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かみちゃまかりん #12「アデュー、花鈴ちゃんの初恋だしー」 

さて、好きな男の子(霧火)の事を何も知らないということに気付いたかりんは、ちょっとでも先輩の事を知ろうと、後を追うようにストーキング(笑)を始めたのでした。
ここで、先輩の正体判明?というところまで行くかと思いきや別にそうでもありませんでした。もうちょっと核心にまで迫るかと思ったんですけど。

さて、先輩と二人でいたあの女の子は一体何者? 「霧」は晴れるとは一体何を意味しているのか? そして最後に出て行ったのは小鳥でしたよね。あの小鳥に何か意味がありそう?
そんな先輩と女の子がツーショットでいる場面を偶然みかけたかりんは「さようなら私の初恋…」みたいな感じになっちゃんたんですけど、アレ? 今回のこれは完全に誤解ですよね。そもそも生徒会の委員と普通の女の子が普通に二人でいたって単なる業務連絡かもしれないし、あれだけの状況判断で「あの女の子=霧火先輩の彼女」と決めるのは早急すぎるような。

さて、一方のみちると和音。こちらも気になる展開ですよ。みちるは何をしたいのかいまいちさっぱりなんですけど、和音はとりあえずみちるの指輪を調べたいそうで、その「交換条件」が「和音の好きな人を明らかにすること」だったんですけど、あっさりとかりんと認めちゃいました。もうちょっと躊躇なり顔を赤めるなりするかと思いきや予想外にも平静でした。
それを木の影で聞いてしまったかりんは次回どう反応するのか? そして姫香との間柄はどうなるのか? さて気になってきましたよ。
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