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セイントオクトーバー #20「ロリ救急!友情?同情?過剰に超看病!」 

今回はヨシュアが熱を出して寝込むという話なんですが、どうもそれが前回アッシュの姿を見てそれを思い悩んでいたようで、考えすぎて夜更かしして風邪引いた…と。
そして小十乃には「両親」と名乗る人物が現れたんですが、これの正体がエスメラルダのスズメたちで、コンマ1秒でバレそうな格好はどうかと。しかしリバース社の「秘密部」にはもうエスメラルダ一人しかいないんだろうか? 相当の人材不足のようで?

しかし、その「両親」とやらが現れたことにより、小十乃は「何故今頃?」と思うのは当然ですが、意外にもヨシュアの反応がでかかったのが気になる。「小十乃の両親が現れるはずが無い」という確固たる証拠がヨシュアにあるんだろうか。ヨシュアと言えば背中にある傷も気になるところ。功士朗はわざわざ詮索しない人なのでその事を知るのは当面彼だけになるんでしょうが、この傷は一体? そもそもヨシュアの過去自体が結構不明ですよね。功士朗とヨシュアが出会った時点ではすでに小十乃の世話をしていたようだし、それ以前が全くわからない。
そして小十乃も両親よりも修道院を取るあたりが気になる。まあ、今まで探しもしなかった両親に会いたくない…というのは分かりますが、しかしそこまで執着するに値する場所…ということになるんでしょうか。

さて、ヨシュアとアッシュがどういう関係にあるのか、ヨシュアの過去は一体どうなのか、ヨシュアと小十乃の両親との関係はどうなのか、ここらは功士朗があえて聞かない以上、本人の口から語られるのを待たなくてはなりませんが、さてそれはいつになるんでしょうか。
次回、クルツ社長ご帰還?
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