここでソフィア元部長が身代わりになって消滅…。
クルツ社長はさらに「お前がソフィアを消滅させた」とか口で責め追い打ちをかけるかける。さて、自分の手で人間を消してしまった小十乃の心境はいかに。同居しているユアンは当然「ジャッジメント」の事を知っていた訳で、それを知っていて小十乃たちを利用していたのだからクルツ社長の見た目で分かる悪役よりもさらにタチが悪い。次回、ヨシュアがユアンに対してどうでるか…。
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