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神曲奏界ポリフォニカ #2「オペレッタ 見つめる精霊」 

作画は相変わらず危険地帯をうろうろしていて実に危なっかしいのですが、どうなるか逆に興味が沸いてきてしまった…。

ということで、今回は「精霊に覗かれているんじゃないか」という女性の相談話…ということで、これは何かな、1話ごとのオムニバス作品として見ていけばいいのかな。その方が見るこちらとしても安心して見られるんでありがたいですけどね。
さて、この作品のヒロインであるコーティでしたっけ、彼女は所謂「ツンデレ」タイプと見てもよろしいのでしょうか。彼女曰く「精霊にも性格がある」との事でしたし、ということは精霊にも「恋愛感情」があってもおかしくないかなという事ですけど、「デレ」が一向に見えないのはなぁ、もうちょっと「デレ」タイムが欲しいところです。

ということで、結局実際に「覗いていた」のは屋根裏の変態精霊だった…ということで、今までの覗いていた疑惑のかけられていた犬タイプの精霊は前の契約者(故人)のにおいというか、そういったものを慕ってきた…と考えればいいのでしょうか。精霊と人間に対するわだかまりも消えてまあイイ話だったんじゃないでしょうか。天井裏の変態精霊を覗いては。
しかし、相変わらず世界設定がいまいち分からん。今回は「神曲」とかやらを奏でることは無かったんですけど、奏でなくても精霊を操れるものなのか。じゃあ何のために「神曲」を奏でるんでしょうか? もう少し話を見ていけば自然に分かることなのかな。
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