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神曲奏界ポリフォニカ #4「ダルセーニョ 始まりの日」 

相変わらず微妙な作画は置いておいて、今回はフォロンたちがまだ学生だった頃、入学する前に学院に見学に来た双子達の話でした。…と言いたいのですが、今回はフォロンとコーティの再会の話と言った方が良いのかも知れない。どっちに比重を置くかというと多分後者になるんじゃないだろうか。あと、あのペルセルテとプリネシカが姉妹で双子なんて今回初めて知りました。今までそんな設定の紹介ありましたっけ?

で、フォロンは自分自身「ダメ学生」のような事を話していましたが、今回を見る限り全然余裕の大天才にしか見えなかった。難なく「神曲」を奏でていたし…。しかもあの男とは思えない超高音の、もはやソプラノと言っても良いかも知れないその歌声…あれは天性の才能が無いと出せませんよ? だとしたらやはり天才としかいいようがないな…。
そのソプラノの声につられて来たのが何故か都合よく学院に封印されていたコーティなんですけど、神曲を奏でることによりおとなしくなるんですが、なんでも神曲を長い間聴いていなかったせいでちっちゃくなっちゃったとか。それはそれでOKだと思うんですけどね。
コーティが復活したことにより、学院が何らかのアクションを起こしたとは当然思うのですが、そこまでの後日談は一切無し。絶対何かあったと思うんですけどねぇ。というか、そもそも何であんな所にコーティが封印されていたのか、まずはそこですかね。今後への伏線か何かでしょうか?
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