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神曲奏界ポリフォニカ #8「セレナーデ 人と精霊の狭間に」 

今回は後輩からラブレターを貰ったプリネの話。前回があまりにも「冴え渡って」いたために、今回は案外普通に感じてしまいました。で、ラブレターの出し主はオルファンというらしく、周囲の印象も悪くはなく好青年のよう。でもペルセは彼の気持ちに答えることができなかった…というのも過去に色々とあったそうで。

幼い頃のペルセ…どうも(事故により)今夜が峠らしいという話でしたが、そこで父親の精霊が何か提案をしたようで、それは「精霊が一体化すること」ということなんですけど、そういう事が可能なんですね(この場合、寿命とかどうなるんだろう)。ということで、プリネは「人間でも精霊でもない」という中途半端な存在になってしまったんですけど、オルファンはその「人間である半分」しか見ていないということで、最終的にこれがプリネが断る理由になってしまったんですが、それを知ってなおペルセのさらに半分を見てその時には…というオルファンには好印象。なかなかイイ奴だ。しかし、半分が精霊だから何だというのでしょうか。それくらいの障壁を乗り越えてみせて欲しい。というか、半分精霊だということがバレたからって生活になんか支障が出てくるんでしょうか? コーティは普通に生活しているしなぁ。確かに妖精と人間で子供作ったら大変でしょうけど(笑)。いや、逆にどうなるか見てみたい気もする。プリネみたいに半分半分になるんでしょうか?

所長は恋愛経験豊富みたいなことを言ってましたがそのほとんどが「女子から」というのは笑えた。ああいうキャラなのね所長って。というか所長メインの話がそろそろあってもイイと思うんですよ。いつもサブだしなぁ。

さて、ペルセなんですが前にレンバルトとちょっとイイ雰囲気になったときがあったんですけど、アレってどうなったんでしょうか。もう忘れ去られた設定になっちゃったのかな?
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